沖縄県産 アップルマンゴー苗(アーウィン種)接木苗 複数枝 12cmポット |沖縄 果物 果実 フルーツ 南国 デザート おやつ 甘い 自家菜園 家庭菜園 とろける食感 濃厚な甘み ギフト 育てやすい

[ ショップ名 ] 沖縄サトウキビ畑


[ 現在価格 ] 9800 円 (税込)


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[ 商品説明 ]

■沖縄県産アップルマンゴー苗(アーウィン)接木苗 複数枝 熱帯果樹苗 ■生産地:沖縄県 ■全体の高さ:50-60cm ■生育年数:接木半年-1年半 ■ポット:12-14cm ■ウルシ科 ■ アップルマンゴー(アーウィン種)の特徴 日本で最も親しまれているマンゴーの代表品種です 熟すとリンゴのように鮮やかな赤色に染まることから「アップルマンゴー」と呼ばれています なめらかな口当たりととろけるような果肉、上品で甘い香りが特徴で、酸味と甘みのバランスが抜群です 1. 置き場所と冬越しのコツ ・日当たり:年間を通して、一番日の当たる風通しの良い場所でしっかり光を当ててください ・冬越しの注意点 ※15℃以下になると成長が止まり、霜に当たると枯死してしまいます 秋~冬(気温が15℃を下回り始めたら)は、必ず室内の日当たりの良い窓辺へ移動させてください 2.水やり ・春~秋(成長期):土の表面が乾いたら、鉢底から水が流れ出るまでたっぷり与えます ・冬(休眠期):成長が緩やかになるため水やりを控えめにします  土が乾いてから2~3日後に与える程度でOKです 3. 植え替えと土づくりのポイント ・到着後、根がしっかり張ってきたら一回り大きい鉢(8〜10号鉢)へ植え替えます  植え替え時は、根鉢(根と土の塊)を崩しすぎないようにやさしく扱ってください。 ・水はけの良さと有機質に富んだ土を好みます。「マンゴー専用の土」がおすすめです 4. 肥料の与え方 ・与える時期:年3回【春(4〜5月)・夏(7〜8月)・秋(9〜10月上旬)】に与えます ・肥料の種類:市販の果樹用肥料や有機配合肥料を、幹の根元を避けて鉢のふちに置きます  「マンゴー専用肥料」がおすすめです。当店で販売しております ・冬場の注意:11月〜3月の休眠期は肥料やけの原因になるため、施肥はストップします 5. 年間お手入れスケジュール 【春(4〜5月)】 成長期スタート!しっかり日に当て、水と肥料を与える(植え替え適期) 【夏(6〜8月)】 水切れ注意!朝夕の涼しい時間に水やり+夏の追肥 【秋(9〜11月)】 気温低下に注意。秋の補給肥(10月上旬まで)&15℃未満で室内へ 【冬(12〜3月)】 室内で冬越し。水やり控えめ・肥料はお休み ★一緒にお届け!「マンゴー専用の土」も大好評販売中! 苗木と一緒にご購入いただくことで、到着後すぐに最適な環境で植え替え・栽培をスタートしていただけます *個体差について お届けする商品は生きた植物です 樹形、枝ぶり、葉の枚数、高さなどは一苗ごとに異なります 掲載写真はあくまで「同等品のサンプル」であることをご理解ください *季節による変化 お届けする時期により、落葉(休眠期)、芽吹き、花の状態、紅葉など、姿が大きく変化します ※冬季は葉先が枯れ込む場合がございます 生育には影響ございません

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