〈定期便〉入門3回コース 鶴岡産早生・鶴岡産本豆・尾浦だだちゃ豆 各300g×3袋 ( 一度食べたら忘れられない「鶴岡だだちゃ豆」 山形 鶴岡 名産 枝豆 頒布会 サブスク 定期購入 清川屋のダダチャ豆 )
[ ショップ名 ] 清川屋 特産品・フルーツ王国
[ 現在価格 ] 11880 円 (税込)
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安定の人気!早生豆~晩生豆まで楽しむ定期便 1度の注文で3回届く【鶴岡産3回コース】
[ 商品説明 ]
注意事項○お届け日の指定はご遠慮ください。 天候や収穫状況により、お届け時期が前後する場合がございます。旬の時期にお届けいたしますので、予めご了承ください。 ○異なる商品をご注文の場合やお届け先が複数ある場合、お届け時期に差が生じる場合がございます。予めご了承ください。 ○お受け取りできない期間(平日、時間帯、長期不在の予定など)がございましたら、備考欄にご記入ください。名称枝豆内容量1回目:鶴岡産早生豆 300g×3袋 2回目:鶴岡産本豆 300g×3袋 3回目:尾浦だだちゃ豆 300g×3袋消費期限生のだだちゃ豆はすぐに鮮度が落ちてしまいます。 到着後は必ず冷蔵庫に入れ、できるだけお早めに茹でてお召し上がりください。 (常温に置くと風味が落ちてしまいます。)産地山形県鶴岡市保存方法生のだだちゃ豆・茹でた後のだだちゃ豆、どちらも冷蔵庫に入れて保存してください。 茹でただだちゃ豆は、冷凍保存が可能です。(約1ヶ月ほど保存可能) 冷凍保存する場合、少し固めに茹でると、解凍後の食感がよくなります。1度のご注文で定番人気だだちゃ豆を楽しめる〈8~9月お届け〉入門3回コース「だだちゃ豆さえあれば夏はしあわせ」 約100年もの間、代々受け継がれてきた在来野菜「だだちゃ豆」。“枝豆の王様”とも呼ばれる山形県鶴岡市の名産品です。噛めば噛むほど味わいが増し、旨みと甘味が口いっぱいに広がります。 【入門3回コース】では、8月上旬の収穫で爽やかな風味の「早生豆」、8月下旬最盛期の味わい「本豆」、実入りが良くて甘みが強い9月上旬の晩生品種「尾浦だだちゃ豆」をそれぞれ期間を開けてお届け! 早生豆と本豆は、清川屋の厳しい品質基準をクリアしたものだけを選び抜いた「鶴岡だだちゃ豆」をお届けいたします。 〈だだちゃ豆定期便おすすめポイント〉 ◎単品購入に比べてお得! ◎一度注文するだけでOK!注文方法も簡単で手間いらず ◎旬の時期を逃すことなく、おいしさを堪能できます 3袋入りなのでご自宅だけでなく、親しい方へ美味しい幸せのおすそ分けにも。 収穫時期ごとに風味の異なるだだちゃ豆を存分にご堪能ください。各回でお届けするだだちゃ豆はこちら栽培技術に裏打ちされた高品質な枝豆 「鶴岡だだちゃ豆」 ------- ◆早生豆:8月上旬~中旬お届け ◆本豆 :8月中旬~下旬お届け ------- 清川屋の「鶴岡だだちゃ豆」は、白山地区を除く鶴岡市内で栽培されただだちゃ豆です。かつては「白山以外では美味しく育たない」と言われていましたが、近年は栽培技術が向上し、鶴岡各地でも品質の良いだだちゃ豆が採れるようになりました。 そのなかでも特にこだわりを持って栽培している、厳しい自社基準を満たした農家さんが作るだだちゃ豆を厳選してお届けしています。大ぶりで強い甘さが魅力の“なごり”の枝豆 「尾浦だだちゃ豆」 ------- ◆9月上旬~中旬お届け ------- 「尾浦(おうら)」は、だだちゃ豆の中で最も遅い9月上旬に収穫される晩生豆、いわゆる“なごり”の品種です。香りはやや弱めですが、大ぶりでふっくらとした姿、早生・本豆を凌ぐほどの甘さが特徴です。 実入りがよく食べ応えも抜群。大きく甘いので冷凍保存にもおすすめです。晩生種特有のコクと甘さをお楽しみください。朝採り直送で鮮度よく全国へだだちゃ豆は「お湯を沸かしてから豆を採りに行け!」といわれるほど鮮度が命。早朝に収穫し、午前中のうちに袋詰めして午後には全国へ出荷します。選別、袋詰めの間も鮮度が落ちないよう、低温流通(コールドチェーン)で管理し、冷蔵便でお届けします。 また、だだちゃ豆は収穫した後も呼吸をしています。獲れたての美味しさを保つため、特殊なフィルムで作られた専用の鮮度保持袋にだだちゃ豆を入れてお届けします。だだちゃ豆の産地・鶴岡市で 毎年30,000袋以上をお届け清川屋は1668年創始創業。1993年に通信販売事業を始めて30年以上。だだちゃ豆の産地・鶴岡市に本社を置く地元企業としての地の利を活かし、毎年高品質のだだちゃ豆を県内外にお届けしています。