SP武川 SPタケガワ FIコン TYPE-X(インジェクションコントローラー) モンキー125 HONDA ホンダ インジェクションコントローラー・サブコン 吸気関連 エンジン

[ ショップ名 ] ウェビック 楽天市場店


[ 現在価格 ] 74803 円 (税込)


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SP武川SPタケガワ インジェクションコントローラーサブコン  FIコン TYPE-X(インジェクションコントローラー)


[ 商品説明 ]

■商品概要※本品は 海外仕様モデルには 適合していません。※日本国内モデルのみの適合となります。対象商品品番(オプション):01-05-0174/01-05-0173/01-05-0114/01-05-0130対象商品品番:01-05-0252/01-05-0609/01-05-0608/01-05-0601FICON TYPE-X (インジェクションコントローラー)■詳細説明純正ECUにカプラーオンで取付け可能なインジェクションコントローラー。パソコン、スマートフォンを使用し、セッティング済み内蔵MAPの選択、変更、修正が手軽に行えます。SP武川社独自の各種機能を搭載することで、ビギナーからプロフェッショナルな方まで幅広くご使用頂けます。【純正ECUにカプラーオン】純正ECUに対応するカプラーをコントローラー配線に採用している為、配線の加工が一切必要無く、純正ECUにカプラーオンで簡単に装着出来ます。【プリセットマップ】エンジン仕様に合わせてセッティング済みのマップをEASYモード 13パターン、EXPERTモード9パターンからお選び頂けます。お手持ちのパソコン、スマートフォンを使用しセッティングの選択、変更、修正がお手軽に出来ます。【アイドリングエリア調整】FIコンTYPE-Xは、アイドリングエリア(エンジン回転数2000rpm以下4000rpmまでのアクセル開度10%以下のエリア)はノーマルECUの始動プログラムを使用しています。このエリアでは必要に応じてノーマル噴射量に対して増量/減量を行います。【燃料噴射時間調整】アクセル開度5%毎、エンジン回転数250rpm 毎の調整が可能ですのでノーマル排気量からボアアップ車両まで対応出来ます。【点火時期調整】EASYモードの場合、ノーマル点火時期に対し進角、遅角の入力が出来ます。EXPERTモードの場合、記入した数値(上死点前のクランク角度)が点火時期となります。またEXPERTモードはエンジン温度が高温になりすぎた場合、気化時間や燃焼時間が変化して点火時期に影響が生じるのを補正する「エンジン温度点火時期補正機能」が調整可能です。【無効噴射時間補正】インジェクターに電圧が掛かり、燃料を噴射するまでに多少のラグが存在します。これを無効噴射時間と言います。無効噴射時間は電圧により変化しますのでバッテリーの状態や発電機能の低下などにより供給される電圧が変わった場合、インジェクターに噴射指令が出て実際に噴射するまでのラグが変化してしまい、燃料噴射量も変化してしまいます。この様な事を防ぐ為に補正をかけて条件を一定にする設定が可能です。【エンジン温度補正】PGM-FI油温センサからの入力値によりエンジン温度が適温より低い場合に噴射MAPの値より多く燃料噴射し、エンジンを早く暖め、適温より高温の場合は低温時よりさらに噴射し燃焼温度を下げる等の補正が可能です。【吸気温度補正設定】空気は温度により密度が変化しますので吸入温度による空燃比の変化を補正します。【気化時間設定(噴射タイミング設定)】インジェクターから噴射された燃料が効率よく燃焼する為の気化時間を設定します。【ドエルタイム設定】トランジスタ点火の場合、点火前にコイルに対し通電ドエルタイム設定を行います。この通電時間をドエルタイムといいます。【デジタル加速ポンプ】当製品はTPS信号を取り込み、アクセル開度の速度を監視しています。アクセルを早く開けた時などはライダーが素早い加速が欲しいと判断し、アクセルを開けた瞬間に設定した増量噴射以外に非同期で加速噴射を行います。レーシングキャブの「加速ポンプ」と同じような働きが設定出来ます。【リアルサーチ機能】エンジンを始動した状態でパソコンまたはスマートフォンと接続出来ます。動いているエンジンの情報はリアルタイムにパソコンまたはスマートフォンの画面に反映されます。読み取っている回転数/スロットル開度が、燃料噴射マップグラフのマスに反映されその部分が光る事で調整箇所が明確になりセッティング時に非常に便利です。【エンジン温度表示機能付きリアルタイムモニター】パソコンまたはスマートフォンの専用ソフトにはリアルタイムモニター機能があります。