獺祭 純米大吟醸50 720ml 【日本酒/だっさい】※お一人様6本まで
[ ショップ名 ] 酒舗 井上屋
[ 現在価格 ] 2183 円 (税込)
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世界を震撼させた原点。今飲む、究極の「50%」
[ 商品説明 ]
1800mlはこちら 世界を震撼させた原点。今、飲む、究極の「50%」 かつて世界中の日本酒ファンを熱狂させ、惜しまれつつも「45」へとバトンを渡した伝説の「獺祭50」が、2026年、さらなる進化を遂げて復活しました。 圧倒的フルーティ このお酒がもたらすのは、単なる喉越しではありません。グラスを傾けた瞬間に広がる、熟したリンゴのような華やかな香り。そして、酒米の王様「山田錦」をあえて50%に留めることで生まれた、米本来のふくよかな旨み。それらが一瞬で駆け抜け、最後はスッと潔く消えていく。 「今日も一日お疲れ様」 そう自分を労いたい夜に、これほど相応しい一杯はありません。理屈抜きに「旨い」と頷ける体験がここにあります。 【復活の理由】45%を超えて見えた、50%の黄金バランス なぜ「50」が今、最も贅沢なのか。 あえて磨きを「50%」に戻したのは、引き算の美学。極限まで磨く「二割三分」とは対極に、山田錦が持つ「穀物としての力強さ」と、大吟醸の「透明感」が最も共鳴するポイントを再定義しました。 最高峰「山田錦」× 低温長期発酵 全量、最高級の山田錦を使用。5℃以下の低温でゆっくりと、限界まで時間をかけて醸しました。これにより、雑味を徹底的に排除しながらも、リッチなボディ感と鮮やかなキレを両立させています。 データ醸造による「ブレない旨さ」 杜氏の経験だけに頼らず、徹底した数値管理を行う「獺祭」だからこそできる再現性。いつ、どこで開栓しても、最高のコンディションでゲストに提供できる。これが飲食店の店長様から絶大な信頼を置かれる理由です。 最高の飲み方 温度帯: 10〜12℃の花冷えで。冷やしすぎず、香りが開く温度がベストです。 酒器: ぜひ、ワイングラスで。香りのボリューム感が劇的に変わります。 ペアリング: 白身のお刺身はもちろん、意外にも「生ハム」や「カマンベールチーズ」との相性が抜群。仕事終わりの軽い酒の肴を、一気に高級なコースの一皿に変えてくれます。 蔵元:旭酒造(山口県) 「酔うため、売るための酒ではなく、味わうための酒を。」 山口県の山奥、かつては倒産寸前だった小さな蔵を、世界ブランドへと押し上げたのが会長の桜井博志氏です。杜氏(職人)制度を廃止し、データと情熱による革新的な酒造りを確立。その意志を継いだ三代目・一宏氏とともに、「美味しさ」という一点のみを追求し続けています。数々の苦難を乗り越え、ニューヨーク進出まで果たした彼らのヒストリーは、挑戦を続けるすべての人の胸を打ちます。 ■品名:獺祭 純米大吟醸 50 720ml ■蔵元:獺祭(山口県) ■タイプ:純米大吟醸 ■原材料:米(国産)、米麹(国産米) ■甘辛濃淡:フルーティー(日本酒度・酸度 非公開) ■精米歩合:50%(山田錦) ■アルコール:16度 ■保管方法:冷暗所保存(冷蔵保存推奨) ■配送方法:常温便(夏季クール便推奨) ■化粧箱:なし ギフト対応(のし包装・ラッピング)には化粧箱のご購入が必要です。 化粧箱のご購入