【生花】SPバラ ブリトーニ(ライトピンク)40cm-【OT】[5本]

[ ショップ名 ] 花材通販はなどんやアソシエ


[ 現在価格 ] 1265 円 (税込)


[ PRポイント ]


[ 商品説明 ]

【サイズ】丈40cm以上■基本情報科目: バラ科バラ属原産地: アジア(中国・日本など)、ヨーロッパ、中東、北米などの温帯域和名: 薔薇古今東西、あらゆる花の頂点に君臨し続ける「花の女王」です。切り花だけでも数千の種類があるとされ、品種交配などで毎年沢山の新品種が生み出されています。切り花流通においては1本に一つの花が咲くバラをスタンダード(STD)バラ、複数の小さな花をつけるものをスプレー(SP)バラと大別します。■バラの基本的な取扱い方法水切り・水揚げが基本です。生ける前には必ず余分な葉を取り除きます。用途次第ですが1〜2枚を残して取り除きます。切れ味の良いハサミで茎を水中で斜めに切ります。下葉、トゲをとります。特に水に浸かる部分の葉は、生ける前に取り除きます。深めの水(目安として花瓶の7割くらいの水深)が適します。こまめに花瓶の水を交換して水の清潔を保ちます。長さは短めに生けた方が水上がり、日持ちしやすくなります。(特に夏場)暑い場所、冷暖房の風が当たる場所を避けます。花弁が垂れてきたりハリがなくなってきた場合は、水揚げ、湯揚げを再度行います。短くしながら飾り直していくのも長く楽しむポイントです。■季節による変化気温が高い時期の国産バラは花が小さくなる傾向です。高温により生長が早まりますが、花弁の細胞が十分に育ちきる前に開花を迎えてしまうのが原因です。6月ごろから徐々に花が小さめになる傾向があり、晩秋を越えたあたりから少しづつサイズ感が増してきます。ケニアなどの輸入品については年間気温が一定に近く、年間通じて安定したサイズ感になります。色についても、夏と冬で大きく発色差が出る品種があります。■気温の高い時期のお手入れバラは高温や湿度に弱く、初夏以降〜秋口は日持ちがどうしても難しいものになります。毎日の切り戻しと水替え、短めにして活けることなどがポイントです。栄養剤は水替えの度に入れ直します。花傷みについて花弁のシミについては、軽度なものは取り除いてご利用下さい。(そのままにしておくと他の部分に移ってしまうことがあります)夏場の箱内輸送環境は、どうしても花シミの発生の原因になりやすいものです。輸送に2日かかる地域の方はご利用をよくご検討下さい。また午後以降のお受け取りは極力避けてください。花弁の最外弁のキズについては良品範囲とさせて頂きますのでご了承ください。葉の傷みやキズについては、基本的に補償対象外となります。■花言葉バラ全体の花言葉は「愛」「美」赤は「あなたを愛してます」、白は「純潔」、ピンクは「上品」など。色・本数により多数の意味があります。-

レビュー:1 件(=>内容を見る)

平均評価: (5.0 )