【直送:アグリベース四万十】クラウン冷暖用チューブ穴なし/厚さ 0.25mm/1,000m巻)/農業資材【北海道・沖縄配送不可】

[ ショップ名 ] リコロshop


[ 現在価格 ] 17303 円 (税込)


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クラウン部の冷却に使用します。クラウンを冷却すると果実が大きくなります。冷暖用クラウンチューブ/


[ 商品説明 ]

【同梱不可※単品でご注文ください。/代金引換不可】 ★クラウン冷暖用チューブで出来ること★ ・温水や冷水を流したチューブをイチゴのクラウン部分に当てることで、生育促進や収穫時期の調整を実現します。 ★商品規格★ 【適正圧力】 0.15Mpa(1.5kgf/cm2) 【厚み】 0.25mm 【長さ】 1,000m 【色】 黒のみ ★クラウン冷却・加温の時期と効果について ◎冷却期(定植日~10月上旬)    定植日から20℃程度の冷水でクラウン部を冷却すると第1次腋花房の分化が早まり,花房間葉数が減少します。  頂花房の果実の痩果数及び1果重が増加し,果実肥大が促進され,年内収量が増加します。 ◎加温期(11月上旬~翌年2月下旬)  第1次腋花房の分化確認後,クラウン部を20℃程度の温水で加温すると厳冬期の展葉が早まります。  また,ハウス内最低温度を5℃程度に下げた場合でも,クラウン部の加温により草高が維持され収量の一時的な低下が軽減されます。  クラウン部の加温時間は24時間で効果が得られますが,加温時間を16時間(4時30分~20時30分)に短縮しても草高と収量は24時間加温と同等になります。 ◎翌春冷却期(3月上旬~収穫終了時)  3月中旬頃ハウス内温度が高まる時期に20℃程度の冷水でクラウン部を冷却すると,春先の果実の1果重および果数が増加し,  3月~6月の収量が増加します。

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