かるた 子供 名台詞 カルタ 奥野かるた店 カードゲーム お正月 神経衰弱 知育玩具 奥野かるた店 にほんごであそぼ 名台詞かるた
[ ショップ名 ] slowworks
[ 現在価格 ] 1870 円 (税込)
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「にほんごであそぼ」から生まれた、老舗奥野かるた店の名台詞かるた。
[ 商品説明 ]
【size】 カード:8.5×7.6cm パッケージ:19×16.7×4cm 内容:上の句50枚・下の句50枚・予備札2枚・解説書 重量:約555g 材質:外箱/紙 カード/紙 対象年齢:3歳以上 デザイン:佐藤卓 監修:齋藤孝 日本製 ※紙製品のため、多少の汚れ、傷、凹みなどがある場合がございます。 ご了承くださいませ。 奥野かるた店 カードゲーム 商品一覧はこちら ゲーム・ラーニングトイ 商品一覧はこちら遊びながら日本語を学べる、名台詞かるた。 かるたの専門店『奥野かるた店』の名台詞かるた。 2歳から小学校低学年くらいのお子さまと親に向けたNHKテレビ番組、 「にほんごであそぼ」のコーナー「ことわざかるた」から生まれた名台詞かるたです。 日本語の豊かな表現に慣れ親しみ、楽しく遊びながら「日本語感覚」を身につけてもらうことをねらいとしており、 伝統芸能の手法なども取り入れています。 日本の教育学者、齋藤孝さん監修。 2004年にはテレビ番組で初めてのグッドデザイン大賞を受賞しています。 絵札のデザインは、紫綬褒章(しじゅほうしょう)受章のグラフィックデザイナー 仲條正義さんが手がけ、 全体のデザインは、NHK Eテレ「デザイン あ」の総合指導を務めた佐藤卓さんが担当。 仲條さんの「名台詞を描きたい」という発想から生まれました。 台詞の内容だけでなく、その時代の人情や社会背景までを絵に込めており、 じっくり味わいながら楽しめる内容になっています。 上の句を読んで、下の句を取るという従来のかるたとしての遊び方だけでなく、 神経衰弱の要領で遊ぶ絵あわせゲームとしても遊べます。 シンプルなイラストなので、お子さまから大人の方までどの世代にもお楽しみいただけます。 名台詞かるたの遊び方。 こどもたちに覚えて使ってもらいたい名台詞を、「上の句」「下の句」に分けてかるたにしました。 二つの札を合わせて、ひとつの名台詞と絵が完成するようになっています。 名台詞を知らなくても、絵のつながりで、組み合わせを見つけることができます。 「上の句札」の裏が「茶色」、「下の句札」の裏が「青緑色」になっています。 1:上の句札を裏に重ねて真ん中に置き、その周りに表にした下の句札を広げて置きます。 読み手は、上の句札を一枚めくって表にし、取り手は、下の句札をその横に並べます。 2:すべての札を並べ、読み手が解説書の解説文だけを読み上げ、取り手は上下の句札を取ります。 3:すべての札を裏返して並べ、「神経衰弱」の要領で、ペアになる上下の句札を見つけては並べていきます。 声に出しながら札を取ると、より効果的です。 ほかにもオリジナルの遊び方を見つけて、絵の組み合わせを楽しんでくださいね。 【奥野かるた】 百人一首、かるた、花札、碁将棋、すごろく…。 昔から続く日本独特のカード遊び。 奥野かるた店は1921年(大正10年)に、「奥野一香商店」として創業し、 以来、かるたや百人一首、トランプを始めとする国内外のカードゲームを取り扱っています。 奥野かるた店 カードゲーム 商品一覧はこちら ゲーム・ラーニングトイ 商品一覧はこちら