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[ ショップ名 ] ココショク 日本の手仕事雑貨
[ 現在価格 ] 5880 円 (税込)
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江戸切子に使われる被せ硝子を使う、存在感のあるグラス。冷茶・ウイスキーなどにも適します。
[ 商品説明 ]
Karai -花蕾- シリーズ ■サイズ:5.5×8.7×9.5(cm) ■容量:300ml程度(すりきり380ml) ■素材:ソーダガラス ■装丁:専用桐箱 ■デザイン:竹内茂一郎 ■製造:東京都墨田区 -Karai -花蕾-シリーズ 花のつぼみを模した柔らかく優美なフォルムに、伝統的なガラスの表現方法を用いた「Karai」は 同じ形状でありながら、素材・技法・色彩を変えて様々な表情を醸し出すシリーズです。お好みのものをお選びくださいませ。 ワイングラスにも似た包み込むような形は、飲み物の香りを引き立たせるので、ワインはもちろんウイスキーや冷茶、日本酒などにもおすすめです。香の豊かなドリンクを少な目に注いで、手のひらでくるくると傾けながら楽しむと、とても優雅な時間を過ごせます。クラッシュアイスを満たしたり、フルーツを足してなみなみと注げば目にも楽しいころんとしたカクテルに。桐箱入りですので、きちんとした贈答品としてもたいへんおすすめできます。 江戸ガラス:江戸切子に使う被せ(きせ)ガラスで着彩しています。適度な厚み、存在感のある色合いが楽しめます。古希などのお祝い事に人気です。透明は薄めに吹かれています。大正ロマン:明治・大正時代の稀有な工芸硝子、乳白色あぶり出し硝子。一度途絶えかけたこの手法を廣田硝子では独自に復刻し、「大正浪漫硝子」として今も作り続けています。 貫入:陶磁器の手法で使う釉薬の貫入を模した、クラック模様が涼やか。光の下で傾けるとキラキラと輝きます。一口一口、手に取ると煌めいて楽しい時間に彩を添えてくれます。透明とアンバーの2色。 夏はもちろんですが、冷酒を嗜むなら季節は選びませんよね。トータルでご覧いただけるならこちら「酒器」シリーズをどうぞ。 今も昔も、ガラスの美しさに魅せられて廣田硝子株式会社 廣田硝子は明治32年、1899年に創業。東京で最も歴史のある硝子メーカーの一つて?す。 近代にヨーロッパから伝わったガラス製造は、日本の美意識と融合し、日本独自のテ?サ?インを開花させました。 廣田硝子は、創業より社に伝わる貴重なデザイン資料を元に、江戸切子や吹き硝子なド脈々と受け継がれる手仕事による伝統的製造を継承し、 現代のインテリアに調和するプロダクトを作り続けています。 特筆すべきは、2002-2007年 廣田達夫氏(3代目)は手作業にこだわり新商品開発を手がけました。大正時代に流行したクラシックグラスの復興に貢献されています。 廣田硝子さんの良さを個人的に語るのであれば、「和ガラス」へのこだわりと申し上げて良いでしょう。 私たちがぱっと思い浮かぶ美しいグラス、といえばバカラやリーデルなどの洋風のグラスブランドではないでしょうか。しかし、原体験の中にはヨーロッパから伝わったガラス文化を日本の生活の中で使っていった歴史があるはずです。廣田硝子さんのうつわやグラスを手に取ると、初めて触れるはずなのにずっと使っていたような・・・あるいは、小さいころに触れたことがあるような・・・そんなあるはずもない記憶の琴線に触れる、少し不思議な感覚に至ります。 古いとか新しい、とか伝統工芸、とかそういった難しいことは置いておき。今の私たちの食卓や、仲間と酌み交わすお酒の席。子供たちにとっておきのデザートを披露するとき。生活の様々なシーンに「あの日の懐かしい」ガラスを取り入れていただけるとうれしいです。 興味のある方は、是非足をお運びください。切子の美しい扉は圧巻でした!2004年 江戸切子の製作工程が学べる体験型施設「すみだ江戸切子館」開設。2017年 江戸ガラスの装飾が学べる体験型施設「すみだ和ガラス館」開館。 雰囲気・用途で探す ちろり / 日本酒グラス 江戸硝子 雪の花シリーズ 昭和モダン 大正浪漫 さまざまな素材から探す 銅製品 - Copper products 鉄製品 - Iron products 錫製品 - Tin products 陶磁器 - Porcelain 木製品 ウッド / Wooden products ガラス器 硝子工芸 / Glass products お確かめ頂きたいこととお願い ・商品の仕様や価格などは、予告なく変更することがございます。 ・すべて熟練の職人が一つずつ丁寧に製作しております。 サイズや容量などの誤差や、小さな気泡が残る場合がございますが、 どうかご容赦頂きますようお願い申し上げます。・ソーダガラス製のグラスは長期間使用しなかったり、環境(気温や湿度、気圧等)によって、グラスが曇ったり、ぬめりを感じたり、酸っぱいにおいがする場合がございます。これはソーダガラスの構成成分である「ソーダ灰」の成分がグラス表面に浮き出てくるためであり、不良品ではございません。ご使用前に中性洗剤などで洗っていただければ、問題なくご使用いただけます。曇り・ぬめりが洗剤で洗っても落ちにくい時は、食酢などを加えると落ちやすくなります。 ・うすはりですので、電子レンジや食洗器の使用はお控えください。