羽子板 羽根突き 羽根付 正月 遊び 新作 秀光 限定品【H020】

[ ショップ名 ] 秀光人形工房


[ 現在価格 ] 1100 円 (税込)


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可愛い羽子板で羽根突きして遊んじゃおう!!


[ 商品説明 ]

本商品はご注文タイミングやご注文内容によっては、購入履歴からのご注文キャンセル、修正を受け付けることができない場合がございます。サイズ【椿・桜・楓】幅10.5×厚さ0.8×長さ37(cm)【薔薇】間口11.5×奥行1×高さ39(cm)ギフト対応表商品番号:H020可愛い羽子板で羽根突きして遊んじゃおう!!選べる 羽子板 羽根突き 羽根付 正月 遊び 新作 秀光 限定品【H020】 詳細写真 可愛い羽子板で羽根突きして遊んじゃおう!!子供から大人まで楽しく遊べる♪懐かしい絵柄のかわいい「羽根つき用」羽子板セットです。すぐに遊んでいただけるよう羽根も2個セットしてます☆4種類のかわいいデザインからお選びいただけます。丈夫な白木の羽子板には、可愛いお顔の女の子を描きました。昔ながらの製法「手色刷」で仕上げているので色鮮やかさと素材のぬくもりを感じていただけると思います。(^^♪桐素材を使用しているので比較的、軽く小さいお子さまでも楽しく遊べます。また、羽根を打った時には「コーン」と良い音がしますよ。お子さまが遊ぶ時は、車や周りに充分気を付けて、怪我をしないよう充分気を付けて、大人の方と一緒に遊ぶようにして下さい。☆《羽子板遊びいろいろ》☆■【追羽根】追羽根とは2人で向かい合って羽根を打ち合う遊びです。一般的に羽根つきというと、この追羽根をイメージすることが多いと思います。■【揚羽根】揚羽根とは一人で羽子板を使って羽根を打ち上げ、何回打ち上げることが出来たかを競う遊びです。一言に羽根突きと言っても遊び方があるんですね♪☆《羽根突きの歴史》☆羽子板の歴史は7世紀頃から宮中で行われていた神事の『毬杖(ぎっちょう)遊び』が起源とも言われています。『毬杖遊び』は先がへらのような形をした杖(毬杖)で毬(まり)を打ち合う遊びで、この杖が変化して羽子板になったと考えられています。鎌倉時代になると羽根突き遊びに変化し、宮中で女官などが男組と女組に分かれて羽根つきを行った事が記録されています。羽子板でつく羽根の先についている玉は「無患子(むくろじ)」と言う木の種を使用したそうです。「むくろじ」は、『子供が患わ無い』と言う意味として、子供のお守りとして大変珍重されました。神事であった『毬杖遊び』から、やがては子供の無病息災を願って遊ぶ縁起物となったそうです。また、羽子板は昔からの伝承によって諸々の邪気をはね(羽根)除けて、健やかに育つようにとの願いが込められた縁起物でもあります。子供の健やかな成長と幸せを願い、ご家族皆さまで羽根突き遊びをするのも、日本の伝統文化をお子さまに伝える良い機会になるかもしれませんね♪<<手工芸品ならではのお願い>>※商品は全て一つ一つ手作りの品の為、お届けする品の色柄が画像掲載品と多少異なる場合がございます。※大量生産品のような均一な出来とは違いますので、ご理解の上、ご検討下さいませ。※天然の木材を使用しているため木製部分は、一品一品にスレやへこみ、反りや木目が出る場合があります。ご理解の上、ご検討下さいませ。

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