【KASHIWAX カシワックス】SR-4Hi 100g (0℃から-15℃)(ベースに混ぜる滑走ワックス 結晶が残る新雪用)

[ ショップ名 ] REVE STORE


[ 現在価格 ] 13200 円 (税込)


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[ 商品説明 ]

【 ブランド紹介↓ 】***KASHIWAX カシワックス ***「地球に優しく自分にも優しいワックス」・雪温を気にせず使えてワックス選びが簡単・低温で溶けるから塗りやすい・剥がしやすく、環境負荷も少ないそんな嘘のような便利なワックスがこちらの KASHIWAX (カシワックス)なんです。そしてワックス掛けが楽になるだけじゃなく、滑走性も抜群にいいんです!サポートしている選手たちがバンクーバー五輪では3つのメダルを獲得し同年FISワールドカップでは最多優勝でクリスタルトロフィーを獲得。簡単なのに、とにかく滑る!そんなブランドです。 【 KASHIWAX 】【 製品の詳細↓ 】新雪パウダー(ドライ)用ワックス『 SR(エスアール)シリーズ』こちら「SR-4Hi」は、SR-4よりもシリコンの含有量を増やしてウェットな雪に強い仕様のワックスで、ベースワックスに混ぜて使います。ベースワックス(KWX-3)でも滑走はできますが、さらに滑走性を高めたい場合にこちらを混ぜてみてください。【 使用方法↓ 】通常のベースワックス(KWX-3など)をホットワックスで塗り伸ばした状態のままSR4を重ねてホットワックスにて塗り伸ばします。SR4を混ぜる量が多ければ、・対応雪温は下がります。・滑走性は上がります(多過ぎ注意)ご自身で試しながら好みを探ってみてください。ホットワックスで使えないくらい小さくなった場合は、生塗り用として現地で使用するのもオススメです。生塗りとはワックスをアイロンで溶かさずに直接ソールにゴシゴシと塗りつける方法。正しい方法でないと、逆に滑走性能を落としてしまうので下記をぜひ参考くださいませ。*** 生塗りの方法 ***1. ソールにワックスを生塗りする→ クレヨンのようにゴシゴシ擦り付ける2. コルクで擦って摩擦熱で溶かし込む→ しっかり擦って溶かしましょう3. しっかりソールを冷やす→ 雪面に接触させて冷やすのがお手軽です4. 冷やしたソールをブラッシング→ 余分なワックスをブラシで落とし、  ソールの表面を磨いて整える5. 完成!気持ちよく滑走しましょう→ 生塗りはお手軽ですが、ホットワックスよりも  持続性はないのでご注意ください製品情報:内容量:100g:対応雪温:0℃から-15℃:アイロン設定温度:90℃〜:

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