Alias Sound/OMNI DRIVE
[ ショップ名 ] 宮地楽器 ららぽーと立川立飛店
[ 現在価格 ] 19250 円 (税込)
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トランスペアレント系のペダルです。
[ 商品説明 ]
Alias Soundが満を持してオーバードライブを発売! トランスペアレント系ながらレスポンスも早く、粘るような歪みの質感が魅力の1台です。 ▽以下、メーカー説明文です。 ■ コンセプト OMNI(オムニ)はラテン語で「全ての」「あまねく」という意味。 トランスペアレントの自然さ、アンプのようなダイナミクス、ブースター的な押し出し ギタリストが “欲しい” と感じてきた要素を、ひとつに融合しました。 トランスペアレントの理想を超えたドライブペダル。それが、Aliassound OMNI DRIVE です。 ” 透明感” と” 狙う音” を両立した、新しいドライブのかたち。Aliassound のラインナップの中で、長い間象徴的な “オーバードライブ” が不在でした。OMNI DRIVE は、単にその穴を埋めるためではなく、既存のどのジャンルにも属さない新しいドライブペダルを構築する意識で開発を進めました。 結果として生まれたそのサウンドは、一般に “トランスペアレント系” と呼ばれる特性を持っています。しかし、トランスペアレントを狙って設計したわけではありません。「ギターとアンプの音をより良いものにするドライブペダル」、その設計思想の着地地点が、偶然にも “透明感” でした。 ■ サウンドキャラクター OMNI DRIVE の歪みは、強いコンプレッションや飽和感ではなく、サチュレーションによる自然な厚みとドライブ感を特徴とします。 このように表現すると「アンプライク」という言葉が連想されるかもしれませんが、ここでいう “アンプライク” とは真空管アンプの模倣ではなく、入力に対する挙動を指しています。ピッキングの強弱に素直に反応し、倍音が滑らかに立ち上がる、素材を活かすオーバードライブペダルです。 ■ 直感的で的確なトーンコントロール トーンコントロールには、Aliassound 独自の 2 種類のノブを採用しています。 FIZZ:1〜3 弦付近の帯域を中心に高域の抜け感を調整。抜けの良い明るいトーンから、ウォームなサウンドまで自在に。 BEEFY:4〜6 弦帯域を中心に中低域の量感をコントロール。バッキングの芯を太くする方向にも、引き締めたクランチにも対応。 この2つを組み合わせることで、従来のトランスペアレント系とは異なった自分の” 狙う音” を的確に描けるペダルに仕上がりました。 ■ LEVEL と PRESET の設計思想 出力レベルは高めに設定。ノブを 12 時にするとやや大きめの音量となる設計は、ブースター的な使用も想定しているためです。アンプをブーストする用途にも最適です。 また、PRESET スイッチにより 2 つのモードを切替可能。 下側:Aliassound 推奨の「メーカー・トーン設定」 上側:ユーザー自身の「カスタム・トーン設定」 内部トリマーによって、メーカー設定を基準に高域を開放方向に調整することができます。 ライブやレコーディングなど、シーンに応じたトーンの切替を瞬時に行える仕様です。 ※写真は全てサンプルです。シリアルナンバーや若干のデザインが異なる場合もございます。 ※ハンドメイドエフェクターは小キズ、塗装ムラなどがある場合もございます。 ※在庫の管理は徹底しておりますが売り切れの際はご容赦ください。