ケーブルボックス ケーブル収納ボックス 桐製 木製 配線隠し 配線収納 充電コード コンセント収納 ケーブルタップ コード収納 コードボックス インテリア
[ ショップ名 ] kbox楽天市場店
[ 現在価格 ] 3380 円 (税込)
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収納箱
[ 商品説明 ]
桐は、ケーブルボックスに適している】 桐のケーブルボックスが静電気を起こしにくい理由は、桐が「天然素材」であり、水分を適度に含みやすい性質を持っているからです。綿や麻、絹などの天然素材は水分を含みやすいため、電気がたまりにくく、静電気が発生しにくいという特徴があります。このため、桐のケーブルボックスは静電気が発生しにくく、ホコリも付きにくいというメリットがあります。 桐は、木の中でも特に「湿気(しっけ)」をコントロールする力がすごい木です。「呼吸する木」とも呼ばれ、空気がジメジメしているときは、桐がその水分を吸い取ってくれます。逆に、空気がカラカラに乾燥しているときは、桐が自分の中にためていた水分を放出してくれます。この働きで、ケーブルボックスの中の湿度を一定に保つ事ができます。湿気が多いと、ケーブルやコンセントにカビが生えたり、結露(水滴)がついてしまうことがあります。桐の調湿パワーで、ボックスの中がジメジメしすぎるのを防いでくれるから、カビや結露の心配が減ります。