バイクパーツ メンテナンスKIJIMA(キジマ) KEMITECクーラント グランプリ ZKM-GP2014934154100506
[ ショップ名 ] バイク用品はとやグループ2号店
[ 現在価格 ] 3192 円 (税込)
[ PRポイント ]
ヘルメット、バイクシューズ、最新カスタムパーツなど多数販売中
[ 商品説明 ]
■メーカー名:キジマ■メーカー品番:ZKM-GP201レースで使用する事を前提に作られた高性能クーラントです。クーラントに対して約5倍の比熱を持つ純水を使用。熱を多く奪いながらも水温上昇は緩やかな特性。連続周回走行でも水温が上がりにくく熱だれしにくい。本品は外気温0度以下では凍結する恐れがあるので、 冬季には使用しないで下さい。・全力走行を続ける為の特別な冷却水、国内レースレギュレーション(MFJ)対応・こんなバイクにお薦めします・競技専用/春・夏・秋の3シーズンのみでご使用下さい・純水主体で構成する究極の冷却水純水+添加剤で錆びない!!・レースで使用する事を前提に作られた高性能クーラントです・クーラントに対して約5倍の比熱を持つ純水を使用・熱を多く奪いながらも水温上昇は緩やかな特性・連続周回走行でも水温が上がりにくく熱だれしにくい・本品は外気温0度以下では凍結する恐れがあるので、冬季には使用しないで下さい・一般的クーラントの主成分であるエチレングリコールやプロピレングリコールは一切含んでおりません・その成分は高レベルでろ過された純水が主体で、性能補助として独自開発の添加剤を加えています・エンジン性能を引き出せる水温を維持・1グラムあたりの物質の温度を1度上げるために必要な熱量を比熱と言います・比熱の数値が大きいほど、多くの熱量が必要という見方をします・そして一般的クーラントは比熱が0.85です・それに対して純水の比熱は4.2という数値です・すなわち純水1グラムあたりの温度を1度上げるためには、一般的クーラントの約5倍の熱量が必要になるのです・つまり一般的クーラントと純水では水温が同じ数値だとしても、その温度まで上げるために吸収している熱量が大幅に違ってくるのです・これからわかるように、ハイパワーエンジンが出す多くの熱を効率よく吸収しつつ、水温の上がりすぎを防ぐ能力を持つクーラントなのです※PG55GPはモータースポーツ用製品の為、注意事項をお読みになり、使用法には十分ご注意下さい※・本品はモータースポーツ専用品です。一般走行用のクルマには使用しないで下さい・本品は取り扱い方法も特殊ですので、モータースポーツプロショップにてご購入下さい(別売品フラッシング水が必要になる場合がございます。)・また、使用期間が短くても冬季前には不凍液入りのクーラントと交換して下さい・本品の主成分である純水は、空気に触れると空気中の不純物が混じり劣化が始まりますので、開封後は使い切って下さい・PG55GPを入れる際に今現在入っている冷却水を出来るだけ全量を入れ替えて頂きたいと思います・全量を抜き替えが困難な場合はKIJIMA 商品『フラッシング水』を使用して下さい ※画像注意書き : 画像1: 画像2: 画像3: 画像4: 画像5: 画像6: 画像7: 画像8: ■カテゴリ:車用品・バイク用品 >> バイク用品 >> オイル・添加剤 >> オイル >> その他 ■分類:バイク用品,バイクパーツ(オートバイ/二輪車/モーターサイクル) ■有名バイク:ネイキッド,アメリカン,モタード,デュアルパーパス,レーサーレプリカ・スーパースポーツ,ツアラー/クルーザー,ミニバイク,ビッグスクーター,スクーター(原付バイク),ビジネスバイク,オンロード,オフロード,電動 ■キーワード:ツーリング(ロングツーリング),通勤,通学,ソロ,街乗り