急な温度変化は割れる危険がありますのでご注意くださいませ。Karai -花蕾- シリーズ(共通) ■サイズ:5.5×8.7×9.5(cm) ■容量:300ml程度(すりきり380ml) ■素材:ソーダガラス ■装丁:専用桐箱 ■デザイン:竹内茂一郎 ■製造:東京都墨田区 -Karai -花蕾- 花のつぼみを模した柔らかく優美なフォルムに、伝統的なガラスの表現方法を用いた「Karai」は 同じ形状でありながら、素材・技法・色彩を変えて様々な表情を醸し出すシリーズです。お好みのものをお選びくださいませ。 ワイングラスにも似た包み込むような形は、飲み物の香りを引き立たせるので、ワインはもちろんウイスキーや冷茶、日本酒などにもおすすめです。香の豊かなドリンクを少な目に注いで、手のひらでくるくると傾けながら楽しむと、とても優雅な時間を過ごせます。クラッシュアイスを満たしたり、フルーツを足してなみなみと注げば目にも楽しいころんとしたカクテルに。桐箱入りですので、きちんとした贈答品としてもたいへんおすすめできます。 被せ赤被せ紫 クリア 江戸ガラス:江戸切子に使う被せ(きせ)ガラスで着彩しています。適度な厚み、存在感のある色合いが楽しめます。古希などのお祝い事に人気です。透明は薄めに吹かれています。右から市松、十草、水玉 大正ロマン:明治・大正時代の稀有な工芸硝子、乳白色あぶり出し硝子。一度途絶えかけたこの手法を廣田硝子では独自に復刻し、「大正浪漫硝子」として今も作り続けています。クリア アンバー 貫入:陶磁器の手法で使う釉薬の貫入を模した、クラック模様が涼やか。光の下で傾けるとキラキラと輝きます。一口一口、手に取ると煌めいて楽しい時間に彩を添えてくれます。透明とアンバーの2色。 夏はもちろんですが、冷酒を嗜むなら季節は選びませんよね。トータルでご覧いただけるならこちら「酒器」シリーズをどうぞ。 今も昔も、ガラスの美しさに魅せられて廣田硝子株式会社 - 廣田硝子は明治32年、1899年に東京て?創業。東京て?最も歴史のある硝子メーカーの一つて?す。 近代にヨーロッハ?から伝わったカ?ラス製造は、日本の美意識と融合し、日本独自のテ?サ?インを開花させました。 廣田硝子は、創業より社に伝わる貴重なテ?サ?イン資料を元に、江戸切子や吹き硝子なと?脈々と受け継か?れる手仕事による伝統的製造を継承し、 現代のインテリアに調和するフ?ロタ?クトを作り続けています。 特筆すべきは、2002-2007年 廣田達夫氏(3代目)は手作業にこだわり新商品開発を手がけました。大正時代に流行したクラシックグラスの復興に貢献されています。 廣田硝子さんの良さを個人的に語るのであれば、「和ガラス」へのこだわりと申し上げて良いでしょう。 私たちがぱっと思い浮かぶ美しいグラス、といえばバカラやリーデルなどの洋風のグラスブランドではないでしょうか。しかし、原体験の中にはヨーロッパから伝わったガラス文化を日本の生活の中で使っていった歴史があるはずです。廣田硝子さんのうつわやグラスを手に取ると、初めて触れるはずなのにずっと使っていたような・・・あるいは、小さいころに触れたことがあるような・・・そんなあるはずもない記憶の琴線に触れる、少し不思議な感覚に至ります。古い、とか伝統工芸、とかそういった難しいことは置いておき。今の私たちの食卓や、仲間と酌み交わすお酒の席。子供たちにとっておきのデザートを披露するとき。生活の様々なシーンに「あの日の懐かしい」ガラスを取り入れていただけるとうれしいです。 興味のある方は、是非足をお運びください。切子の美しい扉は圧巻でした!2004年 江戸切子の製作工程が学べる体験型施設「すみだ江戸切子館」開設。2017年 江戸ガラスの装飾が学べる体験型施設「すみだ和ガラス館」開館。 硝子、磁器、純銅に純錫……。 このほかにも、上の画像よりさまざまな素材から作られる国産の酒器をご覧頂けます。 懐かしく、親しく。かつ美しい和のガラスを作り続ける廣田硝子さんのガラス製品をシリーズでお探しの方は下記もご覧ください。 雰囲気・用途で探す ちろり / 日本酒グラス 江戸硝子 雪の花シリーズ 昭和モダン 大正浪漫 お確かめ頂きたいこととお願い ・商品の仕様や価格などは、予告なく変更することがございます。 ・すべて熟練の職人が一つずつ丁寧に製作しております。 サイズや容量などの誤差や、小さな気泡が残る場合がございますが、 どうかご容赦頂きますようお願い申し上げます。・ソーダガラス製のグラスは長期間使用しなかったり、環境(気温や湿度、気圧等)によって、グラスが曇ったり、ぬめりを感じたり、酸っぱいにおいがする場合がございます。これはソーダガラスの構成成分である「ソーダ灰」の成分がグラス表面に浮き出てくるためであり、不良品ではございません。ご使用前に中性洗剤などで洗っていただければ、問題なくご使用いただけます。曇り・ぬめりが洗剤で洗っても落ちにくい時は、食酢などを加えると落ちやすくなります。 ・薄もののガラスは食洗器に入れる際は十分にご注意くださいませ。 ・急激な温度変化(特に急冷)で割れることがあります。温まっている硝子に冷たいものを載せたり、濡れたところに置いたりしないでください。 ・硝子に傷がつくと破損しやすくなります。硝子同士あるいは硬いものとぶつからないように扱ってください。・電子レンジや食洗器の使用はお控えください。急な温度変化は割れる危険がありますのでご注意くださいませ。