Hesi PK13/14 1L 水耕/ココ培地栽培用 開花促進剤
[ ショップ名 ] 自然緑商事
[ 現在価格 ] 5280 円 (税込)
[ PRポイント ]
ピーケー13/14は植物の開花と果実の成熟に欠かせない成分を豊富に含む開花促進肥料です
[ 商品説明 ]
PK(ピーケー)13/14は水耕栽培とココ培地栽培において、植物の開花と果実の成熟に欠かせない成分を豊富に含む開花促進肥料です HESI PK13/14は開花後期(開花期に入って約3週間後)から与えることで、植物の開花をスムーズにします。 結果、色鮮やかな花が咲き果実の収穫増も約束されます。 1000倍程度に薄めて、リンやカリウム欠乏症のときに与えても効果的です. 【特徴】 PK13/14は植物の開花期に必要なリンとカリウムを多く含みます。開花の目的は繁殖であり、大量の遺伝子(DNA)が作られるため、非常に多くのエネルギーを必要とすることとなります。その際、リン酸塩は基礎的要素として使用されます。またカリウムは水と栄養を根から葉へと移動させるために重要であり、二酸化炭素の吸収をコントロールすることで、光合成にも大きな影響を与えます。 開花後期(開花期に入って約3週間後)にハイドロブルームやヘシココと一緒に与えることで、色鮮やかな花が咲き、果実の収穫増も約束されます。徐々に与えていく量を濃くすることで、カリウムの過剰摂取を防げます。カリウム調整のPK剤としても優れた商品です。 ●使用量の目安(1リットルの水に対して)● [水耕栽培]:開花後期(開花期に入って約3週間後)から開花4週目=0.25ml 開花5週目=0.5ml 開花6週目=0.75ml 開花7週目=1.5ml [ココ培地栽培]:開花後期(開花期に入って約3週間後)から開花4週目=0.25ml 開花5週目=0.5ml 開花6週目=0.75ml 開花7週目=1.5ml 注):タンク内の培養液を循環させないハイドロシステム(水位表示器を備えたクレイペブルスなど)では、TNT ComplexやBloom Complexなどのヘシ ソイル用肥料を使用することをお勧めします。 特に照明を当てたりしない観葉植物などの屋内栽培では、栽培スケジュール配合量の半分の量で使用することををお勧めします。