[公式] BETO ベト サスペンション ポンプ 空気入れ 携帯 自転車 ミニポンプ 軽量 コンパクト 米式 仏式 バルブ サスペンションポンプ ショックポンプ エアサス兼用 ハンドポンプ エアゲージ メンテナンス 2WAY 携帯用ポンプ ミニ 小型 多機能

[ ショップ名 ] IWISS TOOLs 楽天市場店


[ 現在価格 ] 3280 円 (税込)


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ケージ付き 圧力調整 300psi 台湾製 高品質 携帯用 丈夫 ゲージ ポータブルエアサス兼用ミニポンプ 高圧力 高容量 ロードバイク ツーリング ギフト タイヤ 携帯 収納 送料無料 MP-036


[ 商品説明 ]

関連商品はこちら 仕様BETOエアサス兼用ハンドポンプ 米・仏バルブ対応(*しっかりとねじ込まれば英式バルブにも使用可です。ただ空気漏れがあります)型番BETO MP-036カラーシルバー重量(約)246g寸法収納時/長22.1cm×直径3.3cm 使用時/長32.5cm口金フレンチバルブ(仏式)、シュレーダーバルブ(米式)材質アルミ合金、プラスチック空気圧上限2000kPa(300psi、20kgf/cm) ※英式バルブへの使用の場合、構造上では空気漏れが発生する為空気圧ゲージは正しい数値が表示されません。付属品フレーム取付用アタッチメント(車体取付用ブラケット)製造地台湾ブランドBETO(ベト) 台湾発のスポーツサイクル's アクセサリーの上位ブランド 1989年創業「Be The Original」とのミッションももとでユニークな創造性をもって世界中から高い評価を受けています。 国内においでもフロアポンプの上位2社との共同開発やOEMを携わってきた信頼性の高いブランド。注意エアゲージに関する注意事項: ※一定の空気圧を要求しないタイヤ(英口バルプ使用タイヤ等)に使用する際に空気圧がケージの閾値に到達できないためゲージが動きませんのでご注意ください。 ※エアゲージはポーピング時にしか作動しないため、時間単位に通るエアー量が一定ではございません。市販の専用エアーゲージ(高感度タイプ)と比較するとズレが生じるケースがございます。特に圧力が低い場合ズレが大きくなるケースがございますので予めご了承ください。 ノズルに関する注意事項: ※ノズルは垂直に取り付けてご使用ください。ノズルの付け方が悪いと破損する恐れがございます。 ※ノズルは消耗品でございます。ノズルが破損した場合は交換対応はしておりませんので、お客様ご自身でご交換頂きますようお願いいたします。BETO製ゲージ付きポータブルエアサス兼用ミニポンプサスペンション用ポンプと自転車空気入れが一体化になった「エアサス兼用ミニポンプ」 高圧モード(hi-v)/高容量モード(hi-p)の切り替えダイヤルスイッチを搭載のため使い勝手抜群!軽量コンパクトなポータブルポンプ持ち運ぶときはコンパクト、使用時はロングに! アルミ製ボディの軽量かつシンプルデザインのポータブルポンプボトルケージ台座に取り付けるアダプター(クリップ)付属ヘッド部分の赤いリリースボタンで空気圧の微調整が可能に米口/仏口バルブ対応・ノズルを自由に差し替えでき、仏口ノズルが英口バルプにも装着可能の為、一般車からロードバイク、MTB、クロスバイクなど幅広く使用可能。 ・ねじ込み式で機密性に優れており、空気が漏れにくい。充填モード(HI-V/HI-P)切り換え機能・MAX可能充填空気圧:300psi/20bar ・ハイプレッシャー、ハイボリュームの切り替えで、最大300psiの充填ができます。さらにエアゲージ付きのため適切な空気圧管理も可能!フレーム取付用アタッチメント付きホースは本体と回転するので車体の向きに係わらず加圧することが可能仏式バルブの空気の入れ方STEP.1 キャップが外れていますがこの状態でも空気は抜けません。空気を入れることもできません。 STEP.2 先端部を指でつまんで、反時計回りに回して緩めてあげると先端部をいっぱいに緩めた状態にできます。 STEP.3 バルブが内部で固着してる場合があるので、バルブ先端を押して少し空気を抜き、バルブをほぐしておくと空気が入れやすくなります。 STEP.4-5 空気入れをしっかりと装着。 STEP.6 HI-P、HI-Vの切り替えで素早く高圧に空気を入れることができます。 STEP.7 ポンプヘッドを外したら、バルブの先端を時計回りに回してバルブを閉じ、これで空気入れは終了です。 STEP.8 空気を入れ終わったら、ナットが付いている場合は締まっているかチェックして、緩んでいたら時計回りに回して軽く締めます。最後に外してあったバルブ用のキャップを取り付けます。HI-V/HI-Pの切り替えについてチューブでは最初Hi-Vで一気に入れてHi-Pにして、調整しつつ軽い力で高圧を入れるという使い方にすれば、MTBタイヤでも比較的高速にエアを入れることが可能。 STEP.1 大容量モード(HI-V) 「ハイボリューム」となり、1回のポンピングで入る空気の量は最大になります。 STEP.2 高圧モード(HI-P) 「ハイプレッシャー」となり、空気の入る量は少ない代わりに、軽い力で押し込むことができます。(※一定量のエアーがグリップ側から漏れ出しますので、ポッピングの回数が増えます) STEP.3 赤いボタンはエアリリースボタンになっていて、空気圧の微調整が可能です。

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