4-6歳 こども知能パズルDX ずけい・すいり・くうかん 学研の頭脳開発 / 入澤宣幸 【全集・双書】
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[ 商品説明 ]
出荷目安の詳細はこちら内容詳細■「こども知能パズルシリーズ」3冊が1冊に図形・推理・空間の3分野の問題が1冊に収録。論理的に考える力を育みます。1.たっぷり200ページで満足感のある1冊2.難易度別の問題構成で、スモールステップで力が身につく3.カラフルなイラストで、最後まで飽きずにおけいこ4.おうちのかた向けの解説つきで安心(巻末には答えページつき)5.「がんばりシール」でやる気を引き出す■「ずけい」では‥「左右を反転させると」「積み木を違う方向から見ると」といった問題で想像力を働かせ、算数の基礎となる図形感覚を高めます。【図形の合成、分割】複数の板を並べた完成図を想像したり、同じ大きさに分けるための分割線を考えたりする。【反転図形】左右や上下を反転させるとどうなるか、鏡やはんこの問題をもとに考える。【立体図形】見えていない部分の積み木を数えたり、違う方向からの見え方について考える。■ 「すいり」では‥「見本と同じものを選ぶ」「与えられた条件をもとに探す」といった問題から、観察力や情報を整理する力を育てます。【観察・弁別】形・色・位置関係などに着目して、見本との違いを見きわめる。【欠所補完】見本とよく見比べてかき足したり、空白にパーツを当てはめたり、細部まで注意深く観察して考える。【条件推理】与えられた条件から、速さ・大きさ・広さの関係を比較したり、規則性を見つけたりする。■「くうかん」では‥「右手と左足はどれ」「視点を変えると」といった問題から、前後左右の認識や、ものの見え方に関する想像力を育みます。【前後左右の認識】幼児期のお子さんが苦手とすることが多い、前後左右の判別について段階的に学ぶ。【視点移動】視点を移動したときのものの見え方を想像する。【空間把握】「紙を折ってから切ると」など、日常生活での経験をもとにしたり、実際に体験したりして考える。