クリソベリル キャッツアイ 2.58 カラット 1

[ ショップ名 ] K.Y.FACTORY


[ 現在価格 ] 180000 円 (税込)


[ PRポイント ]


[ 商品説明 ]

石名・クリソベリル キャッツイア サイズ・7.0x7.2mm 重量・2.58 カラット キズ有り 産地・ミナス州パッドレ・パライソ 説明・最近アフリカとインド産の安いキャッツアイが出回っていますが、透明度の低いつまり石で、色も黒っぽく、魅力は感じません。やはりキズが有るとは言え、スリランカ・ブラジル産のハニーカラーをキャッツアイと命名するのだと僕は思います。倉庫に保管したご覧んのクリソベリルを出品をする頃、僕は機内のなかでしょう。昔はブラジルに行くT氏に“2.500と安いからと勧められエクジェクチーブ・クラスで往復をしていました。当時のドルレートで計算をすると70万円です。数年が経ったある年のサンパウロからの帰国時。85才と82才の老人夫婦と知り合いました。僕はエコノミークラスに移り、その老夫婦と会話を楽しみました、狭い座席で長時間を”じっと”耐えている老夫婦。それからです、未だ30代の若造の元気な僕がエクジェクチブ・クラスなんて“おこがましい“と悟りエコノミークラスに換えて乗船し出したのは。そして28年、今年で68歳を迎えますが、これからも体力が続くかぎり乗り続けると想います。パライソの街に着きますと、中央公園をブラブラ歩き“Yodaが来たゾ”のデモストレーションをします。クリソベリルを買うのは公園際の友人の事務所です。勿論、仕入れた金額の5%をお礼として支払います。これはブラジルでの常識です。目の良い値の張るクリソベリルから3mmの小粒石まで、目の弱いキャッツアイも入れて、街に在る全てを買いました。 小粒石は装身具のアニマル系が流行った時、目に入れるとかで引っ張りだこ。重宝されました。クリソベリルのボトムが荒くて座りが悪く、“ごそまつな“写真ですが”精一杯”努力して写しています。芯石2個の併せ写真はペンライトを当てたのと蛍光灯のみでの写真です、そのまま残しました。目が出ていない蛍光灯だけで写真はベースの色を、目が出ている写真は高さ40cmに固定してある25Wの弱いスポットライトで写しました。ペンライトはを当てれば、より良く目が出ますが、キャッツアイのベースの彩が“そぐわない”色に写りますので、あえて光が弱くても遠目のスポットライトで写しています。目の出ている2枚の写真は逆側からも写しました。

レビュー:0 件(=>内容を見る)

平均評価: (0.0 )