みかん 苗木 とげなし せとか 15cmポット 接木苗 柑橘苗 (登録品種) 自家結実性 ミカン ガーデニング 送料無料
[ ショップ名 ] 花の大和 楽天市場店
[ 現在価格 ] 3998 円 (税込)
[ PRポイント ]
甘くて濃厚な食味 樹勢が落ち着けばほぼとげ無し
[ 商品説明 ]
【発送時期の異なる商品とは同梱できません】 発送時期が異なる商品を同時注文される場合、別送となるため追加で送料が発生します! 発送時期については商品名・配送予定欄にてご確認いただくか、事前に同梱可能かお問合せください。 ※写真はイメージです。植物は色や形状など個体差がございます。 ※お届けの苗は、1年生または2年生になります。入荷時期によって異なりますので、あらかじめご了承ください。 清見オレンジとアンコールオレンジを掛け合わせたものに、マーコットを掛け合わせて生まれた品種です。 それぞれの品種の良いところを継承しており、濃厚な甘味、ジューシーな果汁、とろりとろけるような食感が特徴です。 「柑橘の大トロ」と呼ばれる味わいをお楽しみ下さい。 ※「トゲ無し」の名前ではありますが、苗が小さい間はトゲがあります。 成長するにつれ目立たなくなっていきます。 トゲが気になる場合は、ハサミなどで切り取っていただいても生育には影響ございません。 基本情報 科 名:ミカン科 属 名:ミカン属 学 名:Rutaceae Citrus 開花期:5月 収穫期:2月上旬〜2月下旬 結実年数:2〜3年 最終樹高:2〜2.5m 植えつけ・栽培環境 3〜4月ごろが植え付け適期です。暖地で2年生以上の苗は冬の植え付けも可能です。 冬の北風の当たらない、日当たりの良い場所が栽培適地です。 日当たりが良いと果実がおいしくなります。 鉢植えは年中植え替えできます。 鉢植えの場合でも、冬の寒風をよけられる場所で管理してください。 冬の寒さは苦手です。関東以南では露地栽培が可能ですが、寒い場所に植えるときは株周りを敷き藁等で覆うマルチングをし、霜よけと雑草よけをすることをお勧めします。 水はけの良い、肥沃な土を好みます。 よほどやせた土壌でない限り、花が咲き始めるまでは肥料は控えめがいいでしょう。 水やり 地植えした場合は雨が当たる場所では水やりは雨に任せ、よほど雨が降らないときだけ土が乾いたら与えます。 鉢植えでは土が良く乾いたら水をたっぷり鉢底から流れ出るくらい与えます。 土が乾いていなければ与えません。 肥料 肥料は花がつき始めてから与え始め、収穫量に応じて少しずつ量を増やしていきます。 3月上旬と7月上旬に追肥として速効性の化成肥料を与えます。 12月頃に寒肥として有機肥料を与えます。 肥料を与えなくても育つことは育ちますが、隔年結果になりやすいです。 剪定方法 枝を広げるように意識して樹形を作ると日あたりもよくおいしい果実が増えます。【発送時期の異なる商品とは同梱できません】 発送時期が異なる商品を同時注文される場合、別送となるため追加で送料が発生します! 発送時期については商品名・配送予定欄にてご確認いただくか、事前に同梱可能かお問合せください。 ※写真はイメージです。植物は色や形状など個体差がございます。 ※お届けの苗は、1年生または2年生になります。入荷時期によって異なりますので、あらかじめご了承ください。 【発送時期の異なる商品とは同梱できません】 発送時期が異なる商品を同時注文される場合、別送となるため追加で送料が発生します! 発送時期については商品名・配送予定欄にてご確認いただくか、事前に同梱可能かお問合せください。 ※写真はイメージです。植物は色や形状など個体差がございます。 ※お届けの苗は、1年生または2年生になります。入荷時期によって異なりますので、あらかじめご了承ください。 清見オレンジとアンコールオレンジを掛け合わせたものに、マーコットを掛け合わせて生まれた品種です。 それぞれの品種の良いところを継承しており、濃厚な甘味、ジューシーな果汁、とろりとろけるような食感が特徴です。 「柑橘の大トロ」と呼ばれる味わいをお楽しみ下さい。 ※「トゲ無し」の名前ではありますが、苗が小さい間はトゲがあります。 成長するにつれ目立たなくなっていきます。 トゲが気になる場合は、ハサミなどで切り取っていただいても生育には影響ございません。 基本情報 科 名:ミカン科 属 名:ミカン属 学 名:Rutaceae Citrus 開花期:5月 収穫期:2月上旬〜2月下旬 結実年数:2〜3年 最終樹高:2〜2.5m 植えつけ・栽培環境 3〜4月ごろが植え付け適期です。暖地で2年生以上の苗は冬の植え付けも可能です。 冬の北風の当たらない、日当たりの良い場所が栽培適地です。 日当たりが良いと果実がおいしくなります。 鉢植えは年中植え替えできます。 鉢植えの場合でも、冬の寒風をよけられる場所で管理してください。 冬の寒さは苦手です。関東以南では露地栽培が可能ですが、寒い場所に植えるときは株周りを敷き藁等で覆うマルチングをし、霜よけと雑草よけをすることをお勧めします。 水はけの良い、肥沃な土を好みます。 よほどやせた土壌でない限り、花が咲き始めるまでは肥料は控えめがいいでしょう。 水やり 地植えした場合は雨が当たる場所では水やりは雨に任せ、よほど雨が降らないときだけ土が乾いたら与えます。 鉢植えでは土が良く乾いたら水をたっぷり鉢底から流れ出るくらい与えます。 土が乾いていなければ与えません。 肥料 肥料は花がつき始めてから与え始め、収穫量に応じて少しずつ量を増やしていきます。 3月上旬と7月上旬に追肥として速効性の化成肥料を与えます。 12月頃に寒肥として有機肥料を与えます。 肥料を与えなくても育つことは育ちますが、隔年結果になりやすいです。 剪定方法 枝を広げるように意識して樹形を作ると日あたりもよくおいしい果実が増えます。