シングルロングサイズ敷き布団ミックスわた仕立てシングルロング敷きふとん 木綿敷き布団 純綿敷き布団 手作り敷き布団 しきふとん 敷きぶとん シキフトン しき布団 綿わた敷き布団 木綿わた敷き布団 手づくり敷き布団

[ ショップ名 ] 眠りの森 たんごや


[ 現在価格 ] 25000 円 (税込)


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シングルロングサイズミックスわた仕立て敷き布団木綿わたに少量のポリエステルわたをミックスしたミックスわたを使用した敷き布団です。かさ高性に優れ、柔らかい寝心地です


[ 商品説明 ]

・・・・・・・・・・・モニター価格キャンペーン・・・・・・・・・・・・ 当店では、お客様からレビューを頂く代わりとして「特別価格(モニター価格)」 で商品を提供させて頂いております。そのため商品到着後、商品のご感想、 お使い心地、当店のご対応などを、レビューにお書き込み頂きますよう、 ご協力お願いします。レビューは、お客様の貴重なご意見として、 今後の店舗運営、商品開発に反映をさせて頂きます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ミックスわた仕立て 敷き布団 シングルサイズ 製品サイズ:100×210cm   側生地:綿100% 中わた量:6,2kg 中わた:インド産綿わた90% ポリエステルわた10%木綿わたを使用した、手作り敷き布団 ミックスわた仕立て シングルロングサイズ 100×210cm 厚生労働省認定の寝具製作技能士による手作りです。 手作り敷き布団ならではの「カマボコ型」 当店の手作り布団の良いところは、下の写真では解りにくいかもしれませんが、布団全体がカマボコ型になっており、一番体重の掛かる、布団の中心部ほど分厚く、体重の余り掛からない、端にほど薄く仕立ててあります。 一般的に市販されている、機械仕立ての大量生産の敷き布団は、まな板状になっており、布団の両端も、真ん中も厚さは均一です。そのため、一番体重の掛かる腰部が、へたりやすく、腰が下がった寝姿勢になるため、腰に負担が掛かりますし、寝心地も良くありません。 当店の手作り布団は、布団の中心部分に沢山のわたを使用しているため、腰が下がることなく、正しい寝姿勢を維持出来ます。 一枚わずか0,375kgのわたを、幾重にも丹念に重ね、仕立て上げます。 そのため、体重が余りかからな両端を薄くし、一番体重の掛かる腰の部分を厚めに仕立てる、というきめの細かい仕立てが可能なのです。 10cm以上のかさ高があります。 ふわっと身体を包み込むような寝心地です。布団の中心部分に沢山のわたを使用しているため、腰が下がることなく、正しい寝姿勢を維持出来ます。敷き布団に最適なインド綿を製綿した木綿わたを主に使用していますので、シングルサイズの場合で重さ6kgと木綿わたの 敷き布団としては軽量にもかかわらず、10cm以上のかさ高があります。 シワが入ることなく、角の先まで、しっかりとわたが入っています。 手作り布団の良し悪しは、角を見ればすぐわかります。仕立ての良い敷き布団は、角の先までシワが入ることなく、しっかりとわたが詰め込まれています。また、布団の変形・痛みを防ぐため、専用の糸でしっかりと綴じて(結んで)あります。 側生地には、綿100%の綾織りサテン生地を使用しています。 布団用の綿100%の丈夫な生地です。綿100%だから、吸湿性が高く、夏の寝汗も素早く収集してくれます。また、非常に柔らかく厚手です。少々荒い扱いをしても、破れにくい非常に丈夫で長持ちのする生地です。 次の4種類の中わた(仕立て方)より、お選びいただけます。 ・・・・・・・・・・・・・以上の4種類のより、お選びください。・・・・・・・・・・・・・・・ 2種類のカラーより、お選びいただけます。左が「ブルー」 右が「ワイン」です。 吸湿性・放湿性の大変高い、木綿わた 木綿わたの布団は、綿特有の肌ざわりの良さ、吸湿性・放湿性を持ち合わせています。大量生産の敷き布団や、ポリエステルわたを多用した敷き布団では、ではこれだけ良い肌ざわりは出せません。 また木綿わたの布団は、吸湿性にも抜群に優れています。木綿わた布団は、吸湿性も抜群に優れています。大量生産の敷き布団の多くは、化学繊維を多量に使用しています。 ポリエステルわたなどの化繊わたは、寝汗を吸収、発散出来ないため、蒸れやすく、夏場は特に布団と接する背中が蒸れてしまうため寝心地が悪くなりがちです。 平安時代から使用されてきた、木綿わた布団 また、木綿わた布団は、寝汗を素早く吸湿発散してくれるため夏場はカラッとさわかにお休み頂けます。冬場は、布団の中が蒸れることなくしっかりと保温してくれます。昔は「布団と言えば木綿わた」と言ったのもうなずけます。 木綿わたの布団は、平安時代から使用されてきました。それは、高温多湿の日本の風土に適しているからです。しかし最近は、加工しやすく大量生産が出来る化繊わたの布団が多く出回り木綿わたの布団は、最近は余り見かけなくなりました。 しかし化繊わたの布団は、寝心地・吸湿性・放湿性・支持性クッション性・復元力・保温性など、敷き布団に必要な機能全てが、木綿わたの敷き布団よりも劣っています。 化繊わたの布団が多く出回っているのは、加工がしやすく大量生産が出来るからにすぎないのです。ぜひ木綿わたの敷き布団の寝心地の良さを味わって頂きたいです。木綿わたを使用した、手づくり敷き布団を、自信を持ってお勧めします! 手づくり布団ってどうやって作っているの?最後に手作り布団に付いて、 より詳しくご説明します。お知りになりたい方は、こちらをクリック下さい。

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