送料無料「EM3号1L」[EM3号、EM,EM菌、等販売]
[ ショップ名 ] ほんだ農場楽天市場店
[ 現在価格 ] 3400 円 (税込)
[ PRポイント ]
《EM3号1L》EM3号は光合成細菌の生菌と生菌がつくりだした活性物質です(EM3号,EM,EM菌)
[ 商品説明 ]
EM3号の使用の前にEM1号の使用を前提とします。 光合成細菌は汚染物質には強いが、雑菌や病原菌には弱い性質の菌です。 雑菌や病原菌に比べて微生物としての分裂速度が非常に遅いために光合成細菌の増殖が雑菌により邪魔されEM1号で雑菌などを除去しない限り光合成細菌の合成能力は十分発揮できないことになります EM3号 1L光合成細菌の働きを強化したものです。水稲や果樹等の栽培に有効で、使用にあたってはEM1号と併用します。 有効期間製造日より1年製造元:(株)EM研究所 EM3号の使用の前にEM1号の使用を前提とします。 ■E M 3 号■ EM菌は抗酸化物質を作り出す微生物で、動物・植物・環境に有効に作用します。 光合成細菌の生菌と生菌がつくりだした種々の活性物質で構成されています。 EM3号に含まれる主な微生物は、紅色非硫黄細菌 および 紅色硫黄細菌、3属5種の光合成細菌が含まれています。 EMの中心的な役割を果たす光合成細菌はEMの効果を引き出す為の有用微生物群です。光合成細菌は、太古の地球に最初に出現した古細菌です。その頃の地球の大気には硫化水素、アンモニア、メタンなそが充満していて酸素や生命体の存在はありませんでした。 このような環境下に出現した光合成細菌からはシアノバクテリアた藍色細菌などの真正細菌や藍藻が生まれ、現在のような酸素が豊富動植物が住める地球環境に変えてくれました。 このように自然界に隠れている光合成細菌を上手く使用した場合、他の細菌に比べ物にならないほどの絶大な効果が期待できます。 《EM3号とサイオンEM3号の違い》 EM3号は生菌ですがサイオンEM3号は死活菌(休眠した状態)です。 ー利用方法ー ● EM3号の使用の前にEM1号の使用を前提とします。 光合成細菌は汚染物質には強いが、雑菌や病原菌には弱い性質の菌です。 雑菌や病原菌に比べて微生物としての分裂速度が非常に遅いために光合成細菌の増殖が雑菌により邪魔されEM1号で雑菌などを除去しない限り光合成細菌の合成能力は十分発揮できないことになります ●100倍〜500倍の範囲で土壌散布します。 ー効果ー 1)増収効果 ・微生物の連動の中心を支える。 光合成細菌は有機栄養細菌との共存で窒素固定能力は高まります。 光合成細菌と有機栄養菌を活性化させる微生物のエサであるEMボカシを供給することにより微生物は活性化し作物の生産量は増加します。 2) 悪臭を消す光合成細菌 ・土壌中の有害な有機酸やメタンといった根に障害を与える物質を除去する。 光合成細菌は、自然界で悪臭物質を好んで利用し悪臭を除去します。 3) 畑での病害抑制と品質向上効果 光合成細菌を畑土壌に施用すると土壌病原菌の代表格であるフザリウムの密度が下がり連作障害が改善される場合があります。 光合成細菌にはカロチン系色素が多く含まれ、その成分が作物に吸収され、トマト、イチゴ、トウモロコシ、モモ、スイカ、温州みかんなどの作物でビタミンB群やビタミンCの増加が報告されています。 【使用時期と散布方法】 ■果菜類は開花後に1000倍液に薄めて散布します。 ■果樹は生理落下後にEM1活性液とともに葉面散布時に500〜1000倍に薄めて散布します。 ■連作障害回避のため100〜500倍に薄めて土壌散布も効果的です。 4)水稲における冷害対策と増収、品質向上効果 イネの秋落ち現象の原因である硫化水素を無害な物質に変えることにより被害を未然に防げる。 光合成細菌は有機酸などをしょうひすることから、田植え時の過剰な有機酸による活着阻害を抑制する効果が期待されます。また、菌体の施用で籾重や登熟歩合が高まる効果も期待される。 【使用時期】 田植え直後と出穂1ヶ月前の2回が効果的です。 【散布方法】 反当り10リットルの光合成細菌活性液を5〜10倍に水で希釈して増量させ畦畔からの散布や水口から投入し、水田全体に行きわたるようにして下さい。散布する時は活性液が流れ出ないように水尻は止めて下さい。