【茶器/茶道具 古帛紗】 正絹 格子地丸龍草花文緞子 北村徳斎製(北村徳斉製) (裂356) (古服紗・古袱紗・古ぶくさ・こぶくさ)

[ ショップ名 ] いまや茶の湯日本茶・今屋静香園


[ 現在価格 ] 11000 円 (税込)


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送料無料帛紗専門店裏千家用


[ 商品説明 ]

  裏千家用 サイズ約15.8×15.2cm 素材正絹(絹100%) 作者北村徳斎製 箱化粧箱 メール便での包装は、配送規定サイズを超えるため、お断りしております。 注意●画面の色と実物の色合いが異なって見える場合があります。 ●裂地の取る位置により柄の出方は換わります。 備考在庫ありの場合(注文日〜3日以内の発送可能)   (格子地丸龍草花文緞子、裂N0:356)/11000北村徳斎はわが国唯一の茶道帛紗専門店です。 京都西陣で正徳2年(1712年) 今日庵御家元 御好帛紗類専任 利休が小田原出陣の折、妻の宗恩が棗を包んで送った帛紗の寸法を一定とした。 帛紗は利休の弟子塩瀬宗味の工夫により用いられた。 帛紗さばきは茶器を拭き清めるために折りたたむ所作を云い、器の扱いにより、真行草のさばき方があります。 ・・・・・<参考資料>・・・・・ 【裏千家の古帛紗のたたみ方】 わが右側になるように開いておいて、縦に二つ折りです つまり、わが右側の状態で開いた時、わの方を手にとって左側側面に重なるよう上からかぶせてたたみます

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