アサヒペン 水性シリコンアクリル外カベ用3KG 汚れにくい 高耐久 超恒久 水性塗料 ペンキ 屋外用 壁 塀 塗りやすい

[ ショップ名 ] ものうりばPlantz


[ 現在価格 ] 8875 円 (税込)


[ PRポイント ]

汚れにくい 高耐久 超恒久 水性塗料 ペンキ 屋外用 壁


[ 商品説明 ]

【商品情報】超耐久!酸性雨・酸性雪・塩害・排気ガス・紫外線に強い!汚れに強いフッ素樹脂配合。特長:特殊フッ素樹脂、シリコン架橋システム及び紫外線劣化防止剤(HALS)の相乗効果により汚れにくく、耐久性が格段に優れた高性能塗料です。特長:酸性雨や酸性雪・排気ガス・塩害に強い塗料です。特長:防カビ剤・防藻剤の配合により、長期間カビ・藻(モ)・コケの発生を防ぎます。特長:厚塗りしてもタレにくく、大変塗りやすい塗料です。適した場所/屋内外区分:屋外用。金属系・木質系・無機セメント系・セラミック系などの各種サイディングの塗り替え。コンクリート・モルタル・ブロックなど外まわりの壁やヘイ。※絶えず水がかかったり水につかるところや、いつも湿っているところ、また床面、タイル、塩ビ鋼板には適しません。【使用方法】(1)下地調整:はがれかかった古い塗装やサビは、皮スキ・ワイヤーブラシ・サンドペーパーなどを使用して充分に取り除きます。ひび割れやすきまなどは、あらかじめパテやシーリング材などで補修しておきます。塗る面の汚れ・ホコリ・カビ・藻(モ)・コケなどを取り、油分・ワックスはペイントうすめ液で拭いてよく落とします。(2)養生:塗料がついて困るところは、マスキングテープなどでおおいます。(3)よくかき混ぜる-1:塗料は、棒などで容器の底までよくかき混ぜて均一にします(キャップを開ける前に、缶を逆さにして充分振り動かせば、よく混ざります)。(3)よくかき混ぜる-2:塗料を使い切る場合は、缶の天面を缶切り等で切り開き、棒などで、缶の底までよくかき混ぜて均一にします。(4)塗装-1:コーナーや塗りにくいところは、先にすじかいバケやミニコテバケで塗っておきます。(4)塗装-2:広い面積の部分は、ローラーバケ・コテバケ等を使うと、速く、楽に塗る事ができます。(5)あとしまつ:塗装が終わったら、ハケや用具は乾かないうちに水か湯で洗います。残った塗料は、しっかりとキャップをしめて保管します。マスキングテープなどの養生は、塗料が手につかなくなったらはがします。【注意事項】注意事項表示の用途以外に使用しないで下さい。体調が悪いとき、アレルギー・化学物質に敏感な人は使用しないで下さい。目に入ったり、皮膚に付着しないよう、また誤飲しないように注意して取扱って下さい。塗装中、乾燥中ともによく換気し、その後も塗料の臭いがなくなるまでは、ときどき換気をして下さい。塗料がついても支障がない服装で作業をして下さい。塗装は雨の降りそうな日や湿度の高い日は避け、天気のよい日に塗って下さい。塗るときおよび塗った塗料が乾くまでの間も、5°C以下にならないような時間に塗って下さい。特殊なサイディング・コーキング材・シーリング材の中にはハジキが生じたり、密着しないものがあります。目立たない部分で試し塗りをして、密着することを確認してから塗って下さい。コンクリート・モルタル・しっくいなどのアルカリ素材の上に塗ると、一時的に臭いが強くなることがあります。塗り重ねるときは、夏期2時間以上、冬期は6時間以上乾かしてから塗って下さい。塗り面積・乾燥時間は、色・素材・塗り方・気象条件などにより多少異なります。容器は塗料を使い切ってから捨てて下さい。高温になると塗膜がやわらかくなる傾向があります。また塗膜と塗膜・ビニール・レザー等が強い力で重なりあうと、くっつくことがあります。やむをえず塗料を捨てるときは、アサヒペン水性・油性兼用塗料固化剤で固化するか、新聞紙などに塗り広げ、完全に乾かしてから一般ゴミとして処分して下さい。容器を落下させると、中身が漏れることがありますので取扱いに注意して下さい。[キーワード] 汚れにくい 高耐久 超恒久 水性塗料 ペンキ 屋外用 壁 塀 塗りやすい

レビュー:0 件(=>内容を見る)

平均評価: (0.0 )