クレマチス ’マリア・ルイーズ・イェンゼン’ 系統:早咲き大輪系 4.5号ポット

[ ショップ名 ] 大神ファーム


[ 現在価格 ] 2900 円 (税込)


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【クレマチス 宿根草 ガーデニング用】


[ 商品説明 ]

C. ’Maria Louise Jensen’ 花期:5~10月 花径:10~15cm 草丈:1.5~2.8m 花色:濃い紫〜青紫 剪定:弱 早咲き大輪系の品種。 青紫〜ラベンダー系の大輪で、春はダブル咲き、夏〜秋は一重の返り咲き。 早咲き大輪系で、旧枝と新枝の両方に咲く。 暴れにくく鉢植え・トレリス向きの扱いやすい品種。 暖地でも育てやすく、長く咲いて庭の色調を柔らかく整えるタイプ。 【早咲き大輪系】 一番花は4〜5月に前年伸びた枝に花をつけ、剪定と施肥により秋まで伸びた枝に開花します。 二番花以降は側枝に花をつけるタイプもあります。 花は一重、半一重あるいは八重で上向きに開花。 花色も豊富で見ごたえのある花をつけます。 トレリス、フェンス、生垣など目線の高さまでの空間を飾るのに適し、庭のアクセントとして使用できます。 クレマチスの肥料としては”バイオゴールドオリジナル(天然有機肥料)900g”が使いやすく、おすすめです。クレマチスと同梱できます。 ※この商品は9月下旬〜10月頃お届け予定の予約苗です。現在庫はありません。 予約苗はキャンセルできませんのでご了承ください。 また、生育状況などにより商品を確保できない場合もございます。 御理解の程、お願い申し上げます。 ※お届け日の指定はできません。 クレマチスは一箱に9本まで入ります。2本以上でのお申し込みがお得です。 ※予約苗の場合はシステムの都合上、一回のご注文では1品種しか指定できないようになっています。 お手数ですが、1品種ごとにご注文ください。 2鉢以上のご注文の場合はご注文が確定する2月頃にこちらで取りまとめて重複する送料を調整いたします。◆クレマチスの楽しみ方◆ 《鉢植えの場合》 鉢は深いものにしましょう。 クレマチスの根は、縦に深く伸びる性質があり、また植え付けの時に深植えにするので鉢は深めのものがおすすめです。1〜2節深植えにするのがポイントです。植え替えは1〜2回り大きいものにし、最終的には8〜10号(直径24〜30cm)までがいいでしょう。 土は市販のものが便利です。 培養土はクレマチス専用土が便利です。草花用の土でも大丈夫です。 水やりは乾いたらたっぷり与えましょう 鉢栽培では乾いたらたっぷりが基本です。クレマチスは特に水を欲しがります。鉢底から流れ出るくらいたっぷり与えるといいでしょう。開花直前に水を切らすときれいに咲かないので注意しましょう。受け皿は根腐れの原因になるのでお勧めできません。 クレマチスは肥料が大好きです。 クレマチスを綺麗に咲かせるためには肥料が欠かせません。特に二番花、三番花を咲かせるときは肥料を十分に施します。切って咲かせるタイプ(新枝咲き・新旧両枝咲き)は12〜1月に元肥を施し、10月くらいまで2ヶ月に一度施すといいでしょう。伸ばして咲かせるタイプ(旧枝咲き)は12〜1月に元肥を施し、花後にお礼肥を与えるといいでしょう。 《お庭で楽しむ場合》 庭植えにするとクレマチス本来のパフォーマンスを発揮します。お庭がある方には庭植えがおすすめです。ただし、移植は嫌うので植え付け場所は慎重に選びましょう。 クレマチスは日当たり、風通し、水はけのよい場所を好みます。ただ、株元に光が当たるのは苦手です。その場合は株元に根が浅く広がるような草花を植え付けたりするといいでしょう。 庭植えする苗は三年生苗か開花株がおすすめです。2〜3節深植えするのがポイントです。 植え付け適期は11月から3月です。 特に11〜12月の植え付けが、根が張りやすくおすすめです。 真冬は避けた方がいいでしょう。 植え付け方 1.植穴は直径40〜50cm。根が深く伸びるので、できれば深さ50cmほど掘るといいでしょう。 2.堀上げた土に、堀上げた土の3割程度の堆肥(完熟腐葉土や牛糞)と元肥を適量加えよく混ぜ合わせます。 3.2の土の1/3程度を埋め戻し、穴の中の土の中央を高くします。 4.植え付ける根の状態を確認し、根の全体を広げるように丁寧にほぐします。茎と根の付け根付近は折れやすいので気を付けましょう。 5.根を広げ2〜3節深植えになるように植え付けます。 6.最後につるを同一方向の斜め上に誘引して結束します。

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