純銀製 徳利「しんじゅのころも」東京銀器 酒器 株式会社森銀器製作所

[ ショップ名 ] 小粋屋東京


[ 現在価格 ] 524700 円 (税込)


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芳醇な日本酒を包み込む純銀製の徳利


[ 商品説明 ]

【商品の特徴】 「とくりとくり」と、徳利を傾けて、玉盃に注がれる日本酒の音。そこから立ち上るほのかな香り。銀器独特の肌ざわりを指先に感じながら玉盃を傾けると、舌の上には芳醇な味わいが広がります。「日本酒は五感でたしなむもの」と言われますが、その贅沢な時間をより極上なものにしてくれるのが、森銀器製作所の純銀製 徳利「しんじゅのころも」です。まるで着物を羽織ったかのような美しいフォルム。襟の重なりから注ぎ口にかけての繊細な湾曲は、銀職人の高度な技術によって、一枚の衣が巻きつくかのような表情を表しています。銀のころもに上品にやわらかく包み込まれた日本酒は、酒本来の香りを外に逃がすことなく、芳醇なうまみのまま、玉盃に注がれます。しんじゅのころもは、純度99.9%を誇る、まぎれもない純銀の酒器です。銀製品は、見た目が美しく、また体にやさしいことから、鑑賞物だけでなく、装飾品や日用品など、さまざまなものに用いられています。銀に含まれる銀イオンは、水に作用することで風味をまろやかにします。また、銀製品には抗菌作用があり、菌の増殖を抑えるのにとても有効です。置物やアクセサリーだけでなく、フォークやスプーン、食器や酒器など、身の回りのさまざまな製品に使われています。 しんじゅのころもの一番の魅力は、なんといっても見た目の美しさ。森銀器製作所の3名の伝統工芸士による手仕事と、現代的なデザインが掛け合わされて生まれた秀逸なデザインです。 高度な技術による3種類の仕上げそれぞれが、銀の美しさを異なる角度から引き出します。銀の輝きをそのままに放つ「光沢仕上げ」、銀の輝きをあえて抑えることで独特な上品さを表す「つや消し仕上げ」、アンティークのような雰囲気を出す「古美仕上げ」の3つをご用意。あなたの日本酒ライフにぴったりなものをお選びください。 日本酒をこよなく愛するのであれば、ぜひとも酒器にもこだわってみましょう。ガラスや陶製の徳利はよく見かけますが、純銀のしんじゅのころもに包まれた日本酒を口の中に含んだ時のよろこびは、きっとこれまでにないものでしょう。見た目の美しさ、玉盃に注がれる音、立ち上る香り、指先の肌触り、そして舌の上の芳醇な味を、どうぞお楽しみください。 なお、同種の純銀製 玉盃「しんじゅのころも」とあわせて購入できるセット箱もご用意。ご自宅用に、大切な方への贈り物に、ぜひ玉盃と合わせてお買い求め下さい。 【商品のメディア掲載/受賞歴】 平成29年 読売新聞 東京銀器特集 令和5年 東京手仕事プロジェクト 優秀賞 【製造業者について】 創業は1927(昭和2)年。初代森善之助氏は、古くから銀器製造が盛んだった東京・下谷(現在の台東区)に生まれ、銀座の名工・田島勝之師の門下での修行を経て独立。以来、銀の総合メーカーとして発展します。 銀の溶解・圧延の設備も備える都心唯一の工場を有し、金・銀製品全般の製造、卸、販売を手がけます。宮内庁御用達品から、根付やアクセサリーなどの装飾品、ぐい呑みやカトラリー、仏具、競技メダルなど、幅広い銀製品を製造しています。 【ご使用上の注意】 ・長期間空気に触れると表面が黒ずんでくることがあります。これはさびではなく「硫化」といい、大気中に含まれる硫黄化合物による変色なので、鉄さびのようにボロボロになることはありません。硫化による変色を避けるために、銀製品をガス調理器具の近くに置かないよう、また、銀製品を輪ゴムに触れさせないようにご注意ください・電子レンジ・食器洗浄機・食器乾燥機は使用できません。・初めて使用する際は食器用洗剤で洗ってください。・固いものが当たったり、強い力が加わると変形する場合がございます。・加熱中の鍋の中など高温のところに放置しますと銀は熱伝導率が高いため、熱くなり大変危険です。・ご使用後は食器用洗剤を使用して洗い、乾いた柔らかい布で水分をよく拭き取ってください。水分が残ったまま放置すると変色やカルキ付着の原因になります。また、漬け置き洗いは避けてください。・たわしや磨き粉で擦ると傷になるため、使用しないでください。・漂白剤は使用しないでください。製品が変色します。・変色を防ぐために、長期間使用しない場合は空気に触れない状態で、高温多湿を避け、直射日光が当たらない場所に保管してください。柔らかい布に包んでジップ付ビニール袋など密閉性の高い袋に入れておくと、変色を遅らせる効果があります。銀製品は使用しなくても色の変化が起きるため、定期的なお手入れをお勧めします。 