日鉄 溶接工業 アーク溶接棒  EX-4 ( EX4 ) φ 4.0mm 550mm ばら売り 1kg

[ ショップ名 ] 工具の三河屋


[ 現在価格 ] 1408 円 (税込)


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[ 商品説明 ]

すみ肉溶接向け溶接棒 EX-4の仕様 【JIS規格】JIS Z 3211 E4340 【AWS規格】AWS A5.1 E7024該当 ※上記の規格が同じであれば、同等品の被覆アーク溶接棒となります。 棒端色:緋 棒横色:淡黄 溶接棒を選ぶ4つのポイント 被覆アーク溶接棒は、下記の4つのポイントで選ぶことができます。 1.溶接する母材の材質により選ぶ 軟鋼や高張力鋼など鉄の材質により、溶接棒を選ぶ必要があります。 2.アークスタート性 短い溶接を大量に行う場合は、アークのスタート性、再アーク性が重要となります。 3.スラグの剥離性 溶接後にビードの上にできるスラグが簡単に除去できるかどうかは、溶接後の後処理の時間に影響を与えます。 4.アークの安定性 溶接時のアークが安定しているときれいに溶接ができる、後処理が必要になるスパッタの発生が抑えられるなどに影響します。 実際に溶接される条件により、溶接棒を選定することで効率的に溶接を行うことができます。 被覆アーク溶接棒に必要な設備、道具 被覆アーク溶接棒(手溶接、アーク溶接)を行うためには、 1.溶接機本体 100Vまたは200Vで使用できる溶接機本体が必要になります。 100Vの溶接機では、φ2.0mm程度までの線径の溶接棒を使用することができます。(別途、溶接機と電源をつなぐための一次線が必要になります) 2.ホルダ 溶接棒を掴み溶接する際に使用される道具、キャブタイヤケーブルに取り付け使用します。 3.アース 溶接機本体と母材とをつなぐためのクリップまたは万力型の道具、キャブタイヤケーブルに取り付けて使用します。 4.キャブタイヤケーブル 溶接機本体とホルダ、アースを繋げるための電線、22SQ、38SQなどの太さのケーブルを使用します。 (途中にケーブルジョイントなどを取り付けて、分解・延長を行います) 店長のオススメPoint 日鉄溶接工業のすみ肉の溶接用の被覆アーク溶接棒です。 溶接後の処理であるスラグの剥離が楽に行え、かつ脚長の形状、見栄えが美しく溶接できる溶接棒です。 線径は4.0mm、5.0mm、6.0mmと太い線径がラインナップされています。 この商品はメーカー最小梱包(5kg)以下の当店オリジナルのばら売り1kgの商品になります。 商品詳細 溶接棒 EX-4 φ4.0mm×550mm ばら売り1kg 水平、下向きすみ肉溶接用 日鉄溶接工業 (旧:日鉄住金溶接工業 NSSW)は、被覆アーク溶接棒です。 溶接後のスラグの剥離性が良く、等脚長の光沢ある美しいビード形状になる溶接棒です。 造船、建築、橋梁、その他一般構造物の下向すみ肉及び水平すみ肉の溶接 【JIS規格】JIS Z 3211 E4340 【AWS規格】AWS A5.1 E7024該当 棒端色:緋 棒横色:淡黄 おすすめ商品

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