【さくら製作所公式】 ワインセラー 日本酒セラー 「SB51|ZERO CLASS」 コンプレッサー式 51本収納 2温度管理 湿度維持 加温ヒーター搭載 高機能 大容量 おしゃれ 長期保存 保管 赤ワイン 白ワイン ロゼ 日本酒 ★国内シェアNo.1セラーブランド★

[ ショップ名 ] さくら製作所 公式 楽天市場店


[ 現在価格 ] 161800 円 (税込)


[ PRポイント ]

ワイン51本収納。「0℃」にできる冷却性能で、ワインの長期熟成と日本酒の保管を両立する万能セラー。


[ 商品説明 ]

製品仕様:SB51|ZERO CLASS 1. 型式・カラー・JANコード 型式名 カラー 扉の開き JANコード SB51ブラック右開き4589953360103 2. 製品仕様 温度管理方式2温度管理 設定温度0~20℃ 収納本数(ワイン)51本 収納本数(日本酒)一升瓶12本 外形寸法 (mm)横幅475 × 奥行527 × 高さ1260 設置寸法 (mm)横幅515 × 奥行527 × 高さ1310※ビルトインは不可 有効内容積142L ワインの長期熟成可能(年間平均湿度60%以上) 冷却能力の高さやや高い 静音性やや高い 扉の構造3層ガラス(強化ガラス+遮熱Low-E+強化ガラス) 扉の断熱性能やや高い 棚の仕様ワイヤー その他機能UVカット / ドア開放アラーム 冷却方式 / 冷媒 / 断熱発泡ガス冷気強制循環式 / R600a(ノンフロン自然冷媒) / シクロペンタン 庫内灯LED灯 温度表示デジタル表示 定格電圧・周波数100V / 50・60Hz 年間消費電力量301/304 kWh/年 年間の電気代目安約9,424円(60Hz 単価31円基準) 質量 / 電源コード長60kg / 約2.0m 保証期間(家庭用)本体1年 / 冷媒回路3年 / ガラス6カ月 ※電気代目安は冷蔵庫の測定基準(60Hz、単価31円)に基づく参考値です。実際の電気代は電力契約や使用状況により変動します。 ※記載の冷却能力、静音性、断熱性能の比較は、すべて当社同一サイズ製品との比較によるものです。ZERO CLASS SB51 下限0℃まで設定できる高冷却性能 ワインの長期熟成と日本酒の保管を両立する万能セラー POINT 1 完璧に近い安定的な温度環境で、均一の液体温度管理が可能です。 ワインの温度管理のために開発された特許技術「Bank Shot Cooling Technology バンクショットクーリングテクノロジー(特許6210571号)」を活用。冷気を絶妙なポイントに当て庫内全体に拡散させることで、ワインの液体温度がブレない完璧に近い温度管理を実現しています。ワインの液体温度変化がほとんどない一定管理できるとういうことは、意図的にゆるやかな温度変化をつけて、カーヴのようにワインを育てる環境を作ることもできるという側面も併せ持っています。 POINT 2 上室25本、下室26本。合わせて51本も収納可能な、飲食店やワインバーでも利用されるミドルレンジモデルです SB51には、一般的なワインのフルボトルが51本収納できます。上室と下室、別々に温度管理が可能な使いやすいモデルです。最小クラスの設置面積に、独自の内箱で大容量化を実現。ボトルどうしが近い距離で収納されるので、液体の比熱特性が生かされ、満タンにしたときほど省エネ効果を発揮すしやすい特徴をもっています。 POINT 3 棚間隔を調整できるワイヤー棚により、太めのワインを収納可能。 さらに、クラス最薄レベルの奥行寸法です。 棚間隔を調整できる仕様で、ボトルの直径が90mm以上の太めのワインボトルでも、スムーズに収納できる設計になっています。 製品の背面を壁と付けた状態で設置できるので、壁から離さずにご利用いただけます。背面の「放熱スペース」が不要なので、「実効サイズ」ではクラス「最薄」です。奥行のサイズで比較検討したい場合は、「製品の奥行サイズ」だけでなく、「放熱スペース」を加えた「実効サイズ」を確認しましょう。 POINT 4 日本酒の品質をキープする技術を搭載 日本酒の保管の為に開発された制御技術「セラーデフロスト制御」を搭載。一般的な冷蔵庫などでお酒を貯蔵する場合、空気の急激な温度変化が品質劣化のリスクになりえます。冷却運転に発生する霜を画一的にヒーターで溶かすことで、ヒーターの熱により庫内が一気に温まってしまうためです。セラーデフロストコントロールは、冷却配管の温度によって霜取運転が変わる制御。霜取り時にヒーターの動作時間を最適化するので、お酒の液体温度変化を最小限に抑えることができ、品質の劣化リスクを低減します。 POINT 5 従前モデルよりも向上した静音性。ノイズを吸音する発想で体感する駆動音を下げることに成功しました。 ワインセラーから発する騒音のうち、ノイズとして認識されやすいのはモーターの駆動音です。その一つはコンプレッサーの運転音。もう一つはファンモーターの回転音。コンプレッサーの運転音は、防音室に使用される特殊な吸音材を付けることで、ノイズレベルを低下。ファンモーターの回転音は、より高性能な国内メーカー製のユニットを搭載することで、大幅に静音化を実現しました。

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