【全品P5倍&まとめ買いで最大P10倍】(11日01:59迄)要エントリー 【限定特価】 シャトー ローザン セグラ [ 2021 ] ( 赤ワイン ) [S] 超得企画

[ ショップ名 ] タカムラ ワイン ハウス


[ 現在価格 ] 13600 円 (税込)


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[ 商品説明 ]

シャネルが所有!!ボルドーのマルゴーにあるシャトー ローザン セグラ。ボルドー格付第2級ながら第1級に迫る品質として知られています。更に、2015年から指揮を執るニコラ オードベール氏の元で、その美味しさはより際立ったものとなり、安定した高評価を得ています。そのカギとなるのが、オーナーのシャネルグループ。ラグジュアリーブランドならではの品質への拘りぶりがプラスに働いているのは想像に難くありません。「序列を作るとすれば、シャトー マルゴー、パルメ、ローザン セグラの順番になる。」(ワインレポートより抜粋)とまで高く評価されていますが、2021年もののマルゴーは10万越え、パルメは5万越えが当たり前の中、ローザン セグラは1万円半ばと驚きの価格差。いつ高騰するかは分からないので、是非皆様にも今のうちに味わっておいて頂きたいシャトーです。 ■《ワイン アドヴォケイト》より抜粋■The 2021 Rauzan-Segla has turned out very nicely, offering up aromas of dark berries and plums mingled with subtle notions of baking chocolate, mint, pencil lead and vanilla pod. Medium to full-bodied, velvety and suave, with a seamless core of fruit that's framed by polished tannins and bright but nicely integrated acids, it concludes with a long, delicately mordant finish.◆パーカーポイント:93+点◆飲み頃:2027〜2045年 INFORMATION NameChateau Rauzan Segla ブドウ品種カベルネ・ソーヴィニヨン54%/メルロー43%/プティ・ヴェルド3% 生産者名シャトー ローザン セグラ 産地フランス/ボルドー/マルゴー RegionFrance/Bordeaux/Margaux 内容量750ml WA93+/Issue Feb 09, 2024 WS92/Issue April 30, 2024 ※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ★冷暗所での保管をお勧めします。 ★商品画像はイメージで、ヴィンテージ箇所も含めて予告なく変更になる場合があります。特に熟成ワインは状態も様々ですので、ご了承の上お買い求め下さい。 ■タカムラでは様々なシーンに合うワインをご用意しています■ <各種 お祝い プレゼント ギフトに> 記念日 誕生日 生まれ年 バースデー 年号ワイン ビンテージワイン ヴィンテージワイン 土産 記念品 贈答 内祝い 引き出物 結婚 出産 快気 進学 就職 転職 退職 結婚式 ウェディング 銀婚式 金婚式 還暦 古希 長寿 <各種 イベントに> お正月 お年賀 新年会 成人の日 節分 バレンタイン ホワイトデー お花見 送別会 歓迎会 懇親会 慰労会 イースター 母の日 ゴールデンウィーク 父の日 お中元 花火 お盆 お月見 敬老の日 紅葉 ハロウィン お歳暮 忘年会 クリスマス 年末年始 大晦日 ホームパーティ バーベキュー BBQ ワイン会 ソムリエ試験 ブラインド テイスティング 試飲会 ピクニック キャンプ アウトドア スポーツ観戦 オフ会 家飲み 外飲み 当店で販売が無いワインも、お気軽にご相談下さい。女性の憧れ! シャネルが所有する マルゴーの逸品!! 以前、実店舗で、『ボルドーの魅力再発見』と題したワインの会を行った事がありました。そこで、試飲した中でも『さすが!』と、評判だったのが『シャトー・ローザン・セグラ1997年物』でした。まだまだ、色も若い感じでしたが、香りはとても『まろやか、艶やか。』って言うんでしょうか?!何とも、エレガントな香りで、とても幸せ気分一杯にさせて頂きました。味わいも、丸みのある、良い意味で『マルゴーらしさ』を感じる、『若い色気』のあるワインでした。ご存じの方も多いかも知れませんが、このローザン・セグラは、なんと!あの女性の憧れブランド、シャネルが所有するシャトーなのです!!それだけでも、女性だったら、惹かれてしまいますよね(笑)男性も、彼女にプレゼントする時、こういうエピソードが、チョットあると、話が弾みますよね〜(笑)でも、この造り手は、『シャネル』という看板が無くっても、とっても実力のある造り手なんですよ♪ボルドーの格付けでは、第2級格付けで、その中でも『スーパー・セカンド』と呼ばれる、『第1級格付けに限りなく近い第2級格付けワイン』、として世界的に高く評価されています。 注目すべき理由は… ローザン=セグラの歴史は、1661年に溯る。当時のブドウ畑は、ピエール・デ・メシュール・ドゥ・ローザンの手で生まれた。彼は、現在の、ピション=ロングヴィル=コンテス・ドゥ・ラランドとピション=ロングヴィル・バロンから成るブドウ畑の所有者でもあった。1855年、ローザン=セグラは、第一級シャトーである、ラフィット=ロートシルト、ラトゥール、マルゴー、オー=ブリオン、それに、トップランクの第二級シャトーである、ムートン=ロートシルトの五大ワインに継ぐ、ボルドーの最高ワインとされた。1973年にムートン=ロートシルトは昇格し、今やローザン=セグラは、残る14の2級シャトーの最高位に位置する。1960年代、1970年代の20年間に生まれたワインが、その地位に値するとはとても思えないが、1983年のヴィンテージで、この可もなく不可もない品質は、劇的に変化した。1983年以後は、目覚ましい改良が行われた。新しいワイン蔵の建設と、ステンレスの発酵槽を増やしたりといった、ワイン製造施設の改良、新樽の割合の増加、更に最良の収穫物だけをワインにする、というテオの厳しい選別方針により、ローザン=セグラの輝かしいワインが次々と生まれたのである。最近の、ワインの品質を見れば、確かにこのシャトーはボルドーのスーパーセカンドのエリート・グループに入る。1983年以来、ローザン=セグラのしてきた事で間違っていたのはひとつしかない。ジャック・テオが、1987年のボルドーのヴィンテージは期待を裏切る出来だと宣言し、彼のボルドーの仲間たちを不愉快にさせた。そして、ローザン=セグラは何十年来初めて、ある特定のヴィンテージ、すなわち、1987年ものを生産しない最初の主要なメドックの格付けシャトーになった。ここのワインは、飲む価値のある、素晴らしいものだ。価格の方は、この由緒あるブドウ園の新しい品質レベルに、まだ追いついていない。所有者が最近、替わったことで(香水のシャネルがこのシャトーを獲得した)、ローザン=セグラが素晴らしいワインを生み続けるという一般的な見方はさらに強まるだろう。(ロバート・パーカー氏著『BORDEAUX ボルドー 第3版』より抜粋)

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