洗える 強冷感 リバーシブル 敷きパッド reve ダブルサイズ 140×200cm ナチュラル 北欧 無地

[ ショップ名 ] ReCENOインテリア


[ 現在価格 ] 7980 円 (税込)


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敷きパッド ベッドパッド パッドシーツ 寝具 ダブル 140×200 リバーシブル 洗える 強冷感 快適清潔シリーズ 無地 寝具カバー 603603G7 60360309 60360368 AQUA


[ 商品説明 ]

SPECスペック サイズ 140cm × 200cm梱包サイズ:幅 38cm × 奥行き 37cm × 高さ 23cm カラー シャンパンゴールド シルバーグレー チャコールグレー 素材 表地:ナイロン 85%、ポリウレタン 15%裏地:パイル部分 綿 100%、グランド部分 ポリエステル 100%中材:ポリエステル 100% 備考 四隅ゴム付(厚み30cmまでのマットレスに対応) 【機能】 Q-MAX値0.53 除湿 抗菌消臭 こちらの商品は、敷きパッドのみとなります。 枕、枕カバー、掛け布団カバー、布団などすべて別売りですので、ご注意ください。 洗濯機をご使用の際は、洗濯ネットをご使用ください。素材の特性上、多少の色落ちや毛羽落ちが出るため、単独にてお洗いください。 こちらの商品は、サイズ展開がございます。下記リンクより、他サイズのページをご覧いただけます。 シングルはこちら セミダブルはこちら カテゴリー:ベッドパッド・敷きパッド寝苦しい夏を、ひんやり爽快に。「強冷感」敷きパッドで、至福の睡眠を。「熱帯夜」という言葉を聞いただけで、汗がじわっと出てきそう...。そんな夜はエアコンをつけて、快適に眠る方も多いかと思います。中には、エアコンでお部屋をキンキンに冷やし、しっかりお布団を被って眠るという人も。その瞬間は、なんとも心地よく幸せを感じますが、朝になると、身震いするほどの寒さに起きた経験もあるのではないでしょうか?これでは体調も心配ですし、電気料金の高騰化がすすむ中、家計のピンチになりかねません。一方、エアコンで冷やすのが苦手で、寝苦しい季節が終わるのを待っている、という方もいらっしゃるかと思います。それもまた、つらいお話です。そんな時に活躍してくれるのが「冷感敷きパッド」。冷感寝具とは、接触冷感機能が備わったもので、肌が触れた瞬間に、ひんやりとした冷たさを感じる効果をいいます。さらに、「敷きパッド」を選ぶことは効率的な手段。背中は、体の中で筋肉の面積が広い場所。そのため、背中から熱を逃がすことは、涼しさを得るために重要なポイントになるのです。家計にも、環境にも、そして体調にもやさしい冷感敷きパッド。室温28℃前後で、快適にお使いいただけます。どんなに暑い夜であっても、エアコン「28℃」「自動運転」「つけっぱなし」の設定にしておくだけ。夏のお悩みをすべて忘れて、快適な睡眠をとることができます。そんな冷感寝具は、夏の強い味方。一度取り入れると、手放せない存在として活躍してくれますよ。大きな魅力は、落ち着いた「色合い」。お部屋にしっとり馴染みます。世の中には、すでに様々な冷感敷きパッドがありますが、リセノがセレクトしたのは、「洗える 強冷感 リバーシブル 敷きパッド reve(レベ)」。冷感としての機能性はもちろんですが、洗練されたその「見た目」が大きな採用ポイントとなりました。一般的な冷感敷きパッド。それらは、彩度高めの青色が多いのではないでしょうか?人は、目に入った色によって錯覚をおこし、涼しげな色は、体感温度を2度下げるといわれています。青色は、青空、海、川などの自然要素を連想させることから、視覚的に涼しさを感じる色合いです。そのため、パッと一目見た瞬間に、冷感寝具とわかりやすく、涼しさを求めて辿りつくのは青色。これが、冷感寝具に彩度高めの青色が多い所以です。ですが、お部屋の見た目としてはどうでしょう。例えば、こちらのナチュラルな家具で揃えた寝室。爽やかな夏の装いで、涼しさは感じますが、彩度が高いことから、空間全体としては、どうしても浮いてしまっている印象です。そんな敷きパッドを「reve」に変更しました。