国内産 長繊維ピートモスC級品 50L(7kg入り) 【苔玉の土材料/寄せ植え培養土材料/小山飾りに最適】【アクアリウムph調整】【用土・肥料】
[ ショップ名 ] 石田精華園 楽天市場店
[ 現在価格 ] 3300 円 (税込)
[ PRポイント ]
[ 商品説明 ]
サイズ:50リットル ●このメーカーではC級品が一番長い品質となっております。 寄せ植えの新しいやり方として「小山飾り」が近年人気を得ております。 その寄せ植え用の培養土として長繊維ピートモスを使用いたします。理科でいう「泥炭」です。 普通輸入ピートモスは原料に水苔の堆積したものであり、それこそ粉々です。 スコッチウイスキーの蒸留に使用されるピートはこの水苔ピートモスです。 この長尺ピートモスはアシ、ヨシといわれるものが堆積され、繊維質のものになっております。 このピートモスとケト土を適量混合してますと通気性が良く、根張りも十分となり作も良作ができるようになります。 1.「小山飾り」長繊維ピートモスとケト土の使用法 長繊維ピートモスを容器に入れ、水を入れます。 よくかき混ぜ2〜3日十分に吸水させます。 吸水したピートモスにケト土を入れ、かき混ぜます。 みそ汁を作る要領でしょうか。 ケト土は適当に入れ黒くなれば良いかと思います。 寄せ植えの材料を適当に土を払い、2〜3種類の山野草と鉢とピートモスの用土をからませ形を整えます。 仕上げにハイ苔をまき、糸で止めて下さい。 2.苔玉培養土の新しいタイプ 従来、苔玉培養土を作るには赤玉ミジンとケト土原土の等量混合が定説でした。 近年はそれに水苔をつなぎに入れるやり方、それも水苔の変わりに長繊維ピートモスを練りこむ、 いわば3種混合培養土というのがあるそうです。 割合は不明ですが、3種混合苔玉培養度には長繊維ピートモスがかかせません。 3.ムジナモ・タヌキモの水生食虫植物用として 水のPH調整用に利用する。 毛足が長いので台所用のネットに入れ、水の中に入れておくだけで、弱酸性の安定と有機酸を増やすことでミジンコ等を発生させられる。 【画像説明】 2枚目 拡大画像 3枚目 使用方法 長繊維ピートモスとケト土を入れ、水を入れてかき混ぜた状態です。