除草剤 雑草 ラウンドアップマックスロードAL 4.5L シャワータイプ 根 枯らす 茎 葉 アミノ酸系除草剤

[ ショップ名 ] 快適クラブ 楽天市場店


[ 現在価格 ] 2970 円 (税込)


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葉から入って根まで枯らす お手軽にサッと除草したい方におすすめ


[ 商品説明 ]

商品名 ラウンドアップマックスロードAL シャワータイプ 内容量 4.5L 有効成分 グリホサートカリウム塩 剤 形 液剤 散布面積の目安 150~300㎡ (45~90坪) 薬剤登録 農林水産省登録第22761号 販売元 日産化学株式会社 ●商品特長 ◆葉から入って、根まで枯らす。 ◆かけた雑草だけ枯らせる。 ◆土に落ちると効果がなくなる。 ◆土に落ちた成分は微生物に分解される。 ◆アミノ酸系除草剤。 ◆散布後の雨にも強い。 <葉や茎にかけた雑草だけ枯らせます!> 枯らしたい雑草の葉や茎に除草剤をかければ、根までより確実に枯らします。 土中に浸透しても根からは吸収されず、周りの植物に安心です。 ※植栽地には、使用できません。 ※気温が低いときには時間がかかる場合があります。 <散布後の雨にも強い!> 散布後1時間経てば、確かな効果を発揮します。 ●ラウンドアップマックスロードAL シリーズ 特長比較 *雑草の種類や使用条件によって異なります。 **有用植物の植付けを予定している場所には使用しないでください。 2017生物科学研究所下野田圃場試験_各30ml/㎡を散布し経過調査 ●安全性について ◆土に落ちても! 自然物に分解 雑草の茎葉にかからずに土に落ちた成分は、処理後1時間以内のごく短時間で土の粒子に吸着し、その後微生物により自然物に分解。約3~21日で半減、やがて消失します。   ◆アミノ酸系除草剤! ラウンドアップ除草剤の有効成分“グリホサート”はもっとも簡単なアミノ酸である“グリシン”と“リン酸”の誘導体です。 ラウンドアップも同様の成分を含んでおり、普通物※に分類されます。 ラウンドアップは野生生物・鳥類・昆虫類にも極めて安全性が高く、世界の環境保護区や、世界遺産の保全に、広く利用されています。 ※…毒劇物に該当しないものを指していう通称 ●使用方法 (1)キャップを開けて (2)そのまま (3)枯らしたい雑草の葉にサッとかけるだけ ◆キャップを取って、そのまま使える ・シャワー機能中栓 ・薄めなくてOK ◆そのまま葉にかけるだけ ・葉にサッとかけるだけでOK ・成分がすばやく吸収される 【散布面積の目安】 ◆通常の雑草 (一年生・多年生雑草) ・・・ 150~300㎡(45~90坪) ◆スギナ ・・・ 50~60㎡(16~20坪) ※通常は15~30ml/㎡、スギナには75~90ml/㎡を散布します。 【上手に使うポイント】 ◆草むしりの前に使用する 雑草の葉にかけることで効果が根まで届きます。 ですので、草刈りや草むしりをする前にお使いください。草むしり後では効果はありません。 ◆葉にかける 根まで枯らしたいからといって、根元付近に散布しても根までよく浸透する訳ではありません。 枯らしたい雑草の葉にかけてください。 ◆サッとかけるだけでOK 薬液が枯らしたい雑草の葉全体にかからなくても、サッとかけるだけで根まで枯れます。 付着液のイメージをご参照ください。 ●適用雑草と使用方法 ◆茎葉散布 ●使用上の注意 ◆本剤はグリホサートを含む農薬であるので、他のグリホサートを含む農薬の使用回数と合わせ、作物ごとの総使用回数の範囲内で使用すること。 ◆本剤は土壌中で速やかに不活性化するので、雑草の発生前に散布しても効果はない。 ◆本剤の散布適期は雑草生育期(草丈30cm以下)であり、生育の進んだ雑草には効果が劣るので、時期を失しないように散布すること。 ◆本剤は散布時の雑草の草丈や茎葉面積が大きい程、効果が確実となるので、散布前に雑草の地上部を刈り払わないこと。 ◆本剤は通常 2~7日で効果が発現し、効果完成までにさらに日数を要するので、誤って再散布しないこと。 ◆スギナ防除に際しては、スギナ発生初期及び生育衰退期では効果が劣るので、生育盛期に散布すること。また、スギナが他雑草の中に埋没しているような条件の散布では効果が劣ることがあるので、スギナに十分かかるように散布すること。 ◆一年生広葉雑草、または多年生雑草のうちススキ、セイタカアワダチソウ等を主対象に使用する場合、所定範囲の多めの薬量を使用すること。 ◆処理後1時間以内の降雨は効果を低下させることがあるので、天候を良く見極めてから散布すること。 ◆農作物や有用植物に薬液が付着すると、激しい薬害が生ずるので、飛散しないよう十分注意すること。 ◆水源池、養殖池等に本剤が飛散、流入しないよう十分に注意すること。 ◆容器の洗浄水は河川等に流さず、環境に影響を与えないよう適切に処理すること。 ◆散布後の空容器は 3回以上水洗し、プラスチックごみとして捨てること。 ◆本剤の使用に当たっては、使用量、使用時期、使用方法等を誤らないように注意すること。 ◆適用作物群に属する作物又はその新品種に本剤をはじめて使用する場合は、使用者の責任において事前に薬害の有無を十分確認してから使用すること。なお、病害虫防除所等関係機関の指導を受けることが望ましい。 ◆ご使用前にはラベルをよく読み、ラベルの記載以外には使用しないでください。 ◆ご使用前には、ラベルをよく読んでからお使いください。 ◆本剤は小児の手の届く所には置かないでください。 ※パッケージは予告なく変更されることがあります。 

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