【シルバー】 六字真言 天珠 回転式 ペンダント 【アクセサリー】
[ ショップ名 ] stoneshop金木犀楽天市場店
[ 現在価格 ] 9980 円 (税込)
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[ 商品説明 ]
商品名 六字真言天珠 回転式ペンダント 特 徴 外側は蓮の花の生命の息吹を感じさせる枝模様を巻き付けた繊細な透かし彫り。内側の天珠型マニ車は、重厚な響きとともにゆっくりと回転し、時の流れを静かに刻みます。 【六字真言(オム・マ・ニ・ペ・メ・フン)】 「ああ、蓮華の中の宝珠よ、永遠なれ」と言う観音菩薩の真言の六音節を指します。 チベットでは、この真言自体が観音菩薩と一体であると考えられ、真言を唱えることにより、魔よけ、悪業から逃れ、福・徳を積み、寿命が延び、財産が増えると語り継がれています。 それぞれ、オンが「幸い」、マニが「宝珠」、パドメが「蓮華」、フンが「呪文の完成」を表しています。 【蓮華】 蓮華(れんげ)は仏教の伝来とともに中国から日本に入ってきた言葉で、仏教においては「尊い仏の悟り」という意味があります。 蓮華は、一般的には蓮(ハス)や睡蓮(スイレン)のことを指しますが、泥にまみれることなく美しい花を咲かせることから、清浄を重んじる仏教の教えと通じるものがあるとされており、仏教ではこれらの花が持つ特徴から、以下の様な意味を持ちます。 清浄心: 泥の中から生え、美しい花を咲かせることから、煩悩に染まらない清らかな心を象徴します。 悟り: 仏陀(釈迦)が悟りを開いた際に座っていたのが蓮華座であることから、悟りを開いた状態を表します。 再生: 蓮は枯れても根が残って再び花を咲かせることから、生まれ変わりや再生を象徴します。 慈悲: 蓮の花は、太陽に向かって開くように、人々を慈悲の心で包み込むことを表します。 サイズ 【全体サイズ】 約48mm×約14mm×約13.3mm 【重量】 約14g 【材質】 シルバー、真鍮(一部パーツ)、湖北ターコイズ、南紅メノウ 注意事項 ※表面やフレーム、留め具部分にキズや凹み等がある場合があります。 ※照明等の関係で実際の色と多少イメージが異なる場合がありますのでご了承ください。