【送料無料】 いちごの苗 とよのか 【 野菜の苗 3号 】 イチゴ苗 イチゴの苗 苺苗 苺の苗 甘い 美味しい 糖度 ストロベリー苗
[ ショップ名 ] 植物販売のITANSE楽天市場店
[ 現在価格 ] 2780 円 (税込)
[ PRポイント ]
人気 野菜苗 初心者 料理 レシピ ハウス栽培 多収穫 あす楽 ガーデニング 家庭菜園 簡単栽培 鉢植え 庭植え プランター
[ 商品説明 ]
【品種特徴】 かつて「西の横綱」として一世を風靡した、福岡県生まれの有名品種です。 最近の甘みが強い品種とは一線を画し、甘みと酸味のバランスが絶妙な、昔ながらの味わいが最大の特徴。 非常に香りが豊かで、果肉はジューシー。いちご本来の甘酸っぱい風味を存分に楽しむことができます。 果実はやや大きめの美しい円錐形で、果皮は鮮やかな紅色。果肉はしっかりしており、日持ちも比較的良いです。 病気に強く、丈夫で育てやすいことから、家庭菜園の定番品種として今なお根強い人気を誇ります。 ■お届けする苗について いちご苗は傷んだ葉茎を取って出荷しているので、時期により掲載画像より小さめになります。 また、冬から早春はいちごの休眠期になりますので葉数が減り、小さく固まったようになりますが、中心のクラウン部分が大きくしっかりした苗を発送いたします。 いちご苗は冬にしっかり休眠させてロゼット状(休眠して固まった状態)にし、春に休眠から目覚めさせるほうが後々ぐっと良くなります。 学名:Fragaria × ananassa 'Toyonoka' タイプ:バラ科オランダイチゴ属 耐寒性多年草(宿根草) 原産地:日本(福岡県) 収穫時期:12月〜5月頃(一季なり) 草丈:15〜30cm 耐寒性:強い 耐暑性:普通 ※商品の特性上、背丈・形・大きさ等、植物には個体差がありますが、同規格のものを送らせて頂いております。また、植物ですので多少の枯れ込みやキズ等がある場合もございます。 【育て方】 ■日当たり・置き場所 日当たりと風通しの良い環境を好みます。 生育適温は17〜23℃で、比較的涼しい環境を好みます。 ■用土 プランターの場合は、野菜用の培養土で育てましょう。 露地の場合は、堆肥や元肥を入れる2週間前位には石灰を入れ耕しましょう。 その後堆肥と元肥を入れ土になじませましょう。 ■植え付け <1:植え付ける時の向きに注意する> 親株から伸びているランナー(親株の株元から出てくる、つるのような枝)を北側に向けて植えましょう。 いちごの花や実はランナーの反対側につく性質があるため、十分な光を当てることができます。 <2:浅植えにする> 生長点でもあるクラウンを埋めてしまわないようにするため、浅植えにします。 しかし、いちごの根は浅く広がっていくために、極端な浅植えにしてしまうと根が乾燥してしまうので注意します。 <3:高畝(たかうね)にして、マルチや敷きわらをする> いつもより高さのある畝を作り、マルチや敷きわらをすることで、いちごの実を傷つけないようにします。 ■水やり 水はけの良い環境を好みますが、乾燥しすぎても生育が鈍るので適度に水を与えます。 12月〜2月は気温の低下とともに、休眠期に入ります。 水やりをするときは、暖かい日の午前中に与えるなどの配慮をしましょう。 3月〜10月は水を与えつつも、排水性の良い環境で育てましょう。 ■肥料 日常的な肥料は不要です。 1回目の追肥は植え付けてから1か月後、2回目は2月下旬〜3月上旬、3回目は3月下旬〜4月上旬頃に施します。 ■病害虫 灰色かび病や、うどんこ病にかかりやすいので、注意します。 害虫はアブラムシ、ヨトウムシ、ナメクジなどに食害されます。 枯葉や赤く変色した葉を取り除くなど、風通し良く育てるように注意して病害虫の温床とならないようにしましょう。 ■ランナーについて 親株の株元から出てくる、つるのような枝をランナーといいます。 イチゴはこのランナーの先にできる子苗を利用して繁殖させるのが一般的です。 ただ、実がなり始めるころにランナーを伸ばしておくと、ランナーに養分をとられて実つきが悪くなることがありますので、ハサミでこまめに取り除きます。 収穫できる時期は、実の収穫に専念して、収穫が終わる6月中旬ごろになったら、伸びたランナーから子苗をとります。 ランナーはまた伸びてくるので、実のなる時期に切ってしまっても、あまり心配する必要はありません。 ■花について 1月〜2月の休眠期に咲いた花は、地温の上昇で咲いたもので、このまま生育させても充分育たないので、摘み取ります。 休眠期が終わり、2月下旬〜3月初旬頃に花が咲き実が膨らみ出します。 この時期の花は、摘み取らないで大きく育てましょう。 ■人工授粉について 基本的には放任でも実はなりますが、筆などで人工授粉をすれば良い実ができるのはたしかです。 4月の低温期に咲いた花の場合や、開花が5月以降の場合も、受粉を確実にするためには人工授粉をおすすめします。 一般的な人工授粉の方法は、筆などで花の中央のあたりをそっと回すようになで、花粉を雌しべにつけます。 ■収穫 ヘタの近くまで赤く熟したいちごから順に収穫しましょう。 ■増やし方 子株、孫株と順々にランナーを出して増えていきます。 来年の収穫のために、親株から伸びた子株をポットで新たに育てましょう。 その際、一番目の子株は親株の病気などを強く受け継ぐ傾向があるので、二番目、三番目の子株を育苗していきます。 ランナーで伸びてきた子株に土を入れた育苗ポットを置いて根付かせます。 子株が浮いてしまう場合は、U字に曲げた針金などを使って土に活着させましょう。 ■冬越し 気温の低下とともに、休眠期に入ります。 病葉や茶色くなって枯れた葉を順次取り除きます。 冬は寒さで葉が茶色や紫色になりがちですが、クラウンの部分が元気ならば問題ありません。 暖かい春になれば、ぐんぐん生長しだします。 【お読みください】植物には個体差があり、葉色などはお届け時に掲載画像と異なったイメージになる場合が御座います。 背丈・株張りなどは出荷タイミングや季節などで、小さくなったり大きくなったりします。 植物の状態を確認し、生育に問題が無い事を確認して出荷しております。 ご了承ください。【検索キーワード】いちご苗 とよのか イチゴ いちご 苺 Strawberry 一粒 甘み 白色 赤色 オランダイチゴ ビタミンC ジャム ベリー ジュース 和菓子 洋菓子 シロップ 野菜苗 野菜の苗 栽培 採取 収穫 料理 レシピ サラダ プランター コンテナ 家庭菜園 ベランダ 贈答 ギフト 趣味 園芸 手作り 庭 春野菜 夏野菜 育てやすい 育て方 イタンセ ITANSE プライム prime 送料無料 即出荷 即納 即日出荷 翌日配送