koti 鏡餅 小 置物 正月 迎春 飾り 縁起 和雑貨 なごみ 手作り綿細工

[ ショップ名 ] 季節の和雑貨 京都 和匠ポラーコ


[ 現在価格 ] 1980 円 (税込)


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コンパクトサイズの迎春・お正月飾り!!


[ 商品説明 ]

縁起物を飾って福の多い1年を! プレゼント・贈り物・ギフトにも最適!! 手作ならではの温みのあるなごみの和雑貨でなごみと癒しの空間を。 可愛い和風の手作り小物を床の間や玄関・お部屋のインテリア・置物として! 京都で企画し、ちりめん生地や和紙を使い、真心こめてひとつひとつ手作りしています。 現代は多くの住まいから、季節の節会(せつえ、行事)をしつらえる床の間や玄関の飾り棚が姿を消し、生活もせわしなくなっているように感じます。 時間に追われる現代の暮らしだからこそ、季節の小物を飾り、日本独特の春夏秋冬の四季を味わってみてはいかがですか。正月は、日本の行事の中で最も古くから存在するものだと言われています。 正月は家に歳神様をお迎えし、祝う行事です。歳神とは1年の初めにやってきて、 その年の作物が豊かに実るように、また、家族みんなが元気で暮らせる約束をしてくれる神様です。正月に門松〔かどまつ〕やしめ飾り、鏡餅を飾ったりするのは、すべて歳神様を心から歓迎するための準備です。「koti(コティ)」とはフィンランド語で「家」を意味しています。家族や大切な人が集う家で穏やかにすごせるよう願いを込めた縁起飾りです。伝統的な縁起飾りのデザインに、優しい色味とボタニカル柄を用いて作られた現代のお家に合う縁起飾りです。 鏡餅は「その年の豊作を祈願し、新しい門出を祝う」という意味があります。 お餅は昔から「晴れの食」とされていて、福の源とされる神聖な食べ物です。豊作や健康への願いが込められています。 鏡餅の丸い形は「心臓」の意味もあり、神社に祭られていた聖なる丸い鏡「神鏡」を形取り、 稲作生活に欠かせない「太陽」の形を意味する、等々の諸説が伝えられています。 鏡餅を大小二つ重ねるのは、福徳が重なる月(陰)と日(陽)を表すものであり、福徳が重なって縁起がいいと言われています。 手作り 企画:京都発 製造:日本素材:綿・桐他サイズ:約巾8.5×奥行8.5×高さ10cm ※一点一点手作りのため生地の取り方により柄の出かたが多少変わる場合がございます。 ☆和匠 ポラーコでは、お客様にできるだけ多くの種類の中からお選びいただきたいと考え、メーカー様のご協力の下、メーカ様の工房で製作することの可能な商品を受注生産していただいております。 そのため、お届けにはお時間をいただいております。 また、季節物はオフシーズンの場合、製造休止のためご用意できない事もございますので、どうぞご了承下さい。 いずれの場合も、納期につきましてはメールにてご連絡させていただきますのでどうぞよろしくお願い申し上げます。 ※この商品はゆうパケットはご利用いただけません。◆ギフト対応させていただきます。ご要望はご注文画面の備考欄にご記入下さい。 迎春・正月飾りはこちら▼ 干支飾りはこちら▼その他のなごみの和雑貨はこちら▼ お手持ちのお人形や置物の雰囲気をさらに演出してくれる屏風。『屏風特集』はこちら▼

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