紅鮭・魚卵セット いくら醤油漬・味付数の子・たらこ【ブランド鮭のベニサケと三大魚卵のセット】べにさけ・いくら・かずのこ・たらこ【北海の海鮮 ベニサケ・イクラ・カズノコ・タラコ】イクラしょうゆ漬け・味付き数の子・鱈子【送料無料】

[ ショップ名 ] 麺本舗吉粋 楽天支店


[ 現在価格 ] 8890 円 (税込)


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[ 商品説明 ]

名称 紅鮭・魚卵セット 規格 アメリカ又はロシア産 塩紅鮭切身/2切(120g)×3、 北海道産 いくら醤油漬/60g、 アメリカ又はロシア産 たらこ/90g、 カナダ産 味付数の子/80g 保存方法 要冷凍(-18℃以下) ※解凍後はお早めにお召し上がり下さい。 お支払い 詳細はこちら FAQ よくある質問 発送方法 クール便:冷凍 熨斗・包装 ※簡易包装・簡易熨斗(のし)シールでのお届けとなります。 ※各種熨斗は短冊シール(名入れ不可)での対応となります。 ※簡易包装の上に簡易のしシールをお付けします。配送伝票も簡易包装に貼り付けて発送します。 ご注意 ※この商品に於いてはメーカーから直送しますので、他の商品との同梱はお請け出来ません。人気のブランド鮭【紅鮭】の切り身といくら醤油漬け・たらこ・味付き数の子の三大魚卵をセットにしました。食卓が一気に華やかになる海鮮詰め合わせです。 紅鮭とは? 紅鮭は婚姻の時期である秋頃に全身の大部分が真っ赤になることが、名前の由来です。 紅鮭にはアスタキサンチンというベータカロテンやリコピンなどと同様の天然色素が含まれており、このアスタキサンチンが豊富なために身が赤く、天然色素は健康に良いとされてます。 鮭は一般的に赤みが強いほど美味しいと言われており、紅鮭は鮭の中でも最も赤みが強く、とても美味しいです。 特に塩鮭には最高の魚であり、 コクのある旨みとほんのりとした甘味が絶品です。 鮭は川で産まれ、海へと降海した後に川へと回帰する習性があることで有名ですが、特に紅鮭は回帰の習性が強いです。紅鮭は主にアラスカ、カナダ、ロシアなどの北米で漁獲されますが、日本でも北海道でごくまれに採れます。 国産・外国産に限らず、鮭の中でも値段が高めなのは、回帰の習性が強く養殖が困難なためです。 ■紅鮭の炊き込みご飯 炊き込みご飯で食べるのも美味しいです!炊き込みご飯に紅鮭を使用するというのはあまり聞かないかもしれませんが、炊き込みご飯の具としてサーモンは合います。特に紅鮭の身はしっとりと柔らかく美味です。炊き込む事でご飯や具材に『紅鮭』の旨みがしみわたります。 炊きあがったご飯はもちろんの事、紅鮭の身はホックホクでプリップリです。 皮をカリカリに焼いてそのまま食べるのも良いですが、しぐれ煮に調理するのも良いです。炊き込みご飯等で使用した場合、残ってしまうのが鮭の皮です。鮭の皮はDHA(ドコサへキサエン酸)、EPA(エイコサぺンタエン酸)、カルシウム、ビタミンD、また疲労回復に良いタウリンや女性には嬉しいお肌の保湿に良いコラーゲンが豊富です。そんな鮭の皮を捨てるのは勿体ありません。そこで生姜を使って煮込んだしぐれ煮として食べるのがおすすめです。おかずにはもちろん、酒の肴にもピッタリの一品です。 定番の焼き魚に! 焼き魚にする時はグリルが定番ですが、トースターでも上手に焼きあげる事が出来ます。既に塩味がついてますので、解凍後焼くだけで美味しい焼き紅鮭が完成します。 上手に焼く秘訣としては、低温でじっくりと長い時間をかけて焼くと上手に仕上げる事が出来るようです。 朝食をはじめ、晩御飯にも良いですし、お酒の肴としてもオススメです。 ■いくら醤油漬け 春に川で生まれた鮭は、海でたくましく成長し、秋には産卵のためにまた故郷である川に帰ってきます。 北海道で獲れた鮭から卵をとりだして一粒一粒丁寧に漬け込んだこだわりのいくらの醤油漬けです。 生臭さもなく、口の中でプチプチはじけ、とろける柔らかさとお口の中に広がる幸福感、まさに至福の時です。ご自宅用、贈り物にも大変人気があります いくら丼・すしダネ・おろし和えなどにご賞味いただけます。 アッツアツのご飯に、いくらを豪快にたっぷりのせてお口に箸を運ぶ至福の時‥ ご飯もすすむし‥お酒も‥ついついすすみ過ぎちゃって‥翌朝反省‥デモ!!! いくらの誘惑には勝てません(笑)! トロトロ~ッと何ともいえないイクラの旨みが、お口いっ~ぱい広がります。 手巻き寿司、、丼物、パスタ、酒のおつまみetc‥どうしてこぅ、イクラって何にでも合うのでしょう!! プチプチッとした歯ごたえと、コクがお口いっぱいに広がること間違いありません。 一粒一粒が誇らしげに輝きを放ち、プチプチした心地よい食感と、口の中でとろけるようなまろやかさは、まさに“北海道を代表する食材”です! たらこはタラの魚卵で、それを加工した食品です。タラとはいえ一般的にたらこと呼ばれるのはスケソウダラの魚卵を言います。ご飯にそのまま乗せて食べたたり、少し焼いて焼きタラコとして食べたり、パスタや様々な料理等幅広く使用されています。 以前はタラコではなく、鱈の子と呼ばれていましたが、次第にカタカナでタラコと表記される事が多くなり、今ではタラコがポピュラーな呼び名になっています。 タラコは何と言ってもご飯のお供として人気の食材です。他にもパスタに和えたり、卵焼きに使ったりと様々なレシピにも合わせやすいです。 ニシンのタマゴと言えば皆さんご存知の数の子です。 日本の市場で流通している数の子は塩数の子や味付け数の子がほとんどです。一般的には塩数の子が高級品として扱われております。 数の子は縁起の良い食べ物としても有名です。その為にお正月に食べるおせちにも入っている事が多い食材でもあります。 縁起の良いと言われる理由としては諸説あります。見てわかるとおりに、卵の数がとても多いので子孫繁栄の縁起物とされているという説.。 数の子はニシンの卵ですから、二親(にしん)から多くの子供が出るのでおめでたい食べ物と言われおせちに使われたという説もあります。 紅鮭といくらで海鮮親子丼にしたり、ご飯のおともとしてそのまま食べたり、お酒の肴として食べたりと活躍してくれる海鮮セットです。贈り物として使用するのも喜ばれております。

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