【送料無料・全国配送】野菜 苗 肥料 有機肥料 300g 赤ちゃんも裸足 で歩けるくらい安全 (野菜用)60cmプランター2回分 ベランダ栽培 家庭菜園 野菜 室内栽培 観葉植物 天然有機100% 無臭 粒状 元肥 緩行性 根張り向上 成長促進 安全
[ ショップ名 ] 国分グリーンファーム
[ 現在価格 ] 3080 円 (税込)
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安心・安全・無臭!高品質な100%天然有機肥料 野菜肥料 有機栽培肥料 無臭肥料 プランター用肥料 根張り促進
[ 商品説明 ]
赤ちゃんも裸足(野菜用)300g 《 60cmプランター2回分》 口に入れるものだから、野菜の肥料などは安心・安全なものを使用したいものです。 「赤ちゃんも裸足」は名前のとおり、肥料散布後、赤ちゃんも裸足で歩けるくらい安全!天然成分のみで作られた100%の有機肥料です。 有機肥料だからといって嫌な臭いはなく完全無臭。屋内やベランダでの野菜栽培でも臭いが気になることはありません!観葉植物にもご使用いただけます。 【特徴】 ・科学化合物なし…手足がかぶれたりすることもなく安全です。 ・完全無臭…散布した後の臭いを気にすることなく、屋内栽培やベランダ栽培にピッタリ! ・100%有機肥料…安心・安全で、美味しい野菜や果物を栽培することができます。 【主要成分】 バットグアノ…インドネシア熱帯雨林の洞窟に生息している姫コウモリのフン。 昆虫だけを食べているため、抗生物質を全く含まず、豊富なリン酸と微量要素を含んだ有機肥料です。 土壌に有効な微生物が1gあたり20万匹以上も生息。排泄物だからといって、まったく臭うことなく完全無臭! バガス…さとうきびから砂糖を抽出する際の搾りカス。 植物の成長に欠かせない「チッ素・リン酸・カリウム」が豊富で、「鉄分・ナトリウム・マグネシウム」もバランス良く含まれているため、土のコンディションを整える効果もあり、健康な土壌を作ることができます。 モンモリロナイト…天然で生産される粘土質の鉱物。 土の陽イオン交換能力、緩衡能力を高め、酸性土や土壌pHを中和改善する珪酸を70%以上も含み、保肥力・肥効持続力・緩衡(かんしょう)能力・団粒形成・チッ素の調整力などに効果がある土壌改良材です。 【使用方法】 ●60cmプランターの場合、最初に元肥として約100g使用。 ・(種から生育)プランターの土とよく混ぜる。 ・(株から生育)株の真下に、株に触れない程度の深さで肥料を入れる。 ・(苗から生育)苗と苗の間の土の中に肥料を与える。 ●約2ヶ月後に、追肥として約50g使用。 ・新芽が発芽した頃に、根から離して肥料を与える。 ・追肥後は根元に土を寄せて盛る(土寄せ)をすると効果的。 ●効果的な追肥の方法は、草花の生育が止まってきたら、追肥をすると草花がより長持ちする。 ●散布し過ぎても、植物に影響なし。 【仕様】 重量:300g 成分:窒素全量2.00% リン酸全量12.50% 加里全量1.50% 炭素窒素比(C/N比)2Q1:肥料の効果はどのくらい続きますか? A1: 「赤ちゃんも裸足」は有機質100%ですので緩効性です。 施肥後7日〜10日頃で効き始め、通常30日〜60日程度効果が持続します。 Q2:使用期限などはありますか? A2: 肥料は長期間保存しても品質にほとんど変化がないため、使用期限はありません。 ただ、有機質肥料はカビが発生したり、保存状態によっては溶け出したりと、物質的な変化が見られることがあります。 出来れば1年で使い切る量の購入をオススメします。 Q3:作物や花を早く育てたいので、肥料を多めにあげても良いですか? A3: 肥料を多くあげれば早く生育するわけではなく、適量を施すのが一番効果的です。 少ない量からあげ始め作物の様子を見ながら、足りないようであれば少量ずつ追肥としてあげていくやりかたが理想的です。 Q4:肥料にカビが発生しました。使用しない方が良いですか? A4: 無機質の化学肥料と違い、有機質肥料はその性質上、肥料に含まれる有機物を糸状菌(カビ)が分解する働きがあります。 発生したカビは、肥料を撒いた際に土壌中の糸状菌の働きにより分解され、作物に吸収されます。 品質上の問題はありませんので、そのままご使用して問題ありません。 Q5:肥料入りの培養土を買ってきたのですが、一緒にこの肥料を与えても大丈夫ですか? A5: 通常販売されている培養土は、種からのものでも苗からのものでも生育初期段階に必要な分しか混入していません。 「赤ちゃんも裸足」を一緒に与えていただくことで、リン酸が根の生長を促し、生育途中も肥効が持続するようになります。 Q6:他で購入した肥料と混ぜて使っても大丈夫ですか? A6: 大丈夫です。肥料だけでなくたい肥や腐葉土などと併用していただくとより効果的です。 ただ、他の肥料と混ぜ合わせてご使用の場合は、肥料の与えすぎにご注意ください。