[2021] ラ ドモワゼル ド ソシアンド マレ 750ml (オー メドック ボルドー フランス)赤ワイン コク辛口 ワイン ^AGSI2121^
[ ショップ名 ] ヴェリタス〜輸入直販ワイン専門店
[ 現在価格 ] 3390 円 (税込)
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【ショップ・オブ・ザ・イヤー2022受賞店舗】
[ 商品説明 ]
詳細と【送料無料にする方法】はこちら お得なセットに同梱で送料無料に!【英字】DEMOISELLE SOCIANDO MALLET Instagramフォローでクーポンプレゼントギフトラッピングはこちらから実力は格付け3級以上!?ある雑誌のブラインドテイスティングで5大シャトーのマルゴーやラトゥールを凌ぎ第1位に輝いた超人気シャトー! シャトー・ソシアンド・マレ Chateau Sociando-Mallet シャトー・ソシアンド・マレは、オー・メドック地区に位置し、17世紀半ばにシャトーを所有していたソシアンド氏と、1850年の所有者の未亡人、マレ女史の名をとって名付けられました。1855年のメドックの格付けの際には、誰からも見向きもされなかったシャトーでした。 それにもかかわらず、強く芳醇で濃密なワインが話題となり、ワイン評論家から“2級シャトークラスの実力”と評価されたため、格付けシャトーを凌ぐような価格で取り引きされるようになりました。 ここまで評価を高めてきたのは、ジャン・ゴートロー氏が荒廃していたシャトーを 1969年に購入した事に始まります。彼は、クラシックなボルドースタイルのワイン作りにこだわり、澱引きや濾過処理などは一切行わず伝統を守った方法へと回帰していきました。そのワインは色濃く、タンニンが強めで骨太。「メドックのどのワインよりも長持ちする可能性の高いワインだ」という評価もされています。 2003年以降、自らのシャトーの格付けに対して納得できず「格付けでもブルジョワでもなく、ソシアンド・マレである」とし、クリュ・ブルジョワ・エクセプショネルの格付けを返上。それ以降、格付けの申請は行っていません。 2019年11月に彼が亡くなられたあと、ワイナリーを一人娘のシルヴィさんが継承し、現在、その息子アルチュール氏へとその精神は引き継がれています。 昔ながらの製法を守り、骨格のしっかりとした、それでいて、エレガントなまでに繊細にまとまった果実味や奥行きのある味わい。現在14シャトーある、メドック3級の中でも5本指には入ると言われる、みずみずしく美しいソシアンド・マレ。近年人気も価格も急上昇、その秘密は手に入れてこそ明かされるのではないでしょうか。 【セカンドワイン】 ラ・ドモワゼル・ド・ソシアンド・マレはこちらから