リースリング グラン クリュ ロザケール カリケール [ 2024 ]ジュリアン シャール(ヴァン シャール) ( 白ワイン )
[ ショップ名 ] タカムラ ワイン ハウス
[ 現在価格 ] 5380 円 (税込)
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[ 商品説明 ]
「バラの畑」と呼ばれる石灰質土壌のアルザス・グランクリュ「えっ!」と驚きを隠せないワインを発見しました! ◇アルザス最高峰と言われるグランクリュ〈クロ サンチュンヌ〉の区画のブドウ使用(トリンバックしか名乗れないため畑名を使用) ◇価格は〈クロ サンチュンヌ〉の1/あ10ほど! ◇あのジャンシスロビンソンMWも個人でケース買い! ◇〈フィナンシャルタイムズ〉も取り上げる実力派生産者! グランクリュのみに特化、その各個性の表現するジュリアン シャールのリースリング グラン クリュ ロザケール カリケールです! 「この区画は、トリンバックが造っていたらクロ サンテューヌとして出せるワインなんだけど、クロ サンテューヌは彼らしか使えない名前なんだ。 何でここのブドウが買えるのかって?この畑の所有者がトリンバックといい関係じゃないので僕たちに売ってくれているんだよ。 トリンバックと僕達は良好な関係だよ(笑)僕たちの家のすぐそばにこの区画があるんだ。 実は、ジャンシス ロビンソンMWもこのワインを気に入ってくれていて、彼女がバカンスでフランスに滞在する際は、1ケース注文来るんだ! さすがの彼女もクロ サンチューヌは高くてたくさん買えないわと言ってたよ。」 その価格差1/10…ジャンシス ロビンソンMWがこういうのも納得です。 他のグランクリュよりもミネラルの印象がはっきりと感じられ、隠し切れないポテンシャルを感じます。 ジャンシスロビンソンもケース買いするのも納得です! MWもケース買い!ワイン好きなら飲まずにいるのは勿体なさすぎます!! ■輸入元資料より抜粋■ジュリアン・シャールは、ヴォージュ山脈の麓、アルザスの観光名所のひとつオー・ケーニグスブール城の直ぐ下にあるサン・イポリト村に醸造所を構える生産者です。当主ジュリアン・シャール(JulienSchaal)は、同じく醸造家の妻ソフィーSophieと二人三脚でワインを造っています。畑の周囲に野生のバラが生えていた事から「バラの畑」と呼ばれる石灰質土壌のアルザス・グラン・クリュです。リボーヴィレとリクヴィールの間に位置するユナヴィール村の北にある樹齢40年の畑。標高260〜330mの東南東向き。複雑でしっかりとした骨格がありながらバランスに優れ、長期熟成も可能なワインに仕上がります。TASTINGライム、レモン、グレープフルーツなどの柑橘系の香りに、白い花束、ミネラルのトーン。明るく生き生きとした酸味にミネラルが心地よく複雑さを与え、素晴らしいバランスのワインに仕上がっています。 INFORMATION NameRiesling Grand Cru Rosacker Calcaire Julien Schaal ブドウ品種リースリング 生産者名ジュリアン シャール(ヴァン シャール) 産地フランス/アルザス/ユナヴィール/ロザケール RegionFrance/Alsace/Hunawihr/Rosacker 内容量750ml WA−/Issue − WS−/Issue − ※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ★冷暗所での保管をお勧めします。 ★商品画像はイメージで、ヴィンテージ箇所も含めて予告なく変更になる場合があります。特に熟成ワインは状態も様々ですので、ご了承の上お買い求め下さい。 ■タカムラでは様々なシーンに合うワインをご用意しています■ <各種 お祝い プレゼント ギフトに> 記念日 誕生日 生まれ年 バースデー 年号ワイン ビンテージワイン ヴィンテージワイン 土産 記念品 贈答 内祝い 引き出物 結婚 出産 快気 進学 就職 転職 退職 結婚式 ウェディング 銀婚式 金婚式 還暦 古希 長寿 <各種 イベントに> お正月 お年賀 新年会 成人の日 節分 バレンタイン ホワイトデー お花見 送別会 歓迎会 懇親会 慰労会 イースター 母の日 ゴールデンウィーク 父の日 お中元 花火 お盆 お月見 敬老の日 紅葉 ハロウィン お歳暮 忘年会 クリスマス 年末年始 大晦日 ホームパーティ バーベキュー BBQ ワイン会 ソムリエ試験 ブラインド テイスティング 試飲会 ピクニック キャンプ アウトドア スポーツ観戦 オフ会 家飲み 外飲み 当店で販売が無いワインも、お気軽にご相談下さい。ジュリアン シャール(ヴァン シャール) Julien Schaal フランス/アルザス グランクリュに特化。アルザスに新風を巻き起こす! フランス銘醸地の1つアルザスに、絶対に見逃せない生産者を発見しました! グランクリュのみに特化し各個性を美しく表現するジュリアン シャールです! 〈ジュリアン シャールの歩み〉 ◇アルザス ストラスブール近郊生まれのジュリアン。当初はソムリエを目指す。 ◇ソムリエ時代、各畑毎の個性を表現するリースリングを造ってみたいとの思いを抱く。 ◇転身を決意。ブルゴーニュ、ボーヌの学校に入りワイン造りを学ぶ。 ◇ローヌのヴューテレグラフ、南アフリカのブシャール フェレイソンで研修。 その働きぶりが評価され、北半球と南半球の両ワイナリーから仕事のオファーが続き更なる経験を積む。 ◇南アフリカで自らのワイン〈ジュリアン シャール(スカール)〉をリリース。 ◇2011年、ソムリエ時代に夢見ていた事を形に! 故郷アルザスでグラン クリュのリースリングに特化したワインをリリース。 両半球で豊富な経験を積んだジュリアンは、畑は所有せず、故郷アルザスでも買いブドウからワインを手掛けています。 今もアルザスでは一般的ではないスタイルながら、人柄、実力、努力によりブドウ農家と良好な関係性を確立、その典型的な例が、〈リースリング グラン クリュ ロザケール カリケール〉です。 何とこの畑、あの〈アルザスのロマネコンティ〉と称されるトリンバック所有の〈クロ サンテューヌ〉に囲まれた区画、というよ実は一部なのですが… 「この区画は、トリンバックが造っていたらクロ サンテューヌとして出せるワインなんだけど、クロ サンテューヌは彼らしか使えない名前なんだ。 何でここのブドウが買えるのかって?この畑の所有者がトリンバックといい関係じゃないので僕たちに売ってくれているんだよ。 トリンバックと僕達は良好な関係だよ(笑)僕たちの家のすぐそばにこの区画があるんだ。 実は、ジャンシス ロビンソンMWもこのワインを気に入ってくれていて、彼女がバカンスでフランスに滞在する際は、1ケース注文来るんだ! さすがの彼女もクロ サンチューヌは高くてたくさん買えないわと言ってたよ。」 このエピソードが、ジュリアンの人柄、造り手としての才能を物語っています。 そんなジュリアン シャールのワインは… ◇世界的に有名な経済メディア〈フィナンシャルタイムズ〉でもオススメ生産者として掲載。 と、プロが信頼する造り手なのです。 そんなジュリアンの奥様で醸造家のソフィーもまた素晴らしい才能の持ち主です。 研修先の南アフリカでジュリアンと出会ったソフィー。ブルゴーニュ出身ながら、自らの家はワイン生産者ではなかった中、醸造学校を首席で卒業した才女(大学も飛び級入学!)。明るく前向きで気さく、ワイン造りへの情熱溢れる素敵な人柄の彼女をジュリアンが見事射止め結婚、2013年からアルザスのワイン造りも二人三脚で行っています。 そして満を持して2021年、「もっと身近にアルザスワイン、自分達のワインを楽しんでもらえるように。」との思いで、グランクリュに特化せず、品種と土壌の個性を生かしたアルザス ワイン、〈ソフィー シャール〉をリリースしました。 〈より身近に自分達のワインを!ソフィー シャールの誕生〉 ◇2021年初リリース ◇アルザスの各品種と土壌の個性を活かすブドウを買付け、 ◇ラベルはブドウや土壌のイメージを抽象化。モダンなデザインに。 ブランドは違えど、そのどちらにも共通しているのが、 「食中に楽しめる、バランスのいい心地よい酸を備えたワインである事。」 ソムリエ出身のジュリアン、お料理上手なソフィー。才能豊かな造り手二人が、自分達が飲みたいワインを手掛けています。 その証拠に、どのワインも果実味だけに終わらないバランスの美しいワインで、食事を通して楽しみたい味わいで、気が付けばグラスが空になっているような心地よさがあります。 こうして〈ジュリアン シャール〉〈ソフィー シャール〉は新しい風を吹かせながら、アルザスワインの本質的な魅力が楽しめるワインを生み出しています。 ◇ヴィノス ◇ワイン アドヴォケイト ◇ジェームス サックリング ◇ルフィガロ ◇ジャンシスロビンソン ◇ワインエンスージアスト などの数々で高評価を得ている、ジュリアン シャールとソフィ シャール。 自身をもってオススメします! 〈ジュリアンシャールの各グラン クリュの特徴〉 ◇リースリング グラン クリュ ロザケール カリケール: 畑の周囲に野生のバラが生えていた事から「バラの畑」と呼ばれる石灰質土壌のアルザス・グラン・クリュです。リボーヴィレとリクヴィールの間に位置するユナヴィール村の北にある樹齢40年の畑。標高260〜330mの東南東向き。複雑でしっかりとした骨格がありながらバランスに優れ、長期熟成も可能なワインに仕上がります。 アルザス最高峰と言われるトリンバックの〈クロ サンチューヌ〉の区画内にある畑で、トリンバックが醸せば〈クロ サンチューヌ〉と名乗れるブドウを使用。その価値を知るあのジャンシス ロビンソンMWもケース買いする注目キュベ。 ◇リースリング グラン クリュ シュネンブルグ ギプス: リクヴィール村にある、グラン・クリュ「シュネンブルグ」の畑は、南向きで、泥灰土壌に石膏の層が筋状に広がっています。石膏はもろく割れやすいので、ブドウ樹はその間に根をおろします。この区画で育つリースリングは独特の心地よい苦味を持ったワインに仕上がります。 ◇リースリング グラン クリュ カステルベルグ シスト: アルザスでも貴重な青色片岩の畑。非常に硬い石を多く含み水はけが良く、長期熟成も可能なリーズリングを生み出します。標高240〜300mの南向きの急斜面で、樹齢は約50年。