A003 オレガノ / ワイルドマジョラム小袋0.04g 4560496700038 有機種子 ハーブ 固定種(A146 大袋 10ml 4560496701509)グリーンフィールドプロジェクト
[ ショップ名 ] HolicLabo
[ 現在価格 ] 308 円 (税込)
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グリーンフィールド ハーブ有機種子 オレガノ/ワイルドマジョラム [小袋] A003 春秋4-6月・9-10月
[ 商品説明 ]
有機種子 オレガノ / ワイルド マジョラム 【固定種】 トマトやチーズとの相性抜群!爽やかな香りのハーブ! アメリカで、ピザにさっとかける香辛料と言えば、これ。オレガノです。 コショウに似たスパイシーな香りとミント系の香りが爽やかで、油っぽい料理もどんどん食べられちゃいます。 ひとくちに、【オレガノ】といっても、その種類や香り、風味の強さは様々。というのも、 オレガノの香りや風味は栽培した気候、季節、土壌成分の影響を受けやすいのです。 また、何世紀にもわたって様々な民族がその刺激的な香りに魅了され、世界中で栽培してきたので、 ほんのり甘いものからスパイシーで香りの強いものまで、 バリエーション豊かな品種がうまれました。 オレガノの中でも、このワイルドマジョラムは、最も一般的なオレガノで、様々な料理にお使いいただけます。 トマトソース・チーズに良く合います。 ピザの香りづけによく使われる香辛料です。 魚や肉の臭み消し、また香りづけに最適です。 ギリシャでは、レモンとオリーブオイルドレッシングのギリシャサラダの香りづけにもっともよく利用され、 魚や肉のバーベキューや鍋料理と共にサーブされます。 メキシコでは、トウモロコシや肉の入った辛いトマトスープに、刻んだ生タマネギ、コリアンダーの葉とともに 乾燥したオレガノをトッピング。 トルコ料理では、肉、とくに羊やヤギの香りづけに使用されます。 バーベキューやケバブ料理のレストランでは、パプリカ、塩、こしょうと共に、常にテーブルの上に置いてあるハーブです。 ●種まき/直播、セルトレーまたはポットで種まきします。 ●場所/日当たり・風通しの良い場所 ●株間/25~40cm ●定植/本葉4~6枚。 ●肥料/肥料:控えめに育てます。 追肥: 葉の色が悪い場合あげます ●水遣り/加湿に弱いので、若干乾燥気味に育てます ●収穫/貯蔵に向けた葉の収穫は、花の咲き始め頃に、枝の基部から切り取り収穫します。プランター栽培では、草丈12~13cmで先端5~6cmを収穫します。