婦人公論 2026年6月号
[ ショップ名 ] TRIBUTY
[ 現在価格 ] 909 円 (税込)
[ PRポイント ]
[ 商品説明 ]
内容紹介表紙 高畑淳子【ピックアップ】◆〈多発性骨髄腫の妻と二人三脚〉結婚50年、闘病中でも漫才は諦めない宮川大助・花子夫婦漫才で長年活躍してきた宮川花子さんは2019年、血液のがん「多発性骨髄腫」と診断され、現在も闘病中。夫・大助さんが食事づくりからオムツ換えまでサポートする生活を続けている。一時は、大助さんに「申し訳ない」と感じるばかりだったという花子さん。けれど近年その気持ちにも変化があったそう。ご自宅で話を聞いた◆〈プロなのに大苦戦〉実母の排泄ケアで気づいた、悪循環を好循環に変えるヒント西村かおる高齢者の排泄ケアについて普及啓発を進めてきた第一人者、西村かおるさん。しかし実母の介護では思い通りにいかず、さまざまな壁に直面したといいます。試行錯誤の末にたどり着いた、負担を減らす介助のコツとは〓〓◆〈兄や子どもたちが大きな支え〉ステージ〓のがんを抱えながら、デビュー45周年を迎えた山川 豊22歳で歌手デビューを果たしてから、持ち味の中低音を活かした楽曲で親しまれている山川豊さんは、2023年に肺がんを公表。現在も活動を続けられるのは、実兄である歌手の鳥羽一郎さんをはじめ、家族や周りの人の存在が大きかったと語ります※モニター発色の具合等により色合いが異なる場合がございます。