【コンウォルウルス属】這性コンボルブルスブルーカーペット 3号ポット切り戻し苗
[ ショップ名 ] 産直花だん屋
[ 現在価格 ] 222 円 (税込)
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絨毯のように広がり毎年鮮やかな ブルーの花を咲かせてくれます。暑さ寒さに も強く放任栽培で楽しめるコンボルブルス
[ 商品説明 ]
●品種特性 広がるように初夏に開花するコンボルブルス日当たりのよい場所に植えれば毎年開花し年々広がってくれます。大変丈夫で育てやすい品種です。 ●用途・性質 ・用途:鉢植え、草押さえ、石垣 ・花径:3〜4cm ・草丈:10〜15cm(這性) ・性状:耐寒性多年草 ・耐寒性:強 ・耐暑性:強 ・耐陰性:半日以上の陽射しが必要 ・学名:Convolvulus sebatius ・原産地:地中海沿岸 ・科名:ヒルガオカ科 ・属名:コンウォルウルス属 ●育て方の目安 初春 春 初夏 夏 秋 晩秋 冬 ・購入期 ・植え場所 半日以上の陽射しが必要 ・開花期 ・肥料:鉢 ・肥料:庭 ・切戻し ●難易度 初級者 3枚目の写真がお届け苗例です。 商品が植物という特性上、季節によって大きさや色合いが違う場合がございます。 輸送中に若干葉痛みする場合がございますが成長には問題ありません。 以上ご了承下さい。 なお、輸送中の転倒事故はご連絡下さい。 ●植え込み事例 産直花だん屋で育てました。 すくすくと育ってくれました。肥料が多いと蒸れるので注意してください。 這うように広がるので少し背の高いコンテナが似合うと思います。 南側の日当たりの良い石垣に植えてありました。 ご近所の石垣に、毎年鮮やかに這うように咲いてます。 環境がいいのか年々株が大きくなって行きます。 南西側の花壇に植えてありました。 ここも毎年、咲いてくれて年々株が大きくなるそうです。 ●苗が届いたら ●庭植(植え場所:半日以上の陽射しが必要) 必ずしっかり転地返しを行い、土が固くしまっている場合は培養土を混ぜて下さい。排水が悪い場合は、うねを立てるか溝を掘り排水をよくして下さい。比較的乾燥には強いですが湿気には弱いので注意して下さい。 おすすめ培養土はこちら>>GO ●鉢植え(置き場所:半日以上の陽射しが必要) 排水の良い市販の配合培養土を使用して、お届けポットサイズより2回り大きな鉢に植え込んで下さい。 おすすめ培養土はこちら>>GO ●肥料 一株に対し、小さじ1杯が目安です。液肥との併用は禁物。おすすめ肥料はこちら>>GO ●水やり 庭植え、鉢植えともにたっぷり与えて下さい。(注意、夕方は与えないで下さい) ●管理レポート ・コンテナサイズ:一辺が15cm ・植え株数:1株 ・置き場所:日当たりのよい軒下 4月15日 「鉢底に敷く軽石」を鉢全体の3分の1入れ、「万能培養土」で植え込みました。元肥は入れていません。 植え込みから1週間ほどたったところで「万能肥料」をティースプーン1杯与えました。 水やり 水やりの基本は表面の土が白くなったら与えるですが、定期的に与えても問題ありません。 与えるときは鉢底からどぼどぼ水が出るまで与えて下さい。 鉢の中の古い水を全て押し出すイメージでたっぷり与えて下さい。 5月25日 株もおおきくなり次々と花を咲かせて着ました。 ・水やり 暖かな日が多くなるにつれ、土も乾きやすくなります。 この頃は1〜2日に1度、午前中に鉢底からたっぷりと水が流れ出すまで与えました。 肥料はティースプーン1杯与えました。 肥料が多いと根腐れの原因に繋がります。少量で、すこし痩せ気味に管理して下さい。 もちろん液肥も与えないようにして下さい。 満開状態になったら大きな切戻しは行わず終わった花を茎から切る程度にして下さい。 6月25日 開花期も終わり夏越しのための切戻しをします。 あまり神経質にならず思い切ってきり戻して下さい。 風通しが良くなるようにきり戻して下さい。 コンボルブルスは夏場、蒸れやすいので気温が下がるごろまで刈り込みを続けて下さい。 ●刈り込み後の管理 ・置き場所:半日以上の日が当たる場所で管理して下さい。 水やり:切戻し後は今までのような蒸散はしませんので、 一日おきにたっぷり午前中に与えて下さい。株が大きくなるにつれ水やり回数は増やして下さい。 ・肥料は気温が下がるごろまで与えません。 9月5日 夏越しも上手くできました。鉢上げを行って下さい。 この時期鉢上げを行うことで根が増え、来年芽吹きが増え開花も増えます。 ●冬越し 切戻しを行って下さい。 置き場所:日当たりのよい場所で管理して下さい。 寒さが厳しい地域の方は夜間は玄関先に取り込んで下さい。 水やり:ほとんど乾きませんが2週間に1回は鉢底からどぼどぼ出るぐらい与えて下さい。 肥料:2ヶ月に1回ティースプーン1杯与えて下さい。 葉が枯れてしまった場合は日当たりのよい凍結しないところで管理して下さい。 春先に芽が出るまで放置しといて下さい。葉が吹いてきたら管理を開始して下さい。