Cohana(コハナ)榛原千代紙の糸通し【手芸 糸通し器 おしゃれ かわいい 手芸用品 裁縫道具 大人 通販 和裁 道具 和裁】
[ ショップ名 ] オリーブアベニュー
[ 現在価格 ] 1430 円 (税込)
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[ 商品説明 ]
こちらの商品はメール便にてお届け出来ます。 < 詳しくはこちら >Cohana(コハナ) 榛原千代紙の糸通し 老舗の千代紙で持ち手を仕上げた糸通し 地域産業や工芸にこだわった 上質なハンドメイドの道具ブランド 「Cohana(コハナ)」の糸通しです。 東京・日本橋「榛原(はいばら)」さんとの コラボアイテムです。 榛原(はいばら)に伝わる 沢山の伝統的な柄から3種類を厳選し、 Cohanaだけのオリジナルカラーで 復刻した千代紙で糸通しを作りました。 上質な和紙のなめらかな手触りと 安定感のある持ち手で、 小さい針穴への糸通しもスムーズです。 六角形は調和や安定を象徴する 縁起がいい形とされ、 お祝いや特別な贈り物に 昔から使われてきました。 組木(くみき)柄、瓢箪(ひょうたん)柄、 尾長鳥に牡丹(おながどりにぼたん)柄の 3種の柄が1個ずつ、計3個入りのセットです。 組木柄は、 縞模様を組み合わせた紋様で、 遊び心を忍ばせた江戸っ子好みの柄です。 瓢箪柄は、 無病息災のお守りとされてきたひょうたんで 実りの多い日を表し末広がりで縁起の良い柄です。 尾長鳥に牡丹柄は、 富貴繁栄の象徴とされる尾長鳥と 牡丹が溶け合うように描かれた華やかな柄です。 千代紙 榛原(はいばら)/東京都日本橋 榛原さんは、東京・日本橋で 二百年以上つづく和紙の老舗です。 創業の江戸後期より、 その当時活躍していた絵師や芸術家に 図案の創作を依頼しオリジナルの千代紙を 製作、現在も販売しています。 いつの時代も多くの人に 愛されてきた榛原千代紙。 明治時代の文明開化期には、 その精緻な美しさは海外諸国に おいても高く評価され、 西欧ジャポニズムの牽引の一翼を担いました。 Cohana(コハナ) 日本橋に本社を置く、老舗手芸道具メーカー、 株式会社KAWAGUCHIによる手芸道具のブランドです。 「Cohana(コハナ)」とは、日本神話の女神 木花咲耶姫(コノハナサクヤヒメ)を由来としています。 木花咲耶姫は、桜の木の花が咲くように美しく、 日本を象徴する富士山の神として崇められており、 繁栄を意味します。 Cohanaはすべて「Made in Japan」。 長く使っていただきたい道具だからこそ、 素材や産地にこだわり、 手づくりの楽しさを五感でゆったり味わっていただけるような 手芸道具を作っています。 メーカー Cohana サイズ 約W2.6×D4.3×H0.1cm 素材 和紙、ステンレス 備考 *千代紙は1枚1枚手作業で刷るため、柄の出かたや、色ムラがある場合があります。風合いとしてお楽しみください。 *水濡れ、摩擦、湿気、紫外線による変色・変形が起こる場合があります。 *水濡れは千代紙が剥がれる原因になります。 *擦れるとほかのものに色移りする場合があります。 *糸通しの先端は強く引っ張ると破損することがあります。 *乳幼児の手の届かない所に保管してください。 *モニターの発色の具合によっては実際と色が異なる場合があります。