【雛人形】【E042】お雛様のやじろべえ【ひな人形】【新作】【秀光】【限定品】【楽ギフ_のし】【楽ギフ_のし宛書】

[ ショップ名 ] 秀光人形工房


[ 現在価格 ] 1980 円 (税込)


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おひなさまの脇飾りにもプレゼントにも!雛人形小物飾り


[ 商品説明 ]

本商品はご注文タイミングやご注文内容によっては、購入履歴からのご注文キャンセル、修正を受け付けることができない場合がございます。サイズ間口24×奥行15×高さ12.5(cm)ギフト対応表商品番号:E042おひなさまの脇飾りにもプレゼントにも!雛人形小物飾り【雛人形】【E042】お雛様のやじろべえ【ひな人形】【新作】【秀光】【限定品】【楽ギフ_のし】【楽ギフ_のし宛書】お人形詳細写真おひなさまの脇飾りにもプレゼントにも!雛人形小物飾りニコニコと楽しそうに笑っているお内裏様とお雛様を梅の花を模った台座にのせました。ゆらゆらと揺れる姿は、春の心地良い風に身を任せ楽しそうです。中心の棒には花柄をあしらい、台座には三色の菱餅を用いました。上部の桜や台座の白梅が華やかさを演出してくれています。また、陶器の素材に特殊な錦彩で色を出しているので、肌の質感も素晴らしいです。ほのぼのとした楽しい時間を過ごしていただけると思います。「やじろべえ」の語源は、東海道中膝栗毛の登場人物、弥次郎兵衛さんといわれています。弥次郎兵衛さんとは、東海道中膝栗毛(とうかいどうちゅうひざくりげ)という十返舎一九によって江戸時代後期に書かれた滑稽本の登場人物です。江戸神田八丁堀に住む栃面屋弥次郎兵衛(愛称、やじさん)と食客喜多八(愛称、きたさん)が東海道を江戸から京都、大坂へと上っていく様子を当時の口語で面白おかしく描き出した滑稽話です。「やじさん、きたさん」で有名ですよね(*^▽^*)その弥次郎兵衛さんが振り分け荷物を肩にした姿を人形にしたことから「やじろべえ」と言うようになったと言われています。このやじろべえはとてもコンパクトサイズですので季節のアクセントとしてはもちろん、プレゼントやお土産にも大変喜ばれます。※手造りですので、仕上げは工業製品のような均一感はありません。手仕上げの風合いと素朴さを味わいください。※一部陶器を使用していますので、小さなお子様が触れない様、十分ご注意下さい。※商品は全て一つ一つ手作りの品の為、お届けする品の色柄が画像掲載品と多少異なる場合がございます。※大量生産品のような均一な出来とは違いますので、ご理解の上、ご検討下さいませ。※携帯電話は大きさ比較用です。(間口5cm高さ10cm)※品質向上の為、細部の部品仕様が画像と異なる場合があります。

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