セッティングにとても便利なタコメーター画面やスロットル開度グラフ画面に加えエンジン温度、インジェクターの燃料噴射率もデジタル表示します。【レブリミット機能】エンジン回転数の上限を設定出来ます。リミッターカットとは別に独立した機能なので低い回転でも設定が出来ます。チューニングエンジンのレブ対策や、馴らし運転などエンジン回転数を上げたくない時などに有効に使えます。【ピットレーンリミッター機能】上記レブリミット機能とは別にサーキットのピットレーン速度規制等でエンジン回転を上げたくない場合、本体のスパイラルチューブ内の白線にスイッチを接続しボディーアースする事でスイッチON時のみリミッターを作動させる事が出来ます。※別途スイッチが必要です。【リアルタイムMAPチェンジ機能】FIコ?...■注意点※取付け出来ないSP武川社製汎用タコメーター(正常に作動しません。)・スーパーマルチDNメーター(05-05-0811)・ラージLCDαスピード&タコメーター(09-01-0057)・ミディアムLCDαタコ&サーモメーター(09-05-0144)※FIコン TYPE-Xをご使用の際には下記条件に適合したパソコンもしくはスマートフォンが必要になります。又、ソフトやアプリのダウンロードが必要になる為、インターネットに接続されている必要があります。アプリの場合、有料となります。予めご了承下さい。■FIコン TYPE-X使用環境 パソコンの場合Windows11についてFIコンTYPE-e、FIコンTYPE-XはWindows10のApril2018Update(1803)以降で更新されたパソコンは、Windows標準ドライバー(スタック)で通信を行うことができず、外付けBluetoothアダプタと「BlueSoleil」を使用することで、通信することが可能でしたが、Windows11で「BlueSoleil」が対応されなくなったため、Windows11で接続することはできませんでした。2022年7月より出荷のFIコンTYPE-e、FIコンTYPE-Xにつきましては、Windows11のWindows標準ドライバー(スタック)と通信が可能となりました。内蔵アダプタでも使用可能です。Windows10 April 2018 Update(1803)以降に付きましても同様の方法で接続できます。※2022年7月以前にSP武川より出荷されたFIコンTYPE-e、FIコンTYPE-XはWindows11に対応していませんので、Windows11ではFIコンTYPE-e、FIコンTYPE-Xに接続できません。Windows10での接続方法SP武川ホームページでご確認下さい。※必ずWindows標準ドライバー(スタック)でお使いください。他のスタックでの接続につきましてはサポートしておりません。Windows11対応ロット確認方法:FIコンType-e、FIコンType-X本体にロットを識別可能な様に、レーザーマーキングされており2022年7月以降のコントローラーにはDG、DH、DI、DJ、DK、DL-1文字目がE以降の表記(アルファベット順)はWindows11対応。Windows10についてApril2018Update(1803)以降で更新されたパソコンは、Windows標準ドライバー(スタック)で通信を行うことができず、指定の外付けBluetoothアダプタが別途必要になります。Windows7/8/10、April 2018 Update(1803)以前パソコンにBluetooth が内蔵されているか別途外付けBluetoothアダプタが必要です。Windows標準のMicrosoft 社製Bluetooth ドライバー以外は接続出来ません。■FIコン TYPE-X使用環境 スマートフォンの場合対象:iPhone4s以降iPad第3世代以降iOS9以上 SP武川専用アプリ(有料)のインストールには、AppStoreに接続する必要があります。対象:Andoroid、Andoroid端末 Bluetooth内蔵 バージョン4.2.2以降 SP武川アプリ(有料)のインストールには、Googleplayに接続する必要があります。※無料のEASYモード用アプリ又は、EXPERTモード用アプリをインストール後、アプリ内で有料の機種データの購入が必要です。※iOSのアップデートにおいて一部機能に不具合が発生します。現在、対策中 対象:iOS13、iOS13.1、iOS13.1.2■適合車種モンキー125 モンキー125 年式: 01-21  備考: JB02-1000001- モンキー125  備考: タイモデル MLHJB02

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