【中古】 Stravinsky ストラビンスキー / The Rake's Progress: J.cox V.jurowski / Lpo M.persson Lehtipuu Bayley 【BLU-RAY DISC】

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状態可状態詳細未開封コメントシュリンク未開封/OPUS ARTE/品番:OABD7094D/REGION ALL(ブルーレイ対応機器で視聴可)/日本語字幕無し中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。参考として下さいませ。中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。)グラインドボーン音楽祭2010ストラヴィンスキー:『放蕩息子の遍歴』コックス&ホックニーによる歴史的名プロダクションが、ユロフスキーが鮮やかに描き出した音楽によって蘇る数々の優秀プロダクションを有するグラインドボーン音楽祭の演目のなかでも歴史的名作といえる、ジョン・コックス演出による『放蕩息子の遍歴』を、現音楽監督ヴラディーミル・ユロフスキーのタクトのもと、リヴァイヴァル。ストラヴィンスキーのこのオペラは、イギリス人画家ホガースの同名の連作絵画(のちに銅版画としても出版)にインスピレーションを受けて創作されたものですが、美術を担当したデイヴィッド・ホックニーは、ホガースの銅版画のイメージをオペラの舞台に再導入して極めて斬新なセットを作り上げ大反響を巻き起こしました。実に7度目となる今回のグラインドボーンでのリヴァイヴァルでも、その鮮烈な芸術性はいまだ色あせていません。 ユロフスキーの繊細な指揮は、ときに色彩鮮やかに、ときに陰鬱に場面を描き分け、レティプー、パーション、ローズの好演もあいまって、心を揺さぶる感動的なエンディングを作り上げています。(輸入元情報)【収録情報】・ストラヴィンスキー:歌劇『放蕩息子の遍歴』全曲 アン・トゥルーラブ:ミア・パーション トム・レイクウェル:トピ・レティプー 父トゥルーラブ:クリーヴ・ベイリー ニック・シャドウ:マシュー・ローズ マザー・グース:スーザン・ゴートン トルコ女ババ:エレーナ・マニスティナ、他 グラインドボーン合唱団 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 ヴラディーミル・ユロフスキー(指揮) 演出:ジョン・コックス 美術:デイヴィッド・ホックニー 収録時期:2010年8月19、21日 収録場所:イギリス、グラインドボーン歌劇場(ライヴ)特典映像:・キャスト・ギャラリー/イントロダクション/出演者インタビュー 収録時間:全プログラム159分(本編140分) 画面:カラー、16:9、1080i High Definition 音声:リニアPCMステレオ、DTS-HD Master Audio 5.1chサラウンド 字幕:英・仏・独・西 BD50 Region Allブルーレイディスク対応機器で再生できます。

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