メタモルフォーゼの哲学
[ ショップ名 ] ぐるぐる王国 楽天市場店
[ 現在価格 ] 3300 円 (税込)
[ PRポイント ]
[ 商品説明 ]
エマヌエーレ・コッチャ/著 松葉類/訳 宇佐美達朗/訳本詳しい納期他、ご注文時はご利用案内・返品のページをご確認ください出版社名勁草書房出版年月2022年10月サイズ211,4P 20cmISBNコード9784326154845人文 哲学・思想 形而上学商品説明メタモルフォーゼの哲学メタモルフオ-ゼ ノ テツガク原タイトル:METAMORPHOSES地を這うイモムシと宙を舞うチョウは、どんなに形態が異なっていても同じ生きものである。こうした昆虫の変態と同様、あらゆる生きものの身体は「ただ一つの同じ生」が入り込む、一時的で過渡的な形態なのだ。いま世界で注目を集める哲学者コッチャがひらく生物種、土地、世代を超えたメタモルフォーゼの思考。1 誕生=出産(あらゆる自分は忘却である|ただ一つの同じ生 ほか)|2 繭(変様|昆虫 ほか)|3 再受肉(食事とメタモルフォーゼ|食べられること ほか)|4 移住(惑星規模の移住|乗り物の理論 ほか)|5 連関(多種の都市|種をまたいだ建築 ほか)※ページ内の情報は告知なく変更になることがあります。あらかじめご了承ください登録日2022/10/31