【サイズ】 最大口径:約57Φ高さ:135mm重量:約180g 【素材】 純銀(銀999%) 【カラー、柄】 光沢仕上げつや無し仕上げ古美仕上げ 【ギフト包装について】 ギフト対応可(包装紙)芳醇な日本酒を包み込む純銀製の徳利 【商品の特徴】 「とくりとくり」と、徳利を傾けて、玉盃に注がれる日本酒の音。そこから立ち上るほのかな香り。銀器独特の肌ざわりを指先に感じながら玉盃を傾けると、舌の上には芳醇な味わいが広がります。「日本酒は五感でたしなむもの」と言われますが、その贅沢な時間をより極上なものにしてくれるのが、森銀器製作所の純銀製 徳利「しんじゅのころも」です。まるで着物を羽織ったかのような美しいフォルム。襟の重なりから注ぎ口にかけての繊細な湾曲は、銀職人の高度な技術によって、一枚の衣が巻きつくかのような表情を表しています。銀のころもに上品にやわらかく包み込まれた日本酒は、酒本来の香りを外に逃がすことなく、芳醇なうまみのまま、玉盃に注がれます。しんじゅのころもは、純度99.9%を誇る、まぎれもない純銀の酒器です。銀製品は、見た目が美しく、また体にやさしいことから、鑑賞物だけでなく、装飾品や日用品など、さまざまなものに用いられています。銀に含まれる銀イオンは、水に作用することで風味をまろやかにします。また、銀製品には抗菌作用があり、菌の増殖を抑えるのにとても有効です。置物やアクセサリーだけでなく、フォークやスプーン、食器や酒器など、身の回りのさまざまな製品に使われています。 しんじゅのころもの一番の魅力は、なんといっても見た目の美しさ。森銀器製作所の3名の伝統工芸士による手仕事と、現代的なデザインが掛け合わされて生まれた秀逸なデザインです。 高度な技術による3種類の仕上げそれぞれが、銀の美しさを異なる角度から引き出します。銀の輝きをそのままに放つ「光沢仕上げ」、銀の輝きをあえて抑えることで独特な上品さを表す「つや消し仕上げ」、アンティークのような雰囲気を出す「古美仕上げ」の3つをご用意。あなたの日本酒ライフにぴったりなものをお選びください。 日本酒をこよなく愛するのであれば、ぜひとも酒器にもこだわってみましょう。ガラスや陶製の徳利はよく見かけますが、純銀のしんじゅのころもに包まれた日本酒を口の中に含んだ時のよろこびは、きっとこれまでにないものでしょう。見た目の美しさ、玉盃に注がれる音、立ち上る香り、指先の肌触り、そして舌の上の芳醇な味を、どうぞお楽しみください。 なお、同種の純銀製 玉盃「しんじゅのころも」とあわせて購入できるセット箱もご用意。ご自宅用に、大切な方への贈り物に、ぜひ玉盃と合わせてお買い求め下さい。 【商品のメディア掲載/受賞歴】 平成29年 読売新聞 東京銀器特集 令和5年 東京手仕事プロジェクト 優秀賞 【製造業者について】 創業は1927(昭和2)年。初代森善之助氏は、古くから銀器製造が盛んだった東京・下谷(現在の台東区)に生まれ、銀座の名工・田島勝之師の門下での修行を経て独立。以来、銀の総合メーカーとして発展します。 銀の溶解・圧延の設備も備える都心唯一の工場を有し、金・銀製品全般の製造、卸、販売を手がけます。宮内庁御用達品から、根付やアクセサリーなどの装飾品、ぐい呑みやカトラリー、仏具、競技メダルなど、幅広い銀製品を製造しています。 【ご使用上の注意】 ・長期間空気に触れると表面が黒ずんでくることがあります。これはさびではなく「硫化」といい、大気中に含まれる硫黄化合物による変色なので、鉄さびのようにボロボロになることはありません。硫化による変色を避けるために、銀製品をガス調理器具の近くに置かないよう、また、銀製品を輪ゴムに触れさせないようにご注意ください・電子レンジ・食器洗浄機・食器乾燥機は使用できません。・初めて使用する際は食器用洗剤で洗ってください。・固いものが当たったり、強い力が加わると変形する場合がございます。・加熱中の鍋の中など高温のところに放置しますと銀は熱伝導率が高いため、熱くなり大変危険です。・ご使用後は食器用洗剤を使用して洗い、乾いた柔らかい布で水分をよく拭き取ってください。水分が残ったまま放置すると変色やカルキ付着の原因になります。また、漬け置き洗いは避けてください。・たわしや磨き粉で擦ると傷になるため、使用しないでください。・漂白剤は使用しないでください。製品が変色します。・変色を防ぐために、長期間使用しない場合は空気に触れない状態で、高温多湿を避け、直射日光が当たらない場所に保管してください。柔らかい布に包んでジップ付ビニール袋など密閉性の高い袋に入れておくと、変色を遅らせる効果があります。銀製品は使用しなくても色の変化が起きるため、定期的なお手入れをお勧めします。 【サイズ】 最大口径:約57Φ高さ:135mm重量:約180g 【素材】 純銀(銀999%) 【カラー、柄】 光沢仕上げつや無し仕上げ古美仕上げ 【ギフト包装について】 ギフト対応可(包装紙)

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