種子処理用殺虫剤 クルーザーFS30 250ml
[ ショップ名 ] 農薬・資材・農機のおてんとさん
[ 現在価格 ] 13000 円 (税込)
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[ 商品説明 ]
種子処理した成分が、アブラムシに効く!! 発芽時から効果を現す、大豆の新殺虫剤!! 特長 ●播種前の種子処理により、発芽直後から確実にアブラムシ、ハリガネムシ(コメツキムシ)を 防除します。 ●出芽前・出芽後のタネバエやネキリムシ防除します。 ●種子処理、だから天候に左右されず、防除適期を逃さないので安心です。 ●フロアブル製剤なので、いやな臭い、粉立ちも少なく安心して作業ができます。 ●ハリガネムシの防除は、苗立率の向上および生育の均一化につながります。 ●前作が牧草地の場合は、特にハリガネムシが多いので、必ず使用されることをおすすめします。 ●種子のまき直しや防除作業を軽減させるだけでなく、高品質な大豆づくりと、収量の安定にも 寄与します。 商品名・種類名 クルーザー FS30 分類 殺虫剤 有効成分 チアメトキサム・・・30.0% 毒性 普通物 内容量 250ml ※製品のラベルをよくお読みいただいて、適切な方法でご使用ください。 ■適用作物名■ だいず、えだまめ、いんげんまめ、豆類(種実)、とうもろこし(子実)、未成熟とうもろこし、飼料用とうもろこし ■適用病害虫・雑草■ アブラムシ類、 タネバエ、 ネキリムシ類、 フタスジヒメハムシ、 ハリガネムシ類 ◇上手な使い方◇ 上手な塗沫方法 ▼いんげんまめの種子は完全に乾くまで時間を要するため、塗沫後には、ビニールシートや 新聞紙などの上で広げて乾燥させてください。 ▼豆の種類や品種によっては完全に乾くまで時間を要するため、塗沫処理後にはビニールシートや 新聞紙などの上で広げて乾燥させてください。 種子処理の手順 手順1. 薬剤をきちんと計算する 計量カップなどで軽量した原液(乾燥種子1kg当り原液6ml)を用意します。 種子処理は、は種の直前に行なうようにしましょう。 ▼ 手順2. それぞれの状況に応じた方法でよく混ぜる 例1.ミキサーによる塗沫処理(推奨:種子30kg以上) 例2.肥料混和機による塗沫処理(推奨:種子10〜30kg程度) 例3.ビニール袋による塗沫処理(推奨:種子5kg程度) 例4.ビニールシートによる塗沫処理(推奨:種子10〜20kg程度) ▼ 手順3. 大豆を乾燥させる よく混ぜ合わせた後、種子を平らな容器や新聞紙などに広げ約1分ほど 乾燥させます。 これでクルーザーによる種子処理は完了しました。 あとは通常通りに、は種作業を行なってください。 処理薬量早見表 種子量 処理薬量 5kg 30ml 6kg 36ml 10kg 60ml 15kg 90ml 30kg 180ml 50kg 300ml 60kg 360ml 120kg 720ml 180kg 1,080ml 製品のラベルには適用病害虫の範囲及び使用方法、効果・薬害・安全上の注意などが記載されております。 ご使用前によくお読みいただいて、適切な方法でご使用ください。 パッケージは予告無しに変更になる場合がございます。