イヴニング ランド シャルドネ "ラ スルス(セブン スプリングス)" イオラ アミティ ヒルズ [2019] (正規品) Evening Land Chardonnay Seven Springs La Source [アメリカ][オレゴン][ウィラメットヴァレー][750ml]
[ ショップ名 ] カリフォルニアワインのYANAGIYA
[ 現在価格 ] 15510 円 (税込)
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≪スペクテイター同年オレゴン・シャルドネ年間1・2位独占≫ ○[WS94点/DC94点/WE93点]
[ 商品説明 ]
[夢の] クエスト ◎同年オレゴン産白ワイン1・2フィニッシュ。 かつてイヴニング・ランドのオレゴン版には、安いほうからブルー・ラベル→シルバー・ラベル→ゴールド・ラベル→ホワイト&レッド・ラベルと4つのクラスがあり、更にその中に複数アイテムが散らばって相当数のラインナップが存在していました。 それが現在では三種のエステート・ボトルに一本化されており、果実の出所は三種とも全て同一、自社畑の『セヴン・スプリングス』から。 下のクラスから、無印の『セヴン・スプリングス』→『セヴン・スプリングス・ラ・スルス』→『セヴン・スプリングス・スムム』という三つのグレードがあります。 ※ '11年よりラベル・デザインが新しくなりました。 ←上段が只今お届け中の新版、中・下段が旧デザインです。 こちらにご案内させて頂くのは、オレゴン版イヴニング・ランド三兄弟の真ん中、ラ・スルスとなります。 この度のご案内は最新’19年。スペクテイター誌では毎年のように、オレゴン産白ワインのトップに選出されていますが、この’19年も、スムムと当ラ・スルスで年間1・2フィニッシュを飾りました。 ■ワイン&スピリッツ誌全米歴代シャルドネ史上No.1(96点/全6,323本中) ■2011年度全米シャルドネ・オブ・ザ・イヤー受賞 ■2012年度全米シャルドネ・オブ・ザ・イヤー受賞 ■2011年度シャルドネ・イヤーズ・ベスト・オレゴン部門No.1 ■2012年度シャルドネ・イヤーズ・ベスト・オレゴン部門No.1 ■アドヴォケイト2011年度オレゴン・ホワイト年間No.1(2014.5時点) ■エンシュージアスト誌オレゴン白歴代一位(96点/全1,439本中) ■スペクテイター誌オレゴン白歴代一位(97点/全2,019本中) 上位にはまだスムムというキュヴェがあるにもかかわらず、上記のタイトルを手にしたのは、全てこのラ・スルスのシャルドネ。恐るべきクオリティです。 ▼ Seven Springs "La Source" イヴニング・ランドそのオレゴン部門の要となる『セヴン・スプリングス・ヴィンヤード』の中でも、最良の特定区画から造られるシングル・ブロックとして完成したシャルドネがこの『ラ・スルス』。 1995年に植樹されたディジョン・クローンの、シャルドネとしては高樹齢の木からの果実を使用。伝統的ブルゴーニュ製法が取り入れられ、時間をかけてやさしく全房プレス。発酵は天然酵母を使用。 オーストラリア産パンチョン旧樽で12ヶ月熟成。その後シュール・リー&ステンレス・タンクで6ヶ月の追い熟成。 エッジにはシルバーも見せる輝きある淡いゴールド・カラー。シトラス系フルーツ、白桃、ビスケットなどが混じる複雑なアロマ。スムーズなアタックからやや後れて来る口を心地よく満たす広がり。 ミネラル感を伴う複雑味、上質なバランス、長い余韻、みずみずしいのにあをと引く旨み、どれをとっても一級品です。 年産は僅かに≪838ケース≫のみ。W&S誌でも触れられていますが、リリース直後は若くタイトなシャルドネです。十分な時を与えてやりたいシャルドネです。 ●コント・ラフォン1erムルソーの米国版?…というには安すぎますね。 ■120本完売! 12本追加いたしました。 ■ワインスペクテイター誌94ポイント(同年オレゴン白年間No.2) ■デキャンター誌94ポイント ■ワインエンシュージアスト誌93ポイント ■パーカー監修アドヴォケイト誌92ポイント