敷きパッドがベッドと一体化し、すっきりと馴染んでいるように見えませんか?それは、ナチュラルなお部屋に溶け込みやすい、落ち着いた色だから。先ほどの彩度高めの青色敷きパッド。浮かないように、コーディネートするのはなかなか難しいですよね。reveなら、ナチュラルなお部屋にそのまま加えても、すっきりと馴染むから、お迎えするための特別な準備は必要ありません。暑い夏の間だけだからと、あきらめていた夏の寝室づくり。そんな方の救世主となるのが「reve」なのです。寝心地と見心地を両方叶えてくれるから、夏の訪れが楽しみになりそうです。熱帯夜で、「冷たさ」感じる幸せ。その秘密を紐解きます。もちろん、reveの冷感機能は、「強」がつくほど効果抜群。Q-MAX値(肌が素材に触れた時の冷たさを数値化したもの)が、0.25ワット/平方センチメートル以上でひんやりと感じると言われている中、reveは0.53ワット/平方センチメートルとかなり冷たい数値なのです。といわれても想像がしにくいかと思います。身近な素材でしたら、コットン(綿)だと0.3ワット/平方センチメートル、夏場に活躍するリネン(麻)でも0.35?0.4ワット/平方センチメートルくらい。ポリエチレンで0.45ワット/平方センチメートル?。これらの数値を見ても、reveの冷たさがお分かりいただけるかと思います。ちなみに、reveの冷感部分の素材は、ナイロン92%、ポリウレタン8%でできており、密度を高くすることによってQ-MAX値を上げています。この数値が表しているように、reveは、冷感寝具として満足の心地良さ。触れた瞬間に、「冷たい!」と感じられます。とはいえ、布ですので、ずっと冷たいわけではありません。冷たさを保つ仕組みは以下のような流れです。写真?@のように、同じ場所で寝ているとreveが温まってきて、だんだんと寝苦しくなってきます。そうすると写真?Aのように、冷たい場所に寝返りを打ちます。その間に、さきほど温まっていた部分が冷えていきます。?Aで寝苦しくなったら、また?@に戻る...という繰り返しで、冷たさを保ち続ける仕組みです。おそらく、誰もが暑い夜にやったことがあるのではないでしょうか?「寝返りすることによって、より快適に過ごせる敷きパッド」だと考えていただくと、分かりやすいかもしれません。「カビ」も、「ヘタレ」も、「ニオイ」も解消。快適を保つ加工が施されています。冷感寝具選びで気を付けるべきことがあります。実は、Q-MAX値の数値が高いだけでは、快適と呼べません。汗や湿気が逃げづらい構造の寝具や、吸湿性のない化学繊維のみで作られた寝具は、冷たさが続かなかったり、逆にムレ感を生んで暑く感じてしまうことも。reveには繊維を垂直方向に並べた構造の中綿が使用されています。一般的な中綿は、層が横向きなので熱がこもりやすいですが、こちらは縦成型なので上下に空気が抜け、熱を逃してくれる構造なのです。さらに、へたりにくいというのも、長くお使いいただくには嬉しいポイントとなっています。さらに、中綿には、もう1つの工夫が施されています。それは、「アクリレート」という素材の「除湿綿」が30%含まれていること。除湿綿というほどですから、吸湿性が高く、湿気を吸収する性質を持っています。湿気の多い日本の夏。湿気によるカビの繁殖も気になるところです。除湿綿が、カビや細菌の原因である湿気を調整してくれることで、毎日安心。直接肌に触れるものだからこそ、長く清潔に使うことができます。また、嬉しい「消臭機能」も。寝ている間、大人だと一晩にコップ約1杯程の汗をかくと言われています。寝汗は、良い睡眠を得るために必要であり、自然な生理現象です。ただ、そうなると、汗の臭いは避けて通れません。こもった汗の臭いで、お部屋の中も、ムッといやな空気になることも...。reve自体は洗えますが、なかなか洗えないマットレスへの臭い移りも気になりますよね。そんな時、消臭機能が備わっていることで、汗の臭いがこもらず、すっきり消臭。汗っかきのお子様にも、ぴったりのアイテムです。 SHOPPING CARTショッピングカート

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