キャロウェイQUANTUM MAX FASTユーティリティN.S.PRO 950GH neo ネオ 日本シャフト社製Callaway日本仕様 保証書発行特注カスタム 2026年2月6日発売

[ ショップ名 ] スピンラインゴルフ


[ 現在価格 ] 45760 円 (税込)


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[ 商品説明 ]

スピードウェーブ2.0をソール内に接着 「QUANTUM」のユーティリティシリーズにおいても、フェアウェイウッドシリーズ同様、さらなるスピードを求めて、ヘッド内部にスピードウェーブ2.0が搭載されました。ELYTEのフェアウェイウッドで登場したタイプに改良を加えたものと同様で、トウ・ヒール方向の全体の幅は狭くしつつ、その分、前後の距離を長く設定。また、前端はフェースの裏面ギリギリまで前進させ、ソール内面から浮かせている高さも、可能な限り低く設計されました。これにより、フェースカップ下部のヒンジ部分(L字に折れ曲がった部分)の長さを延ばすことが可能となり、フェース下部でのインパクト時でも、たわみ量を増大し、ボールスピードのロスを最小限に抑制。高い打ち出しと安定した飛距離性能を実現しています。また、浅重心設計により、インパクトでヘッドコントロールしやすくなっています。 なお、ユーティリティシリーズにおいては、スピードウェーブ2.0をビスで固定せず、ソール内面に接着する方式を採っています。 ロフト・ライ角の設定バリエーションが多いオプティフィット4をホーゼルに搭載 ELYTEのユーティリティと同様に、オプティフィット4と呼ばれるアジャスタブルホーゼルを搭載。各々のゴルファーごとに好みの弾道を得られやすくするだけでなく、番手間の飛距離のギャップを、より適正なものに調整できるようにもなりました。 進化したステップ・ソールデザインも採用 「QUANTUM」のフェアウェイウッドと同様、ブラッシュアップされたステップ・ソールデザインも新たに採用されました。ステップの中央部分は、従来の台形型というよりは、より三角形に近い形状を採用。アドレス時のヘッドの安定感はキープしつつ、よりソールの抜けの良さがアップしています。 キャロウェイが培ってきたAI設計も継続導入 フェースには、キャロウェイが長年培ってきたAI設計(モデル・番手別専用設計)が導入されています。多くのゴルファーのリアルなスイングデータ、弾道データをインプットしながらAIが設計しているもので、フェースがインパクトでたわみやすくなった分、AI設計によるコントロールポイントがさらに強化され、弾道補正効果もこれまで以上に発揮されるようになりました。打点ごとに打ち出し角やスピン量などを最適化しつつ、安定したボールスピードを実現。より遠くの狭い着弾範囲へとボールを運んでくれます。 安心感のあるヘッド形状とスコアラインで幅広いゴルファーに 「QUANTUM MAX FASTユーティリティ」は、ヘッド後方の膨らみがやや大きめで、トウ・ヒールもこれまでより箱型の形状になっており、シャローなフォルムとなっています。より安心感をもたらすヘッドと言えます。また、フェース面にはQUANTUM MAXユーティリティとは異なるスタイルのスコアラインが入れられている点も要注目で、アドレス時によりセットしやすいスタイルとなっています。番手はQUANTUM MAXユーティリティより多く、3H、4H、5H、6H、7H、8Hの6種類を用意していますが、ロフト角はQUANTUM MAXユーティリティよりも各番手で1度多い設定で、ボールが上がりやすい設計となっています。オプティフィット4ホーゼルは全番手に採用。ソール後端のトウとヒールには台形型のウェイト(約3gと約9g)も搭載しています。

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