★7/17以降発送畑農園 紀和の里 もみじそ 「葉香」300g 1袋※生梅1kg用(お好みで2,3袋いれてもOK) ※赤紫蘇 赤じそ 手摘み 自然農法 無農薬 無添加 天日塩 無添加梅干しづくりに※メール便1通につき2個迄
[ ショップ名 ] ハルカナ・ストア
[ 現在価格 ] 972 円 (税込)
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※化学農薬・化学肥料不使用・1枚1枚手摘みして丁寧にもみあげました。
[ 商品説明 ]
■名称:もみじそ(赤紫蘇漬け) ■原材料名:香り裏しそ、天塩、梅酢 ■内容量:300g(梅酢含む) ■塩分濃度:約20%(300gあたり塩 約60g) ■賞味期限:製造日より1年間 ■保存方法:直射日光を避け常温保存 ■製造者:紀和の里 畑農園(三重県熊野市紀和町小船) ■配送方法:常温 ※化学農薬・化学肥料を使用せずに育てた紫蘇を原料にしています。 ※保存料は一切使用しておりません。 「紀和の里梅」の鮮やかな赤色を生み出す 立役者が、このもみじそです 畑農園の梅干は、通常の梅干に比べてひときわ鮮やかな赤色をしています。 着色料を使っているわけではありません。その色を生み出しているのが、このもみじそです。 梅干に使う紫蘇の量は、一般的な梅干の2〜5倍。 さらに、紫蘇のもみ方・漬けるタイミング・梅酢の状態まで、毎年熱心に研究しながら仕上げています。 毎年「今年はきれいな色になった!」「今年は少し難しかった…」と一喜一憂しながら作られる、こだわりのもみじそです。 1枚1枚、手で摘むから きれいな色と香りになります 紫蘇を植えるのは5〜6月。梅の収穫と並行しながら、7月はとにかく草むしりが大変です。 そして8月、いよいよ紫蘇の収穫が始まります。 収穫は1枚1枚の手摘み。複数人で1日中作業をしても、収穫量は10kgにも満たないほどです。 手摘みだから茎が入らない。茎が混じらないからこそ、きれいな色と豊かな香りに仕上がります。 収穫した葉はその日のうちに井戸水できれいに洗い、機械の力も借りながらしっかりもみ上げて仕上げます。 化学農薬・化学肥料を使わずに育てた紫蘇だからこそ、安心してお使いいただけます。 梅酢も、このもみじそのおいしさの一部です 本品には、もみじそと一緒に梅酢もたっぷり入っています。 「紀和の里梅」の漬け樽から生まれた、鮮やかな赤い梅酢です。 梅干を漬ける際にそのまま加えていただくほか、和え物・ドレッシング・酢飯・飲み物など、 お料理の調味料としても幅広くお使いいただけます。 使い方いろいろ ◎ ご自宅での梅干作りに 塩漬けにした梅にこのもみじそを加えるだけで、鮮やかな赤紫蘇漬けの梅干に仕上がります。 色・風味を強くしたい場合は2〜3袋お使いいただくのもおすすめです。 ◎ 野菜・肉・魚の和え物に きゅうり・長芋などの野菜や、鶏肉・白身魚と和えると、ほんのり赤く色づいた風味豊かな一品に。 夏の食卓にぴったりです。 ◎ 梅酢を調味料として ドレッシング・酢飯の酢・飲み物に少し加えるなど、赤い梅酢もそのままお使いいただけます。 梅干を漬ける際の塩分目安 本品(300g)の塩分濃度は約20%です。300gあたり、塩が約60g含まれています。 梅干を漬ける際には、本品に含まれる塩分もあわせて計算してご使用ください。 梅干を漬ける塩の目安は、青梅1kgに対して80〜200gです。 本品1袋(300g)で塩分が約60g追加されますので、残りの塩を別途加えて調整してください。 紫蘇の色や風味を強くしたい場合には、2袋・3袋と加えていただくのもよいかと思います。 保存方法とご注意 本品は常温配送の商品です。 商品到着後は、直射日光・高温多湿を避けて保管してください。開封後は冷蔵保存がおすすめです。 商品はポリエチレンフィルムに入っていますので、ご家庭の清潔な容器に移し替えて保管してください。 天然素材を使用しているため、色・香り・風味に年によるばらつきがある場合があります。 どうぞ自然のものとしてご理解いただき、お召し上がりください。紀和のさと・畑農園 1枚1枚、手で摘んだ赤紫蘇の色と香り 「紀和の里梅」の鮮やかな赤色を生み出す立役者が、このもみじそです。農薬・化学肥料不使用、手摘みにこだわった赤紫蘇と梅酢をお届けします。梅干作りはもちろん、和え物・お料理の調味料としても幅広くお使いいただけます。 3つのこだわり 01 農薬・化学肥料不使用 化学農薬・化学肥料を使わずに育てた赤紫蘇のみを使用。三重県紀和町の豊かな自然の中で育ちました。 02 手摘みで茎が入らない 複数人で1日中かけても10kg未満。手摘みだから茎が混じらず、きれいな色と豊かな香りに仕上がります。 03 梅酢もたっぷり入っています 「紀和の里梅」と同じ梅酢入り。和え物・ドレッシング・酢飯など、調味料としてもお使いいただけます。 STORY 畑農園の赤紫蘇、無農薬で育てています。 5〜6月に苗を植えるところから始まります。梅の収穫作業と並行しながら、7月はとにかく草むしりが大変。そして8月はいよいよ紫蘇の収穫です。 1枚1枚、手で丁寧に摘んでいくため、複数人で1日中かけても収穫量は10kgにも満たないほど。その日のうちに井戸水できれいに洗い、しっかりもみ上げて仕上げます。 手摘みだから茎が入らない。だから、色も香りも、格別にきれいに仕上がるのです。 HOW TO USE 使い方いろいろ ◎ 梅干の赤紫蘇漬けに 塩漬け梅にこのもみじそを加えるだけ。色・風味を強めたい場合は2〜3袋のご使用がおすすめです。 ◎ 野菜・肉魚の和え物に きゅうり・長芋などの野菜や、肉・魚と和えると風味豊かな一品に。夏の食卓にぴったりです。 ◎ 梅酢を調味料として ドレッシング・酢飯・飲み物など、赤い梅酢もそのままお使いいただけます。 SALT GUIDE 梅干を漬ける際の塩分目安 本品(300g)の塩分について 塩分濃度:約20%→ 300gあたり塩が約60g含まれています 梅干を漬ける塩の目安 青梅1kgに対して 80〜200g本品1袋で60g分追加されます。残りを別途加えて調整ください。色・風味を強めたい場合は2〜3袋をどうぞ。 PRODUCER 紀和のさと 畑農園 三重県熊野市紀和町小船 三重県熊野市紀和町。吉野熊野国立公園にも指定されている北山川を望む豊かな山里で、30年以上にわたり農薬・化学肥料を使わずにお米・野菜・梅を育ててきました。 「山と川と海はつながっている。山を汚したらいかん」という想いが、畑農園のすべての農業の根本にあります。この土地の恵みを次の世代へつなぐために、環境に負荷をかけない農業を続けています。 紀和の里梅とあわせて、ご自宅での梅仕事やお料理にもお役立てください。 ハルカナストア