羽子板単品 初正月 リボンカンザシ ベージュ ピンク 赤 7号 コンパクト 宝童 かわいい 名入れ木札プレゼント対象商品 | 女の子 プレゼント 出産 記念 名入れ お祝い 新築祝い 記念品 インテリア

[ ショップ名 ] 森景(もりけい)


[ 現在価格 ] 15500 円 (税込)


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[ 商品説明 ]

羽子板単品 リボンカンザシ7号 羽子板高さ:7号・約210cmこちらは羽子板単品の商品ページです。 繊細なつまみ細工の羽子板です。古くから伝わる技法で生み出される花々は、立体感と奥行きがあり、見る人の心を惹きつけます。リボンや組紐との組み合わせが、モダンな雰囲気を演出。和室はもちろん、洋室にもなじむデザインです。 大切な方の誕生を祝い、幸せを願う気持ちを込めて贈るのにふさわしい逸品。特別な日の思い出を彩る、唯一無二の羽子板飾りです。 赤色: 紅白のコントラストが美しい、華やかで力強い印象の羽子板です。 ピンク: 優しい色合いで、ふんわりと可憐な印象の羽子板です。 ベージュ: 落ち着いた色味で、上品で洗練された印象の羽子板です。 ●羽子板を飾るときにつかう受け台はコチラから可憐なリボンと小花がお部屋をいろどります。 羽子板の時候と由来羽子板は女児の初正月を祝い、邪気を跳ね(羽根)除け美しく無事成長することを願うための大切な飾りです。羽子板・羽根突き自体は室町時代にはあったとされており、その後、女の子の正月遊びとして定着するようになりました。また、羽根突きに使う羽根の形が蚊を食べるトンボに似ていることから、蚊が病気を媒介することを認識していた昔の人々は羽根をトンボに見立てました。そのことから蚊はトンボを恐れ、ひいては子供が蚊に刺されないという厄除けのまじないとして、正月に羽根突きを行っていました。また、羽根突きの玉には「ムクロジ」という木の、黒くて固い種子が用いられています。漢字で「無患子」と書き、字のごとく「子供が患わ無い」という意味が込められており、羽子板が無病息災のお守りになった由来です。現在のように、装飾品として扱われるようになったのは、江戸時代の後半に歌舞伎舞踊を題材にした押絵羽子板が作られるようになってからです。今日では、その羽子板を華やかな飾りのガラスケースに収めて、女の子の初正月に飾るようになりました。   

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