Plastics プラスティックス / WELCOME PLASTICS 【Deluxe Edition】 【SHM-CD】
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[ 現在価格 ] 3542 円 (税込)
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出荷目安の詳細はこちら商品説明祝結成40周年!世界を震撼させたPLASTICSの80'sマスターピースに発掘映像&音源を加え、ビクター・デラックス・エディション#1 "TOKYO LOCAL CLASSICS" として新装リリースPLASTICSは1976年に中西俊夫(vocal)、立花ハジメ(guitar)、福田泰彦(keyboard)、藤岡芳晴(bass)、浅井信夫(drums)、佐藤チカ(back vocal)の6人で結成され、キュウレイテイ・横森美奈子(back vocal)、時折 山口小夜子が加わり1977年までパンク/ロックのカヴァーをメインに都内を中心にライブを行い、メンバーチェンジを経て1978年に立花ハジメ、中西俊夫、佐藤チカ、佐久間正英(keyboard)、島武実(rhythm box)の5人が揃いニューウェーヴ/テクノポップバンドへシフトし、1979年にイギリス・ラフトレードからデビューののち1980年にビクターから日本デビュー。1981年末に解散するまでの実に2年の間、米欧のいたる都市をかけ巡るコスモポリタン的な日常を重ね、その合間に制作され世界に向けて東京から発信された3枚のアルバムを新装デラックス・エディションでリリース。今回デラックス・エディション化にあたり、オリジナル・アルバム3タイトルのオリジナルアナログマスターテープを非常に良い保存状態で発見することが出来たことから初めてCD用にマスタリングを施し、最も原音に忠実なサウンドを呼び覚ますことに成功。そのリマスタリングCD(SHM-CD)を各作品のディスク1に収録し、『WELCOME PLASTICS』(1980年)には結成間もない1976年に原宿シネマクラブでDAVID BOWIE、THE VELVET UNDERGROUND等カバー曲ばかりを演奏したロック期のライブを録音した貴重なプライベートテープが発見されたことを受けそのライブと1980年の未発売ライブ音源をセットにしたCDをディスク2としてパッケージ予定。(制作過程につき内容変更の可能性がございます)。ここに、東京発信で80年代に世界を貫いたPLASTICSのオリジナル3作が、結成当初から再結成までを追体験出来る内容で装いと価値を新たに出揃うことになりました。また、”TOKYO LOCAL CLASSICS”シリーズとして、PLASTICSの活動から影響を受けながら独自にロンドン-ニューヨークとのホットラインを形成し、90年代の東京を美しい音楽で眩く照らした藤原ヒロシの『HIROSHi FUJIWARA in DUB CONFERENCE』『”Yuri” Original Soundtrack』のデラックス・エディションも本日発売の『Nothing Much Better TO Do 〈Deluxe EDition〉』から連なる形で3/23に同時発売する事が決定。 2016年の今のTOKYO LOCALと並べて体験してほしい「TOKYO LOCAL SCENE」。内容詳細J-POP/ロック界に多大な影響を与えた彼らのファースト(80年)の2枚組仕様デラックス版。当時流行の英ニューウェイヴ・テクノの要素を巧みに取り入れた斬新なサウンドは、ポップでモダン。そのシンプルさやポップさは、今の時代でも色褪せず。レア・トラック満載のボーナスCDも聴きごたえ十分。(北)(CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.TOP SECRET MAN /2.DIGITAL WATCH/3.COPY/4.I AM PLASTIC/5.I WANNA BE PLASTIC/6.CAN I HELP ME?/7.TOO MUCH INFORMATION/8.WELCOME PLASTIC/9.I LOVE YOU OH NO!/10.ROBOT/11.DELICIOUS/12.LAST TRAIN TO CLARKSVILLE/13.DELUXE/14.COMPLEXDisc21.1976年原宿シネマクラブでのライブ音源+1980年ライブ音源を収録予定